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汐留駅

汐留駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した汐留駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。品川駅から徒歩5分でビジネスや観光の拠点に最適「品川東武ホテル」、昭和初期までの新宿の様子を遺跡や復元模型を通して学べる「新宿区立新宿歴史博物館」、華麗な桜や紅葉で有名な庭園「小石川後楽園」など情報満載。

汐留駅のおすすめスポット

2,411~2,420 件を表示 / 全 2,477 件

品川東武ホテル

品川駅から徒歩5分でビジネスや観光の拠点に最適

羽田空港より30分、JR品川駅より徒歩5分と交通も便利だが、都心とは思えないほど静かな立地。ビジネスや観光の拠点として、くつろぎの場として気軽に利用できる。

汐留駅から4850m

品川東武ホテルの画像 1枚目
品川東武ホテルの画像 2枚目

品川東武ホテル

住所
東京都港区高輪4丁目7-6
交通
JR東海道新幹線品川駅から徒歩5分
料金
シングル=18020~19208円/ツイン=29800~30988円/ダブル=28612円/トリプル=35740~36928円/フォ-ス=47620~65440円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

新宿区立新宿歴史博物館

昭和初期までの新宿の様子を遺跡や復元模型を通して学べる

旧石器時代から戦後まで、新宿区の歴史をわかりやすく紹介する博物館。遺跡からの出土品や江戸時代の街並みの復元模型、昭和初期の文化住宅や新宿駅周辺の様子などを常設展示。

汐留駅から4851m

新宿区立新宿歴史博物館の画像 1枚目
新宿区立新宿歴史博物館の画像 2枚目

新宿区立新宿歴史博物館

住所
東京都新宿区三栄町22
交通
JR中央線四ツ谷駅から徒歩10分
料金
大人300円、小・中学生100円、特別展・協働企画展は別料金 (団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30)

小石川後楽園

華麗な桜や紅葉で有名な庭園

寛永6(1629)年、水戸徳川家初代の頼房が造営を開始し、2代藩主の光圀が完成させた回遊式築山泉水庭園。日本各地と中国の景勝が巧みに配され調和をみせる江戸期を代表する大名庭園。

汐留駅から4856m

小石川後楽園の画像 1枚目
小石川後楽園の画像 2枚目

小石川後楽園

住所
東京都文京区後楽1丁目6-6
交通
地下鉄飯田橋駅から徒歩3分、またはJR総武線飯田橋駅から徒歩8分、JR総武線水道橋駅から徒歩5分、地下鉄後楽園駅から徒歩8分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

小石川後楽園

都会を潤す豊かな自然の中でのんびりと紅葉狩り

水戸徳川家の上屋敷内にあった庭園。造園が始まったのは1629(寛永6)年。うっそうと色づいた木々が茂っていて、都心にいながら自然に抱かれた気分が味わえる。

汐留駅から4856m

小石川後楽園の画像 1枚目
小石川後楽園の画像 2枚目

小石川後楽園

住所
東京都文京区後楽1丁目6-6
交通
地下鉄飯田橋駅から徒歩3分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
11月下旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

小石川後楽園の桜

シダレザクラが優雅に咲き誇る光圀公ゆかりの庭園

水戸徳川家の江戸上屋敷の庭園。二代藩主、光圀公の時代に完成したもので、国の特別史跡・特別名勝に指定された回遊式築山泉水庭園だ。「湖(海)・山・川・田園」に見立てた景観の中に、日本と中国の名勝が展開する。春にはシダレザクラが華麗に花をつけ、ソメイヨシノが続いて咲き揃い、大泉水の周りを彩る。

汐留駅から4856m

小石川後楽園の桜の画像 1枚目
小石川後楽園の桜の画像 2枚目

小石川後楽園の桜

住所
東京都文京区後楽1丁目6-6
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩3分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
3月中旬~4月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

さくらほりきり東京本店

手作り手芸キットの専門店

手作り手芸キットの専門店。きめこみパッチワークや和紙・ちりめん布で作る和風小物キットなどが盛りだくさん。店内講習も開催しているので、気軽に挑戦できる。

汐留駅から4856m

さくらほりきり東京本店の画像 1枚目

さくらほりきり東京本店

住所
東京都台東区柳橋1丁目25-3
交通
JR総武線浅草橋駅からすぐ
料金
らくらくネックレス=788円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

深川宿 本店

江戸っ子が愛した名物を食す

自慢の深川めしは、味噌仕立ての汁かけご飯「ぶっかけ」と、醤油仕立ての炊き込みご飯「たきこみ」の2つが楽しめる。素材のアサリは厳選したものを使い、ふっくらとした身とだしの旨みが堪能できる。

汐留駅から4857m

深川宿 本店の画像 1枚目
深川宿 本店の画像 2枚目

深川宿 本店

住所
東京都江東区三好1丁目6-7
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩3分
料金
辰巳好み=2365円/深川めし=2145円/浜松風=2145円/焼きあさり(1皿5本入)=660円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)、土・日曜、祝日は11:30~16:30(閉店17:00)

BIOTOP

汐留駅から4857m

BIOTOP

住所
東京都港区白金台4丁目6-44

満川

季節料理とすきうどんの店

昔ながらの料亭のたたずまいを残す一軒家。上品な風味のだしで煮る関西風のすきうどんは、20種類もの具が入りボリュームたっぷり。すきうどん付の会席コースが人気だ。

汐留駅から4858m

満川の画像 1枚目
満川の画像 2枚目

満川

住所
東京都文京区湯島2丁目26-1
交通
地下鉄湯島駅から徒歩5分
料金
会席コース(松)=7480円/会席コース(竹)=6380円/おまかせコース=5280円/すきうどん=2484円/ (個室、テーブル席ともサービス料10%、個室は別途席料10%)
営業期間
通年
営業時間
17:30~21:00(閉店21:30)

神楽坂まつり

ほおずき市と阿波おどり大会が開催される

前半のほおずき市、後半の阿波おどり大会の2部構成で開催され、露店も多く出店する。クライマックスの阿波おどりは軽快なお囃子の中、大通り、本多横丁などを練り歩く。

汐留駅から4860m

神楽坂まつり

住所
東京都新宿区神楽坂通り周辺
交通
JR中央線飯田橋駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬の水~土曜
営業時間
イベントにより異なる、詳細は要問合せ、ほおずき市(水・木曜)は17:30~22:00、阿波踊り大会(金・土曜)は19:00~21:00