中新湊駅
中新湊駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した中新湊駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「BRIDGE BAR」、白エビもカニも、贅沢に味わえる人気店「割烹かわぐち」、ステンドグラスがはめ込まれていて、川面に映る情景は幻想的「かぐら橋(虹のかけ橋)」など情報満載。
中新湊駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 57 件
割烹かわぐち
白エビもカニも、贅沢に味わえる人気店
定食から本格懐石まで幅広いメニューを取り揃え多くの観光客らで賑わう人気店。新湊で水揚げされた白エビとカニ料理が名物で、シーズンには茹でたカニの地方発送も可能。
中新湊駅から689m
割烹かわぐち
- 住所
- 富山県射水市中央町19-31
- 交通
- 万葉線新町口駅からすぐ
- 料金
- ズワイガニコース(11~翌3月)=24200円~/紅ズワイガニコース(9~翌5月、要予約)=16500円~/定食=1320~2700円/会席料理=5500円~/白海老膳=1980円/新湊御膳=4400円/カニ三昧セット(紅ズワイガニの釜茹付)=4400円/海鮮丼セット=2750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:30~21:00(L.O.)
かぐら橋(虹のかけ橋)
ステンドグラスがはめ込まれていて、川面に映る情景は幻想的
70枚ほどのステンドグラスがはめ込まれているので虹のかけ橋とも呼ばれ、夜に川面に映る情景は幻想的。内川に数多くあるユニークな橋のひとつ。
中新湊駅から705m
おきがえ処・内川KIPPO
風情ある港町を着物でさんぽ
地元の貸衣装店が営む「街歩き専用」の着物レンタル店。美しい色遣いのアンティーク着物がそろい、お店の人と選ぶのも幸せな時間。着物での内川散歩を気軽に楽しむことができる。
中新湊駅から726m
おきがえ処・内川KIPPO
- 住所
- 富山県射水市中央町3-12
- 交通
- 万葉線新町口駅から徒歩6分
- 料金
- 着物レンタル(着付け込)=3000円/浴衣レンタル(3時間コース、7~9月、着付け込)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
番屋カフェ
旧廻船問屋を改装したカフェ&ギャラリー
映画のロケ地として使われた築100年以上の建物を改装したカフェ&ギャラリー。人気の「番屋オリジナルプレート」の豚ロースソテーは、中六醸造元の醤油麹を使った特製ソースが自慢。
中新湊駅から824m
新湊カニかに海鮮白えびまつり
様々な催し物が行なわれる富山県最大の魚・海産物の祭り
県下最大の魚まつり。会場で新鮮なカニ、鮮魚が購入できる。またミニセリ市やカジキマグロの解体ショー、再発見新湊かぶす料理体験など、様々な催し物が楽しめる。
中新湊駅から826m
新湊カニかに海鮮白えびまつり
- 住所
- 富山県射水市八幡町1丁目1100新湊漁港東地区
- 交通
- 万葉線東新湊駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月下旬
- 営業時間
- 8:00~14:30
放生津八幡宮
地元民の信仰を集める八幡宮
奈良時代、大伴家持が越中の国司として赴任した際に創建したと伝えられている。現在の社殿は文久3(1863)年に名棟梁高瀬輔太郎の手によって再建されたもの。毎年10月1日に開催される曳山まつりは、放生津八幡宮の例大祭。
中新湊駅から874m
新湊曳山まつり
13本の曳山が昼に夜に町を練り歩く勇壮な祭り
放生津八幡宮の秋季例大祭の一つ。県内最多13本の曳山が「イヤサー、イヤサー」の独特の掛け声とともに、昼は花山、夜は提灯山に装いを変えて、町中を練り廻る姿は、絢欄豪華そのもので、地元一体となって盛り上がる。
中新湊駅から875m
新湊曳山まつり
- 住所
- 富山県射水市八幡町放生津八幡宮、山町地区一円
- 交通
- 万葉線東新湊駅から徒歩10分(放生津八幡宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月1日
- 営業時間
- 9:00~23:00
