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汐留駅

汐留駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した汐留駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。徒歩5分圏内に4駅7路線が利用出来る交通至便なホテル「ホテルかずさや」、旧帝国大学出身者が交流する施設「学士会館」、2700種類の紙に出会える「竹尾 見本帖本店」など情報満載。

汐留駅のおすすめスポット

1,631~1,640 件を表示 / 全 2,467 件

ホテルかずさや

徒歩5分圏内に4駅7路線が利用出来る交通至便なホテル

朝刊、夕刊を無料配布する等のサービスが嬉しい。定期的にベッドを交換するなど衛生面も配慮。寝具は羽毛コンフォートを使用。ホテルから徒歩5分圏内に4駅7路線が利用でき、アクセスも便利。

汐留駅から3331m

ホテルかずさやの画像 1枚目
ホテルかずさやの画像 2枚目

ホテルかずさや

住所
東京都中央区日本橋本町4丁目7-15
交通
JR総武快速線新日本橋駅からすぐ
料金
シングル=9180円、9720円、10260円/ツイン=17280円/ダブル=12960円/和室=22680~25920円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

学士会館

旧帝国大学出身者が交流する施設

昭和3(1928)年に開業した旧帝国大学出身者が交流する施設。戦争やGHQによる接収など歴史の荒波に翻弄されてきた国の登録有形文化財。現在は結婚式場や宴会場、ホテル、レストランなどを備えた総合施設として一般利用できる。

汐留駅から3334m

学士会館の画像 1枚目
学士会館の画像 2枚目

学士会館

住所
東京都千代田区神田錦町3-28
交通
地下鉄神保町駅からすぐ
料金
無料、宴会場利用は別料金
営業期間
通年
営業時間
9:00~24:00(閉館、店舗により異なる)

竹尾 見本帖本店

2700種類の紙に出会える

紙の専門商社、竹尾が情報発信する「紙の総合情報センター」。1階のショップでは、約300銘柄、2700種類の洋紙(A4サイズ)が揃えられ、その場で直接触れて購入できる。

汐留駅から3335m

竹尾 見本帖本店の画像 1枚目

竹尾 見本帖本店

住所
東京都千代田区神田錦町3丁目18-3
交通
地下鉄神保町駅から徒歩8分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

アンティコカフェ アルアビス 東京ミッドタウン店

カジュアルなイタリアンカフェ

1日に何度でも気軽に立ち寄れるイタリンカフェ。バリスタが一杯ずつ丁寧に淹れるカフェメニューや自家製パニーニ・ドルチェなど手づくりのおいしさをリーズナブルプライスで提供。テイクアウトも利用できる。

汐留駅から3336m

アンティコカフェ アルアビス 東京ミッドタウン店の画像 1枚目
アンティコカフェ アルアビス 東京ミッドタウン店の画像 2枚目

アンティコカフェ アルアビス 東京ミッドタウン店

住所
東京都港区赤坂9丁目7-1東京ミッドタウン プラザ B1階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ
料金
カフェメニュー=360円~/パニーニ=450円~/ドルチェ=380円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:30(閉店22:00)、土・日曜、祝日は9:00~

小津和紙

370年以上の歴史ある和紙専門店

さまざまな和紙が約3000アイテム揃う、和紙の専門店。丈夫で長くもつと評判で、長らく親しまれている。

汐留駅から3341m

小津和紙の画像 1枚目
小津和紙の画像 2枚目

小津和紙

住所
東京都中央区日本橋本町3丁目6-2小津本館ビル
交通
JR総武快速線新日本橋駅から徒歩3分
料金
和紙きもの=3240円/色紙小箱=648円/日本橋ひとふみ箋=324円/金箔和紙=1620円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

永代橋

隅田川に架かる橋で赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ行く時に使った

1702(元禄15)年、赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ向かう際に、渡ったことで知られる。一行は武家屋敷を避けるため、隅田川をすぐに渡らず永代橋で初めて隅田川を渡った。

汐留駅から3346m

永代橋

住所
東京都中央区
交通
地下鉄茅場町駅から徒歩8分

サントリー美術館

「生活の中の美」を探しに

「都市の居間」としての居心地のよい美術館の設計を手がけたのは建築家・隈研吾氏。ショップやカフェで、食事をしたりグッズを購入することもできる。

汐留駅から3350m

サントリー美術館の画像 1枚目
サントリー美術館の画像 2枚目

サントリー美術館

住所
東京都港区赤坂9丁目7-4東京ミッドタウン ガレリア 3階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ
料金
入館料=展覧会により異なる、中学生以下無料/扇子 和蘭人=3565円/不室屋パフェ=1100円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、金・土曜は~20:00(閉館)、カフェは11:00~、ショップは展覧会会期中は10:30~、展示替期間中は11:00~

shop×cafe

美術館の所蔵品がモチーフの商品がそろう

所蔵品をモチーフにしたオリジナル商品に加え、生活に彩りをそえるセレクトアイテムが取りそろっている。

汐留駅から3350m

shop×cafe

住所
東京都港区赤坂9丁目7-4東京ミッドタウン ガレリア 3階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ
料金
絵本鼠草子=1890円/不室屋パフェ=897円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉館)、火曜は11:00~、金・土曜は~20:00(閉館)、カフェは11:00~18:00(閉店)、時期により異なる

魚久 本店

粕漬の概念を変える味

大正3(1914)年に創業した粕漬の老舗。上質な酒粕と独自の調味料を使って漬け込まれる粕漬は、切り身の中まで味がしみた逸品。京粕漬、酒粕白味噌漬、味噌漬とそれぞれに味わいが異なるが、いずれも甲乙つけがたく、どれを買おうか迷うほど。

汐留駅から3352m

魚久 本店

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目1-20
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
ぎんだら京粕漬=1080円/さけ京粕漬=702円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、土曜は~18:00