トップ > 全国の駅 > 東京都の駅 > 森下駅

森下駅

森下駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した森下駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。抹茶スイーツがめじろ押し「両国橋茶房」、レストランを併設したワイナリー「清澄白河フジマル醸造所」、両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる「-両国- 江戸NOREN」など情報満載。

森下駅のおすすめスポット

61~70 件を表示 / 全 2,512 件

両国橋茶房

抹茶スイーツがめじろ押し

抹茶をはじめ、江戸菓子や今流にアレンジされた「両国橋抹茶パフェ」を味わえる。売店では「静岡本山茶」なども販売する。

森下駅から1092m

両国橋茶房

住所
東京都墨田区横網1丁目3-20両国 江戸NOREN内
交通
JR総武線両国駅直結
料金
両国橋抹茶パフェ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:45(閉店21:00)

清澄白河フジマル醸造所

レストランを併設したワイナリー

2階のレストランではイタリア人シェフによる素材本来の味を際立たせた料理と国内外の厳選ワインを味わえる。ワインとつまみが気軽に楽しめるテイスティングルームもある。1階はワイナリー。

森下駅から1095m

清澄白河フジマル醸造所

住所
東京都江東区三好2丁目5-3
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩5分

-両国- 江戸NOREN

両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる

“美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ”をコンセプトに、江戸の町屋を意識したしつらえのちゃんこ鍋やもんじゃ、日本そばなどの店が軒を連ねる。中央には吹き抜け空間が広がり、原寸大の土俵が設置され、迫力満点だ。

森下駅から1096m

-両国- 江戸NORENの画像 1枚目
-両国- 江戸NORENの画像 2枚目

-両国- 江戸NOREN

住所
東京都墨田区横網1丁目3-20
交通
JR総武線両国駅直結
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:30(一部店舗により異なる)

もゝんじや

江戸情緒をいまに伝える猪鍋で“和ジビエ”を堪能

享保3(1718)年創業の老舗猪料理店。猪の肉質にこだわり、長年培った目利きで丹波から野生の猪を仕入れている。伝統の猪鍋は、甘辛い味噌仕立てのすき焼き。ほかにも鹿や熊など珍しい肉料理がそろう。300年近く愛される和ジビエを心ゆくまで堪能して体の芯から温まろう。

森下駅から1105m

もゝんじやの画像 1枚目
もゝんじやの画像 2枚目

もゝんじや

住所
東京都墨田区両国1丁目10-2
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
野獣肉コース=7344円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
要問合せ

ちゃんこ川崎

伝統的なソップ炊きを味わう

昭和12(1937)年創業と屈指の歴史を誇る。創業者である元横手山関から伝わる名代ちゃんこは、鶏ガラスープのだしで具材を煮たソップ炊きで、あっさりしたなかにもコクがある。

森下駅から1109m

ちゃんこ川崎の画像 1枚目
ちゃんこ川崎の画像 2枚目

ちゃんこ川崎

住所
東京都墨田区両国2丁目13-1
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
名代ちゃんこ(1人前)=3130円/ちゃんこコース=5240円/焼鳥=810円/とりわさ=860円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(閉店22:00)、土曜は~20:30(閉店21:30)

ちゃんこ霧島

名力士の店でつつく絶品鍋

元大関霧島が経営する店で、店内には霧島の現役時代の写真が飾られている。肉と魚介、特製つくね、野菜が入ったちゃんこは醤油、味噌、キムチ、塩味、醤油・味噌を合わせたブレンド味の5種類がある。

森下駅から1111m

ちゃんこ霧島の画像 1枚目
ちゃんこ霧島の画像 2枚目

ちゃんこ霧島

住所
東京都墨田区両国2丁目13-7
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
ちゃんこ鍋(1人前、2人前~)=2980円/刺身五点盛=2600円/地鶏のたたき=900円/まぐろのゆっけ=800円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~22:00(閉店23:00)、日曜、祝日は~22:00(閉店22:30)

アライズコーヒーロースターズ

充実した種類の豆をラインナップ

住宅街の一角にたたずむ焙煎所兼スタンド。コーヒーに味の幅が広くあることを知ってほしいと、常時6~12種類の豆を取り揃える。高品質なコーヒーが手軽に味わえる。

森下駅から1113m

アライズコーヒーロースターズ

住所
東京都江東区平野1丁目13-8
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩7分

採荼庵跡

芭蕉がここからおくのほそ道へ

松尾芭蕉の門人、杉山杉風の別荘がこのあたりにあり、元禄2(1689)年、芭蕉はここから『おくのほそ道』の行脚へ出発したという。この庵のある仙台堀川沿いには芭蕉の句も掲示されている。

森下駅から1114m

採荼庵跡の画像 1枚目

採荼庵跡

住所
東京都江東区深川1丁目11先
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

国技館

“生”だからこその迫力に興奮

相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。

森下駅から1122m

国技館の画像 1枚目
国技館の画像 2枚目

国技館

住所
東京都墨田区横網1丁目3-28
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる