日暮里駅
日暮里駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日暮里駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「アマン東京 ザ・ラウンジ by アマン」、日本橋三越本店内にあるカフェ「Hajimarino cafe」、百貨店の歴史を象徴する「日本橋三越本店」など情報満載。
日暮里駅のおすすめスポット
1,211~1,220 件を表示 / 全 1,419 件
アマン東京 ザ・ラウンジ by アマン
日暮里駅から4739m
日本橋三越本店
百貨店の歴史を象徴する
洗練されたサービスと高感度で上質な品ぞろえを誇る、日本における代表的な百貨店。国内外の商品や文化を紹介するフェアや、アートの展覧会など文化的な催しも好評だ。
日暮里駅から4741m
日本橋三越本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町1丁目4-1
- 交通
- 地下鉄三越前駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、食品・1階は~19:30、レストランは店舗により異なる
足立区荒川ビジターセンター
荒川の自然や歴史などを展示
荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「川のようちえん」などのイベントもある。
日暮里駅から4741m
足立区荒川ビジターセンター
- 住所
- 東京都足立区千住5丁目13-5学びピア21 4階
- 交通
- JR常磐線北千住駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉館、解説員常駐は9:00~12:00、13:00~17:00)
両国 高はし
相撲柄の枕や布団が人気
大正元(1912)年創業の力士用日用品や相撲グッズを扱う店。のれんや筒まくら、座布団、相撲関連のキャラクターグッズなど、相撲にちなんだ両国らしい商品はお土産に最適。
日暮里駅から4742m
両国 高はし
- 住所
- 東京都墨田区両国4丁目31-15
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩5分
- 料金
- 筒まくら=2300円~/のれん=870円~/箸置き=160円~(1個)/おすもうかつら=365円/歴代横綱湯呑=395円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
白鬚神社
商売繁盛にご利益がある七福神の寿老人を祀る
隅田川七福神(七福神を祭る神社)のひとつ。祭神の白鬚大明神を寿老神にみたてている。商売繁昌、方災厄除けの神として広く崇敬されている。3年に1度、本祭がある。
日暮里駅から4745m
神茂
300年以上続く練り製品店
創業元禄元(1688)年の練り製品専門店。新鮮な魚にこだわり、魚の旨みを凝縮した、ふんわりした食感の手取り半ぺんやかまぼこは人気の商品だ。おでんのタネも豊富に揃う。
日暮里駅から4749m
神茂
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町1丁目11-8
- 交通
- 地下鉄三越前駅から徒歩3分
- 料金
- 手取り半ぺん=422円/蒲鉾=1836円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、土曜は~17:00
羽子板の鴻月
綿を布で覆い立体感を出す押し絵羽子板が数多く取り揃う
江戸中期よりの押し絵羽子板の伝統を生かしたデザインは、精妙かつ彩り豊か。70年以上羽子板を作り続けたご主人の技が冴える名品ばかりだ。羽子板資料館を併設。
日暮里駅から4750m
羽子板の鴻月
- 住所
- 東京都墨田区向島5丁目43-25
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩10分
- 料金
- 豆羽子板=8100円/羽子板=78840円~(20号)/
- 営業期間
- 通年(羽子板資料館は2~10月)
- 営業時間
- 10:00~17:00
