森下駅
森下駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した森下駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。アットホームなどじょう鍋屋「両国どぜう 桔梗家」、「アパホテル&リゾート<両国駅タワー>」、約2000種の本が並んだカフェスペース「Hama House」など情報満載。
森下駅のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 2,512 件
両国どぜう 桔梗家
アットホームなどじょう鍋屋
昭和8(1933)年創業以来の名物・どぜうまる鍋は、骨まで柔らかく煮てツルッと喉を通る。甘口のどぜう鍋はどじょうの皮のゼラチン膜がおいしさを引き立てる。鯉のあらいや栄養満点の川魚料理も人気だ。冬はなまず鍋やかき鍋も味わえる。
森下駅から1128m
両国どぜう 桔梗家
- 住所
- 東京都墨田区両国1丁目13-15
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩5分
- 料金
- どぜうまる鍋=1200円/骨ぬきどぜう鍋=1300円/鯉のあらい=800円/うな重=1500円・1900円・2800円・3400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:40(閉店14:00)、16:30~20:30(閉店21:00、大相撲東京場所開催中の日曜、祝日は夜のみ)
アパホテル&リゾート<両国駅タワー>
森下駅から1130m
Hama House
約2000種の本が並んだカフェスペース
本が天井近くまで設置されたブックカフェ。ドリンクのほか日替わりの食事メニューもあり、読書をしながらゆっくりとした時間が過ごせる。
森下駅から1138m
第一ホテル両国
東京スカイツリー(R)のフレンドシップホテル
地下鉄両国駅に直結するホテル。機能性と両国らしい風情を大切にした客室では、上質なひとときを過ごすことができる。東側の客室からは、東京スカイツリー(R)を一望。両国国技館やすみだ北斎美術館も徒歩圏内で、観光にもビジネス利用にも最適だ。
森下駅から1140m
第一ホテル両国
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目6-1
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- シングル=23960円~/ツイン=31088円~/ダブル=31088円~/スイート=178600円/和室=65740円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
相撲博物館
相撲のことをもっと知るなら
国技館の中にある日本相撲協会の博物館。歴代横綱の錦絵や化粧まわし、写真など、相撲に関するさまざまな資料を収蔵している。展示作品や資料は2か月毎に入れ替えている。
森下駅から1143m
相撲博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28両国国技館内 1階
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/ (大相撲開催日は相撲観戦のチケットが必要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(閉館16:30)
salon de the PAPIER TIGRE
森下駅から1147m
PAPIER TIGRE
個性的なデザインの紙製品が手に入る
パリで人気の文具店の、世界初の直営店。独自の世界観を感じる色やデザインは、持っているだけで楽しくなるものばかり。
森下駅から1149m
PAPIER TIGRE
- 住所
- 東京都中央区日本橋浜町3丁目10-4HAMA1961 1階
- 交通
- 地下鉄水天宮前駅から徒歩5分
- 料金
- ノート=1540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~19:00
浪花家本店
100年以上変わらぬたい焼
明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。
森下駅から1166m
浪花家本店
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目24-2
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
アメリカから上陸した日本1号店
豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。
森下駅から1170m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
- 住所
- 東京都江東区平野1丁目4-8
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
- 料金
- ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉店)
