鶯谷駅
鶯谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した鶯谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。世界各国のボタンを展示する「ボタンの博物館」、徒歩5分圏内に4駅7路線が利用出来る交通至便なホテル「ホテルかずさや」、1950~90年代の雑誌が豊富「magnif」など情報満載。
鶯谷駅のおすすめスポット
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ボタンの博物館
世界各国のボタンを展示する
昭和63(1988)年11月に開館した世界初の常設のボタン博物館。平成29年11月に建物を改修して2階にリニューアルオープンし、世界各国で収集した4000点以上のボタンのうち、約1700点を素材・デザイン・年代・国ごとに分類、紹介している。
鶯谷駅から3549m
ボタンの博物館
- 住所
- 東京都中央区日本橋浜町1丁目11-8ザ・パークレックス日本橋浜町 2階
- 交通
- 地下鉄浜町駅から徒歩5分
- 料金
- 500円 (音声ガイド付、10名以上の団体は300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、要予約)
ホテルかずさや
徒歩5分圏内に4駅7路線が利用出来る交通至便なホテル
朝刊、夕刊を無料配布する等のサービスが嬉しい。定期的にベッドを交換するなど衛生面も配慮。寝具は羽毛コンフォートを使用。ホテルから徒歩5分圏内に4駅7路線が利用でき、アクセスも便利。
鶯谷駅から3558m
ホテルかずさや
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町4丁目7-15
- 交通
- JR総武快速線新日本橋駅からすぐ
- 料金
- シングル=9180円、9720円、10260円/ツイン=17280円/ダブル=12960円/和室=22680~25920円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
magnif
1950~90年代の雑誌が豊富
すずらん通りに面する、雑誌の古書店。『ELLE』や『VOGUE』、『Olive』など、国内外のファッション誌を中心に、書籍や写真集なども販売する。なかにはコレクター垂涎の貴重な資料も。
鶯谷駅から3558m
江戸蕎麦ほそ川
自家製粉のそば粉を使ったそば
つなぎを一切使用しない十割そばは、そば本来の旨みを存分に味わえる。絶妙のタイミングで茹で上げ、喉ごしも抜群だ。そば粉を使ったオリジナルデザートもおすすめ。
鶯谷駅から3559m
江戸蕎麦ほそ川
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目6-5
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- 十割そばのせいろ=1080円/穴子天せいろ=2650円/穴子天ぷら=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:15(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店20:30)
CHEKCCORI
韓国と本でつながるブックカフェ
神保町のビルの3階にある韓国関連書籍を扱う書店。小説、エッセイ、実用書などの韓国語原書や、日本語の韓国関連本が並ぶ。カフェスペースで韓国伝統茶、韓国餅、マッコリなども楽しめる。
鶯谷駅から3567m
CHEKCCORI
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町1丁目7-3三光堂ビル 3階
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 柚子茶=600円/マッコリ=500円/コーヒー=450円/韓国餅=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00
一誠堂書店
多くの作家や学者に愛され続けてきた、古書店界の名門
明治36(1903)年創業。川端康成、松本清張など、多くの作家や研究家から愛され続けてきた、神保町の顔ともいえる古書店。一般書や学術書、和本、美術書などを取り扱っている。
鶯谷駅から3570m
一誠堂書店
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町1丁目7
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30、祝日は10:30~18:00
両国湯屋 江戸遊
極上のリラクゼーションを楽しめる江戸の風情を感じる和風スパ
浴場に葛飾北斎のタイル画、番台に江戸切子を使うなど、江戸の粋を感じるスパ。岩盤浴やアジアントリートメントなど施設が充実。湯上がりは江戸蕎麦北斎や両国茶房で食事をし、ゆっくり寛ごう。
鶯谷駅から3578m
両国湯屋 江戸遊
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目5-8
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入浴料(岩盤浴利用付)=大人2750円、中人(12~18歳未満)2050円/ (中学生未満は入館不可、翌1:00~翌6:00は1時間毎に深夜料金340円加算)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌9:00(閉館)
傳通院
千姫をはじめ徳川家ゆかりの女性たちが数多く眠る菩提寺
徳川家康の生母の於大の方の菩提寺となって以来、その法名が通り名となった。将軍家の帰依も厚く、千姫(豊臣秀頼妻、2代徳川秀忠の長女)など徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある。
鶯谷駅から3585m
