新三河島駅
新三河島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新三河島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。季節や風情を楽しめる甘味処「茶亭さはら」、江戸時代は中山道の休憩所としてにぎわった「巣鴨庚申堂(猿田彦大神)」、ビジネスから観光まで幅広い目的で利用可能なホテル「アパホテル<神田駅前>」など情報満載。
新三河島駅のおすすめスポット
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茶亭さはら
季節や風情を楽しめる甘味処
向島百花園の園内にある茶処。お茶菓子が付く「上煎茶のお茶セット」がいただける。季節ごとの甘味も楽しみ。園内を散策した後にほっと一息するのに最適だ。
新三河島駅から4838m
茶亭さはら
- 住所
- 東京都墨田区東向島3丁目18-3向島百花園内
- 交通
- 東武スカイツリーライン東向島駅から徒歩6分
- 料金
- 上煎茶のお茶セット=400円/コーヒー=350円/氷甘酒=600円/無添加甘酒=350円/抹茶セット=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
江戸時代は中山道の休憩所としてにぎわった
明暦3(1657)年に建立。江戸時代の民間信仰である「庚申様」をあがめるため、土を小高く盛って造った石塚。現在は猿田彦大神が祀られ、60日ごとの庚申の日に祭礼、毎年春には大祭が行われる。祭礼日に境内にて木札、紙札、懐中札を有料で頒布している。奉納すると供物、赤飯、御神塩がもらえる。
新三河島駅から4839m
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨4丁目35-1
- 交通
- 都電荒川線庚申塚駅からすぐ
- 料金
- 木札=3000円/紙札=200円/懐中札=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、社務所は10:00~15:00(閉所)
土屋鞄製造所
ランドセル職人の手仕事を見学
ミシンやカナヅチを使ったランドセルの製作現場を見学できる。300以上の工程を一つ一つていねいに行なっており、作業場には職人の緊張感が漂う。土・日曜、祝日は職人が休みのため、作業場にある道具や完成途中のパーツのみを見られる。
新三河島駅から4841m
スマトラカレー共栄堂
特色ある黒褐色のルウがクセになる
大正13(1924)年創業のスマトラカレーの名店。小麦粉を使わず、20数種類の香辛料と野菜などの具材で作る、苦味のある黒褐色のルウが特徴で、ときどき無性に食べたくなる個性的な味だ。
新三河島駅から4842m
スマトラカレー共栄堂
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町1丁目6サンビル B1階
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- タンカレー=1750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:45(閉店20:00)、ランチ及び混雑時は小学生低学年以下は利用不可
コンフォートホテル東京神田
観光・ビジネスに便利な立地。おにぎりやパンなどの朝食が無料
JRや地下鉄の駅から近く、秋葉原や大手町へも至便で観光・ビジネスに利用しやすい。おにぎりやパン、サラダなどの無料朝食やウェルカムコーヒーなどサービスも充実。
新三河島駅から4850m
コンフォートホテル東京神田
- 住所
- 東京都千代田区神田東松下町11-2
- 交通
- JR山手線神田駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=9000円~/ツイン=6300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
みますや
誰もが満足できる味と雰囲気の老舗居酒屋
明治38(1905)年創業。歴史ある建物が雰囲気満点の人気の居酒屋。メニューが豊富でリーズナブル、そして味が良く長く愛されている。
新三河島駅から4867m
みますや
- 住所
- 東京都千代田区神田司町2丁目15-2
- 交通
- 地下鉄淡路町駅から徒歩3分
- 料金
- 特上さくら刺し=2000円/こはだ酢=500円/柳川なべ=1000円/白鷹(1合)=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(L.O.)、17:00~22:20(L.O.)、土曜は17:00~21:20(L.O.)
南大塚公園
なつかしい都電の黄色い車両がある遊戯広場
区画整理事業により生まれた公園。園内は細長い植え込みを境に東西に分けられ、東側はこどもが自由にかけまわることができるダスト敷きの広場、西側には、砂場、ブランコ、スベリ台などがある。
新三河島駅から4871m
