西大島駅
西大島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した西大島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。安くて新鮮な魚を目当てに若者からお父さんまでが通う「魚三」、相撲のことをもっと知るなら「相撲博物館」、下町の夜空を染める夏の風物詩「隅田川花火大会」など情報満載。
西大島駅のおすすめスポット
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魚三
安くて新鮮な魚を目当てに若者からお父さんまでが通う
コの字形のカウンターが2つ並ぶ店内は、築地から仕入れたばかりの新鮮な刺身と酒を楽しむ人でいっぱい。おふくろの味を思わせる惣菜もあり、値段も安いとなれば人気も納得だ。
西大島駅から3800m
魚三
- 住所
- 東京都江東区富岡1丁目5-4魚三ビル
- 交通
- 地下鉄門前仲町駅からすぐ
- 料金
- 中とろ刺身=650円/旬の刺身=240~770円/生うに=650円~/あら煮=50円/あさりかきあげ=390円/白鹿升酒=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~21:30(閉店22:00)、2~4Fは~21:00(閉店21:30)
相撲博物館
相撲のことをもっと知るなら
国技館の中にある日本相撲協会の博物館。歴代横綱の錦絵や化粧まわし、写真など、相撲に関するさまざまな資料を収蔵している。展示作品や資料は2か月毎に入れ替えている。
西大島駅から3803m
相撲博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28両国国技館内 1階
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/ (大相撲開催日は相撲観戦のチケットが必要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(閉館16:30)
隅田川花火大会
下町の夜空を染める夏の風物詩
日本で最も有名と言っても過言ではない花火大会。会場は2ヶ所。第1会場では花火コンクールの芸術的花火、第2会場では、創作花火やスターマインなどが夜空を焦がす。
西大島駅から3805m
隅田川花火大会
- 住所
- 東京都墨田区桜橋下流~言問橋上流(第1会場)、駒形橋下流~厩橋上流(第2会場)
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩15分(第1会場)、地下鉄蔵前駅から徒歩5分(第2会場)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月最終土曜
- 営業時間
- 19:05~20:30、第2会場は19:30~
ちゃんこ霧島 両国江戸NOREN店
鍋を中心にバラエティ豊かなメニュー
元大関・霧島のちゃんこ料理店の江戸NOREN店。陸奥部屋の味を継承したちゃんこ料理と季節の日本料理が味わえる。
西大島駅から3818m
ちゃんこ霧島 両国江戸NOREN店
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-20両国江戸NOREN 1階
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- ちゃんこ鍋単品(1人前)=3520円/さつまあげ=1280円/昼十両コース(1人前)=3850円/手羽先=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店15:00)、17:00~21:00(閉店22:00)、土・日曜、祝日は11:00~21:00(閉店22:00)
月島もんじゃ もへじ 両国店
西大島駅から3821m
-両国- 江戸NOREN
両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる
“美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ”をコンセプトに、江戸の町屋を意識したしつらえのちゃんこ鍋やもんじゃ、日本そばなどの店が軒を連ねる。中央には吹き抜け空間が広がり、原寸大の土俵が設置され、迫力満点だ。
西大島駅から3828m
-両国- 江戸NOREN
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-20
- 交通
- JR総武線両国駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:30(一部店舗により異なる)
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
西大島駅から3841m
両国國技堂
両国名物のあんこあられ
名物はカリッと焼き上げたあんこあられ。サクッと軽く揚げたものもあり、地方巡業のみやげにする力士が多い。相撲関連グッズも販売するほか、甘味処も併設する。
西大島駅から3853m
両国國技堂
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目17-3
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- あんこあられ=430円(1袋)、1490円~(1箱)/揚げあんこあられ=460円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00

