要町駅
要町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した要町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。パティシエによるスイーツが笑顔を運ぶ「Re:s cafebar & sweets」、ビジネス、レジャー、大学受験にも便利なロケーション「ホテルマイステイズ東池袋」、首都高速5号池袋線上り、自販機(含むタバコ)設置、トイレあり「南池袋パーキングエリア(上り)」など情報満載。
要町駅のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 560 件
Re:s cafebar & sweets
パティシエによるスイーツが笑顔を運ぶ
元東京ディズニーランドホテル出身のオーナーパティシエによるスイーツを求めて訪れる愛犬家も多い。木調の温かい雰囲気が漂い、ほっこりとした時間を過ごせる。店名は、Re:=返信、s=smile。笑顔を返すという意味。
要町駅から2778m
Re:s cafebar & sweets
- 住所
- 東京都新宿区大久保3丁目9-5都営西大久保アパート 117
- 交通
- JR山手線高田馬場駅から徒歩8分
- 料金
- ダブルチーズケーキ=650円/ガトーショコラ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉店17:00)
ホテルマイステイズ東池袋
ビジネス、レジャー、大学受験にも便利なロケーション
サンシャインシティまで徒歩5分の好立地。全客室に電子レンジを完備。一部の部屋を除き、調理道具の無料貸出あり。1泊から長期まで、都合に合わせて自在に泊まれるフレキシブルホテル。
要町駅から2785m
ホテルマイステイズ東池袋
- 住所
- 東京都豊島区東池袋4丁目39-13
- 交通
- JR山手線大塚駅から徒歩7分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
南池袋パーキングエリア(上り)
首都高速5号池袋線上り、自販機(含むタバコ)設置、トイレあり
首都高速道路5号池袋線にあるパーキングエリア。自販機型24時間コンビニがある休憩スポット。
要町駅から2866m
南池袋パーキングエリア(上り)
- 住所
- 東京都豊島区南池袋4丁目112-2
- 交通
- 首都高速5号池袋線東池袋入口から護国寺出口方面へ車で1km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
フレックステイイン常盤台
長期滞在に向いたホテル
全室にミニキッチンがついており、コインランドリーも完備されているので長期宿泊には最適。池袋や新宿へのアクセスも良好。全館でWi‐Fi接続可能。
要町駅から2866m
フレックステイイン常盤台
- 住所
- 東京都板橋区常盤台1丁目52-5
- 交通
- 東武東上線ときわ台駅から徒歩5分
- 料金
- セミダブル=5000円~/ (季節料金・限定プランあり、詳細は要問合せ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
東京染ものがたり博物館
伝統工芸の技を間近で見学
大正初期から続く染め工房。江戸小紋、江戸更紗などの染め作業の現場が見学できるほか、道具類や着物の展示なども行なっている。染め付け体験もできる(要予約)。
要町駅から2906m
東京染ものがたり博物館
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目6-14
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/体験=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:00
東京染ものがたり博物館
染色の起源や技法などが学べるほか工房見学や染色体験が出来る
江戸小紋と江戸更紗を中心に、染色の技法や歴史をわかりやすく紹介する。工房見学(無料、土曜の午前のみ)、フクサ染色体験(有料、5名以上は要予約)もできる。江戸時代の型紙と染小裂がある。
要町駅から2906m
東京染ものがたり博物館
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目6-14
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/フクサ染色体験=4500円/小裂染色体験=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)
戸山公園
徳川家の下屋敷があった広い敷地は、現在花木が多い憩いの場所
箱根山地区は江戸期に尾張徳川家の下屋敷が置かれていた由緒ある場所。東海道五十三次を模した庭園は戸山山荘と呼ばれ後楽園と並ぶ名園だった。箱根山は山手線内最高峰。
要町駅から2910m
いなほ製菓
お湯を注ぐとぜんざい風になるぜんざい最中が人気
唯一製造販売しているぜんざい最中はお湯を注ぐとぜんざい風に。大きなぎゅうひがもっちりおいしい、寒い日の定番おやつになりそう。
要町駅から2912m
初午祭 御歩射式
2つの的に矢を放ち、豊作物の吉凶を占う「おびしゃ」の祭事
旧暦2月の初午の日に水稲荷神社で開催される、最近の東京では珍しい「おびしゃ」の祭事。福と鬼の文字が書かれた2つの的に矢を放って農作物の豊凶を占い、福を祈る。
要町駅から3005m

