馬喰町駅
馬喰町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した馬喰町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。人気の高い下町の散歩道「甘酒横丁」、都心や空港へのアクセスも便利なロケーションが魅力「アパホテル<浅草橋駅北>」、370年以上の歴史ある和紙専門店「小津和紙」など情報満載。
馬喰町駅のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 2,730 件
アパホテル<浅草橋駅北>
都心や空港へのアクセスも便利なロケーションが魅力
江戸通りに面して建つ、客室数161のホテル。JRや都営地下鉄などの3駅が利用でき、羽田空港や成田空港も乗換なしでアクセスできるとあって便利。観光やビジネスで利用したい。
馬喰町駅から897m
小津和紙
370年以上の歴史ある和紙専門店
さまざまな和紙が約3000アイテム揃う、和紙の専門店。丈夫で長くもつと評判で、長らく親しまれている。
馬喰町駅から902m
小津和紙
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町3丁目6-2小津本館ビル
- 交通
- JR総武快速線新日本橋駅から徒歩3分
- 料金
- 和紙きもの=3240円/色紙小箱=648円/日本橋ひとふみ箋=324円/金箔和紙=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
よし梅 人形町本店
江戸庶民が生んだ伝統のねぎま鍋
昭和2(1927)年創業の魚河岸割烹の老舗。江戸時代に考え出されたねぎま鍋が名物。カツオたっぷりのだしに、トロやネギ、野菜をくぐらせていただく味は絶品だ。
馬喰町駅から902m
よし梅 人形町本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目18-3
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 名物ねぎま鍋(1人前、サービス料別)=6500円/会席コース=8000円~/鍋コース=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~21:00(閉店22:00)
にんぎょう町 草加屋
歌舞伎役者が愛したおこげ
昭和3(1928)年創業。手焼き煎餅の老舗。創業当時の製法のまま心を込めて焼き上げている。歌舞伎役者、17代目中村勘三郎の要望に応えて生まれたおこげは今も看板商品。
馬喰町駅から905m
にんぎょう町 草加屋
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目20-5
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 勘三郎が愛したおこげ=550円(5枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜、祝日は10:00~17:00
人形町志乃多寿司総本店
明治時代の味が楽しめる
いなり寿司が人気の店。明治初期に初代が考案したといういなり寿司は、昔ながらの味が楽しめると評判。3種類の砂糖、醤油とみりんで甘辛に煮る油揚げは、酢飯と抜群の相性だ。
馬喰町駅から908m
人形町志乃多寿司総本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目10-10
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- のり巻き志乃多=594円(7個入り)/いなり寿司=87円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
大観音寺
創建年代は不明な鉄造聖観世音菩薩は東京都指定有形文化財に指定
街なかにひっそりと佇むお寺。願いの地蔵尊は祈願成就のご利益が、韋駄天尊はアスリートの聖地として、いつでも参拝できるよう一晩中灯かりが灯されている。
馬喰町駅から909m
大観音寺
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目18-9
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(都重文のご本尊は、毎月11日・17日のみお開帳)
岩井つづら商店
職人技の粋を集めた伝統品
つづらとは、古くから和服を収納するために使われていた家財道具。竹で編んだ籠の内側と外側に和紙を貼り、仕上げに漆を塗る。職人が1つずつ手作りする伝統の逸品だ。
馬喰町駅から918m
岩井つづら商店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目10-1
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- つづら(大小5つのサイズ)=10260円~/ (紋名入料金別1500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30




