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新千葉駅

新千葉駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新千葉駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。高さ125mの千葉港のシンボル「千葉ポートタワー」、電球で飾られたタワーにクリスマスツリーが浮かび上がる「千葉ポートタワー クリスマスイルミネーション」、芝生広場や人工砂浜のある広大な公園。市民の憩いの場として人気「千葉ポートパーク」など情報満載。

新千葉駅のおすすめスポット

41~50 件を表示 / 全 67 件

千葉ポートタワー

高さ125mの千葉港のシンボル

1階にはポートショップがあり、2階の愛のプロムナードは「恋人の聖地」として人気のデートスポット。3階には展望レストランがあり、4階のビュープロムナードからは360度の展望を楽しめる。

新千葉駅から1811m

千葉ポートタワー

住所
千葉県千葉市中央区中央港1
交通
JR京葉線千葉みなと駅から徒歩12分
料金
入館料=大人420円、小・中学生200円/ (千葉県住在の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉館19:00)、6~9月は~20:30(閉館21:00)

千葉ポートタワー クリスマスイルミネーション

電球で飾られたタワーにクリスマスツリーが浮かび上がる

千葉ポートタワーの壁面に、カラフルな電球で飾られたクリスマスツリーが登場。館内エレベーターからもツリーのきらめく光を楽しめ、展望室からの夜景とともに素敵なクリスマスを演出。

新千葉駅から1811m

千葉ポートパーク

芝生広場や人工砂浜のある広大な公園。市民の憩いの場として人気

横浜の山下公園の3倍以上もある広大な公園(28ha)は、市民の憩いの場。野外ステージもある芝生広場があり、浜辺には人工の砂浜が広がる。

新千葉駅から1845m

千葉ポートパークの画像 1枚目
千葉ポートパークの画像 2枚目

千葉ポートパーク

住所
千葉県千葉市中央区中央港1丁目地先
交通
JR京葉線千葉みなと駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

千葉城さくら祭り

千葉城でお花見

桜の名所「亥鼻公園」で行われる、さくら祭り。園内にある約100本のソメイヨシノの桜が咲き誇り、間近に見える千葉城はまるで絵のよう。

新千葉駅から2122m

千葉城さくら祭り

住所
千葉県千葉市中央区亥鼻1丁目6亥鼻公園
交通
JR外房線本千葉駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
12:00~21:00、ライトアップは18:00~

フェスティバルウォーク蘇我

複合アミューズメント施設

映画館、大型アミューズメント施設、スパ、コミック&インターネットカフェなどを備えたエンターテインメント空間。

新千葉駅から2396m

フェスティバルウォーク蘇我

住所
千葉県千葉市中央区川崎町51-1
交通
JR京葉線蘇我駅からハーバーシティ蘇我無料巡回バスで16分、フェスティバルウォーク前下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00(店舗により異なる)

湯の郷ほのか 千葉蘇我店

多彩なお風呂と無料岩盤浴、1日ゆっくり過ごせるスパリゾート

多彩なお風呂と無料岩盤浴、お食事処にマッサージ・エステなど、休憩スペースも充実しているスパリゾート。

新千葉駅から2539m

湯の郷ほのか 千葉蘇我店の画像 1枚目
湯の郷ほのか 千葉蘇我店の画像 2枚目

湯の郷ほのか 千葉蘇我店

住所
千葉県千葉市中央区川崎町51-1フェスティバルウォーク スパ棟
交通
JR京葉線蘇我駅からタクシーで10分(無料シャトルバスハーバーシティ蘇我循環あり)
料金
入浴料=大人1400円、小人(3歳~小学生)600円、幼児無料/入浴料(土・日曜、祝日、特別日)=大人1600円、小人(3歳~小学生)700円、幼児無料/ (深夜割増、早朝割引料金あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌7:30(閉館翌9:00)

菓匠 つる本

風味よく仕上げた手造りの和菓子が評判の店

吟味した材料のみを使い、風味よく仕上げた手造りの和菓子が評判の店。人気のドラ焼きはすぐに売り切れる。

新千葉駅から2601m

菓匠 つる本の画像 1枚目

菓匠 つる本

住所
千葉県千葉市中央区鶴沢町1-5
交通
JR千葉駅から京成バス鶴沢町経由御成台車庫行き9分、鶴沢町下車すぐ
料金
つる本の栗=184円/翔もなか=130円/特製どらやき=141円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(売り切れ次第閉店)

gris souris

住宅街にひっそり佇むすてきなお店

トタン張りの古びた一軒家の1階にある雑貨屋。店主が買い付けた国内外の手仕事のものや暮らしの日用品、服や小物など、季節や流行にとらわれない上質な定番アイテムがずらりと並んでいる。

新千葉駅から2796m

gris souris

住所
千葉県千葉市稲毛区稲毛台町12-12
交通
JR総武線稲毛駅から徒歩7分
料金
千葉産麦茶=421円/オリーブオイル=1080円/手作りコサージュ=2970円~/フランスのアンティークパールのイヤリング=7020円/帽子=17280円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30

千葉らぁ麺

食を通じて地域活性化を図る

千葉県産の醤油、製麺、野菜を使い、スープは鶏と豚のうま味が広がる「あっさりらぁ麺」と豚骨と野菜の濃厚な「こってりらぁ麺」の2種類。

新千葉駅から3152m

千葉らぁ麺の画像 1枚目
千葉らぁ麺の画像 2枚目

千葉らぁ麺

住所
千葉県千葉市中央区川崎町52-7Ario蘇我 1階 フードコート
交通
JR京葉線蘇我駅からハーバーシティ蘇我無料巡回バスで10分、アリオ蘇我前下車すぐ
料金
あっさり味玉らぁ麺=780円/特製スペシャルらぁ麺=980円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉店21:00)

千葉寺

門をくぐると、開創時に植えた天然記念物の老イチョウがお出迎え

広い境内をもつ千葉寺は、地元では「ちばでら」と呼ばれている。仁王門をくぐると、開創の時に植えたと伝える天然記念物の老イチョウがあり、今では千葉寺の象徴にもなっている。

新千葉駅から3179m

千葉寺の画像 1枚目
千葉寺の画像 2枚目

千葉寺

住所
千葉県千葉市中央区千葉寺町161
交通
京成千原線千葉寺駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)、11~翌3月は9:00~16:00(閉門)