荒川一中前停留場
荒川一中前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した荒川一中前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。開運、厄除け不動の秘仏として伝わる不動明王「砂尾山橋場寺不動院」、漫才やコント、寸劇など他に今では珍しい浪曲定席が楽しめる「木馬亭」、“赤門寺”の通称で親しまれる古刹「勝専寺」など情報満載。
荒川一中前停留場のおすすめスポット
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砂尾山橋場寺不動院
開運、厄除け不動の秘仏として伝わる不動明王
現在の本堂は1845年に建立され、江戸時代の建築様式を保つ、美しく簡素なたたずまい。不動明王は、開運、厄除け不動の秘仏として伝えられる。布袋尊は、お腹が袋代わりの形をした珍しい形。
荒川一中前停留場から2225m
砂尾山橋場寺不動院
- 住所
- 東京都台東区橋場2丁目14-19
- 交通
- 地下鉄浅草駅から台東区循環バス北めぐりんで8分、橋場一丁目下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(受付時間、時期により異なる)
木馬亭
漫才やコント、寸劇など他に今では珍しい浪曲定席が楽しめる
今では珍しくなった浪曲定席がある、浅草六区ブロードウェイにある劇場。漫才やコントなど主に「浅草21世紀」の軽演劇が見られる。
荒川一中前停留場から2233m
木馬亭
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目7-5
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 浪曲定席(毎月1~7日)=2000円~、2500円~(1月)/お笑い21世紀(毎月1週間)=2000円(前売り)、2500円(当日)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
勝専寺
“赤門寺”の通称で親しまれる古刹
徳川秀忠が鷹狩りの際に休憩所として使用し、家光のときには境内に茶屋が建造された。本陣代行にもなり、千住宿の拠点のひとつとして栄えた。千住の名の由来ともいわれる千手観音立像も安置されている。
荒川一中前停留場から2233m
まるごとにっぽん
たべる・くらす・いろどる。全国各地の魅力がつまった専門店
47都道府県から選りすぐった約2500点の産品が並び、角打ちコーナーでは日本酒・日本ワインを中心とした有料試飲も楽しめる。
荒川一中前停留場から2233m
まるごとにっぽん
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-7東京楽天地浅草ビル 1階
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
三起堂
何でもそろう料理道具のデパート
食器や鍋などのキッチン用品がところ狭しと並ぶ。刺身をのせる船など、珍しい商品が外国人観光客に好評だ。和紙でできたランチョンマットなどもかわいい。
荒川一中前停留場から2234m
三起堂
- 住所
- 東京都台東区松が谷2丁目13-12
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩5分
- 料金
- のり焼きセット溶岩付=5638円/盃盛器朱36cm=1761円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、日曜、祝日は12:00~
いづも
うな串も色々選べてうなぎを気軽に食べられる
うなぎや牛タン、馬刺しなどを手軽に食べられる。特に皮目ぱりっと、中ふわの「鰻の蒲の穂焼き」は必食。串系のメニューも充実。
荒川一中前停留場から2234m
いづも
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-7東京楽天地浅草ビル 4階 浅草横町内
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- そびえる鰻玉丼=2750円/サクッふわ鰻串天(1本)=495円/鰻の蒲の穂焼き=605円/ (チャージ料は平日15時以降、土・日曜、祝日は終日330円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~22:00(閉店23:00)
浅草すし
ネタが豪快にのった写真映えするメニューも人気
江戸前寿司を基本としながら、独自のアレンジを加えた寿司居酒屋。スタンダードなにぎり寿司はもちろん、酒のあてになる寿司「あて巻き」など種類豊富。ネタを豪快にのせた写真映えするメニューもあり。
荒川一中前停留場から2235m
浅草すし
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-7東京楽天地浅草ビル 4階 浅草横町内
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 握り1貫=128円~/エビカニ合戦=1099円/見逃し厳禁!マグロまみれ=1649円/つまみ=384円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~22:00
浅草横町
ネオンに彩られたイマドキ酒場
カラフルな店内が目をひく、食と日本の祭りの殿堂。中には焼き鳥や大衆酒場、もんじゃ、着物レンタルなど8店が入る。リーズナブルなメニューも多いため、少しずつ食べてはしご酒するのも楽しそう。
荒川一中前停留場から2236m
矢先稲荷神社
三十三間堂の守護神として祀られた稲荷大明神が起源
創建は寛永19(1642)年3代将軍家光。京都の三十三間堂に倣って浅草に建てられた。「通し矢」が行われていた堂の守り神として祀られた稲荷。的の先にあったため、矢先稲荷と名付けられた。
荒川一中前停留場から2238m
おすすめふるさと
まだまだ知らない地方の魅力を紹介
全国から集まった18の市町村のPRブースを設置し、地方の銘品を展示販売している。まだまだ知らない地方の魅力が溢れる店となっている。
荒川一中前停留場から2240m
