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御茶ノ水駅

御茶ノ水駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した御茶ノ水駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。松尾芭蕉ゆかりの地に建つ「江東区芭蕉記念館」、明治18年創業の天ぷらの老舗「銀座天國本店」、相撲柄の枕や布団が人気「両国 高はし」など情報満載。

御茶ノ水駅のおすすめスポット

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江東区芭蕉記念館

松尾芭蕉ゆかりの地に建つ

松尾芭蕉の業績を顕彰するため、ゆかりの地、江東区に開館。芭蕉直筆書簡、芭蕉の肖像画などの俳文学関係資料を随時展示。句会などに利用できる有料貸出施設もある(要事前申込)。

御茶ノ水駅から3648m

江東区芭蕉記念館の画像 1枚目
江東区芭蕉記念館の画像 2枚目

江東区芭蕉記念館

住所
東京都江東区常盤1丁目6-3
交通
地下鉄森下駅から徒歩7分
料金
大人200円、小・中学生50円 (20名以上の団体は大人150円、小・中学生30円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人100円、小・中学生20円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

銀座天國本店

明治18年創業の天ぷらの老舗

明治18(1885)年創業の天ぷらの老舗。一番人気は、創業以来変わらぬタレを使った天丼。ゴマ油を使って揚げるため、食後も胃がもたれない。天國特製かき揚丼がおすすめ。

御茶ノ水駅から3649m

銀座天國本店

住所
東京都中央区銀座8丁目11-3
交通
JR山手線新橋駅から徒歩5分

両国 高はし

相撲柄の枕や布団が人気

大正元(1912)年創業の力士用日用品や相撲グッズを扱う店。のれんや筒まくら、座布団、相撲関連のキャラクターグッズなど、相撲にちなんだ両国らしい商品はお土産に最適。

御茶ノ水駅から3653m

両国 高はしの画像 1枚目
両国 高はしの画像 2枚目

両国 高はし

住所
東京都墨田区両国4丁目31-15
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
筒まくら=2300円~/のれん=870円~/箸置き=160円~(1個)/おすもうかつら=365円/歴代横綱湯呑=395円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

米久本店

文明開化の味を守る和牛の牛鍋

牛鍋ブームの草分けといえる名店で、4代にわたりその味を守り続ける。上質の牛肉の旨みを逃がさないよう、割り下は少なめに焦がさないよう煮込むのがうまさの秘訣。

御茶ノ水駅から3665m

米久本店の画像 1枚目
米久本店の画像 2枚目

米久本店

住所
東京都台東区浅草2丁目17-10
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
牛鍋=3160円(上)・3790円(特)/御飯=320円/お新香=320円/みそ汁=320円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00(閉店21:00)

新橋ガード下横丁

ディープに横丁ごはん

新橋のガード下で、焼き鳥や寿司、おばんざいなど、10店舗がひしめく飲食店街。横丁内の個性的な店をハシゴしてみよう。

御茶ノ水駅から3665m

新橋ガード下横丁の画像 1枚目

新橋ガード下横丁

住所
東京都港区新橋1丁目13-3
交通
JR山手線新橋駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
15:00~翌5:00

つきぢ田村

築地で3代続く日本料理店

昭和21(1946)年創業の日本料理の老舗。先付からご飯まで納得の味が堪能できる。とくに最高級のカツオ節だしの椀物や煮物は逸品。できたてが味わえる昼の大原弁当も好評だ。

御茶ノ水駅から3667m

つきぢ田村

住所
東京都中央区築地2丁目12-112階
交通
地下鉄築地駅からすぐ

浪花家本店

100年以上変わらぬたい焼

明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。

御茶ノ水駅から3667m

浪花家本店の画像 1枚目
浪花家本店の画像 2枚目

浪花家本店

住所
東京都墨田区亀沢1丁目24-2
交通
地下鉄両国駅からすぐ
料金
たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)

鉄板焼き屋台テッちゃん

御茶ノ水駅から3668m

鉄板焼き屋台テッちゃん

住所
東京都港区新橋1丁目13-3新橋ガード下横丁内

串カツ勝

御茶ノ水駅から3668m

串カツ勝

住所
東京都港区新橋1丁目13-3新橋ガード下横丁内

御宿 野乃 浅草

御茶ノ水駅から3668m

御宿 野乃 浅草

住所
東京都台東区浅草2丁目7-20