荒川区役所前停留場
荒川区役所前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した荒川区役所前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。極上のリラクゼーションを楽しめる江戸の風情を感じる和風スパ「両国湯屋 江戸遊」、伝統的な履き物が北欧風の装いに「MERIKOTI」、自家製粉のそば粉を使ったそば「江戸蕎麦ほそ川」など情報満載。
荒川区役所前停留場のおすすめスポット
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両国湯屋 江戸遊
極上のリラクゼーションを楽しめる江戸の風情を感じる和風スパ
浴場に葛飾北斎のタイル画、番台に江戸切子を使うなど、江戸の粋を感じるスパ。岩盤浴やアジアントリートメントなど施設が充実。湯上がりは江戸蕎麦北斎や両国茶房で食事をし、ゆっくり寛ごう。
荒川区役所前停留場から4456m
両国湯屋 江戸遊
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目5-8
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入浴料(岩盤浴利用付)=大人2750円、中人(12~18歳未満)2050円/ (中学生未満は入館不可、翌1:00~翌6:00は1時間毎に深夜料金340円加算)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌9:00(閉館)
MERIKOTI
伝統的な履き物が北欧風の装いに
「メリヤス」というやさしい感触の素材で作られたルームシューズを扱う店。ワークショップでは体験もできる。
荒川区役所前停留場から4456m
MERIKOTI
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目12-10平井ビル 1階
- 交通
- 地下鉄両国駅から徒歩5分
- 料金
- ルームシューズMERI=7020円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
江戸蕎麦ほそ川
自家製粉のそば粉を使ったそば
つなぎを一切使用しない十割そばは、そば本来の旨みを存分に味わえる。絶妙のタイミングで茹で上げ、喉ごしも抜群だ。そば粉を使ったオリジナルデザートもおすすめ。
荒川区役所前停留場から4458m
江戸蕎麦ほそ川
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目6-5
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- 十割そばのせいろ=1080円/穴子天せいろ=2650円/穴子天ぷら=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:15(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店20:30)
ラオックス 秋葉原本店
日本製の商品を幅広く揃える総合免税店
日本製の家電や時計、デジタルカメラ、ジュエリー、ホビー、民芸品など幅広く取り扱っており、外国からの観光客に人気。さまざまな外国語に対応したスタッフがいる。
荒川区役所前停留場から4461m
葛飾菖蒲まつり
珍しい品種の菖蒲が数多く見られる。近隣では週末イベントあり
稀少種をはじめ多くの江戸花菖蒲を観賞できる堀切菖蒲園と都立水元公園で、6月の上旬~下旬に行われる。周辺地域では日曜日ごとにパレードやステージショーなどのイベントが開催される。
荒川区役所前停留場から4484m
葛飾菖蒲まつり
- 住所
- 東京都葛飾区堀切菖蒲園、都立水元公園
- 交通
- 京成本線堀切菖蒲園駅から徒歩10分(堀切菖蒲園)、JR常磐線金町駅から京成バス戸ヶ崎操車場行きで10分、水元公園下車、徒歩7分(都立水元公園)
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 6月上旬~下旬
- 営業時間
- 堀切菖蒲園は8:00~18:00(時期によるので要問合せ)、都立水元公園は終日
堀切菖蒲園
花菖蒲の種類は約200種6000株におよぶ
戦後唯一復興した堀切園の一部が母体となっており、江戸古花を中心に約200種6000株の花菖蒲がある。見頃は5月下旬から6月中旬で、花菖蒲が朝露や雨に濡れた様子は情緒がある。
荒川区役所前停留場から4484m
堀切菖蒲園
- 住所
- 東京都葛飾区堀切2丁目19-1
- 交通
- 京成本線堀切菖蒲園駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)、葛飾菖蒲まつり期間中は8:00~18:00(閉園)
六義園の桜
流れ落ちる滝のようなシダレザクラを満喫
古今和歌集に詠まれた和歌の浦の景勝や中国古典にちなんだ景色を取り入れた庭園で、国の特別名勝に指定されている。3月下旬になると庭園正門近くのシダレザクラが満開になり、流れ落ちる滝を彷彿させるその姿は圧巻だ。
荒川区役所前停留場から4491m
六義園の桜
- 住所
- 東京都文京区本駒込6丁目16-3
- 交通
- JR山手線駒込駅から徒歩7分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上半額、都内在住・在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)、ライトアップ期間中は~20:30(閉園21:00)
柳森神社
江戸城の鬼門除けとして柳を多く植樹したことが名前の由来
室町時代、太田道灌が江戸城の鬼門除けとして多くの柳を植え、京都の伏見稲荷を勧請したことに由来する。神田川沿いにあり、境内にある福寿神は「おたぬきさん」として親しまれている。
荒川区役所前停留場から4492m
