トップ > 全国の駅 > 石川県の駅 > 新西金沢駅

新西金沢駅

新西金沢駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新西金沢駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。クラシックな建物の中で石川の歴史を体感しながら学ぶ「石川県立歴史博物館」、名園の絶景を眺めながら食事やカフェを楽しめる「兼六亭」、国の重要文化財。鉛葺き屋根は鉄砲の弾に早変わりするという伝説「金沢城 石川門」など情報満載。

新西金沢駅のおすすめスポット

591~600 件を表示 / 全 702 件

石川県立歴史博物館

クラシックな建物の中で石川の歴史を体感しながら学ぶ

原始・古代~近代の石川の歴史を知ることができる。展示品は、歴史資料のほか精密なジオラマや民具など。

新西金沢駅から4481m

石川県立歴史博物館の画像 1枚目
石川県立歴史博物館の画像 2枚目

石川県立歴史博物館

住所
石川県金沢市出羽町3-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス「出羽町」下車、徒歩5分
料金
常設展観覧料=一般300円、大学生240円、高校生以下無料、特別展は別料金/ (65歳以上240円、20名以上の団体は一般240円、大学生190円、障がい者手帳持参または「ミライロID」提示で本人と同伴者1名まで観覧無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

兼六亭

名園の絶景を眺めながら食事やカフェを楽しめる

兼六園の日本最古の噴水を眺めながら食事やカフェを楽しめる。金沢の郷土料理「治部煮」など無添加・無着色にこだわった料理を満喫できる。

新西金沢駅から4485m

兼六亭の画像 1枚目
兼六亭の画像 2枚目

兼六亭

住所
石川県金沢市兼六町1-20兼六園内
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車、徒歩3分
料金
炊き立て土鍋ごはんの治部煮膳(朝食)=3000円/香り立つ加賀棒茶のおかゆ膳(朝食)=2000円/治部煮御膳(昼食)=3300円/能登牛のすき焼き御膳(昼食)=4000円/兼六園セット(カフェ)=1500円/兼六コーラ(カフェ)=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

金沢城 石川門

国の重要文化財。鉛葺き屋根は鉄砲の弾に早変わりするという伝説

別名は白門。国の重要文化財。夜はライトアップされる。独特の璧はなまこ壁と呼ばれ、白壁の表面に瓦を貼り付けたもの。鉛葺きの屋根は、戦で鉄砲の弾に早変わりする、との説も。

新西金沢駅から4492m

金沢城 石川門の画像 1枚目
金沢城 石川門の画像 2枚目

金沢城 石川門

住所
石川県金沢市丸の内1-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

兼六園の桜

約40種類の桜が見られる大名庭園

約11万平方メートルの面積を誇る林泉廻遊式の大名庭園。ヒガンザクラ、ソメイヨシノ、ヤマザクラなど約40種の桜が次々に咲く。なかでも4月下旬に見頃となる珍しいケンロクエンクマガイ、ケンロクエンキクザクラは必見だ。

新西金沢駅から4498m

兼六園の桜の画像 1枚目

兼六園の桜

住所
石川県金沢市兼六町
交通
JR金沢駅から北鉄バス兼六園方面行きで20分、兼六園下・金沢城下車すぐ
料金
大人320円、小人100円
営業期間
4月上旬~下旬
営業時間
7:00~18:00(閉園、観桜期無料開園期間中は~21:30)

すし食いねぇ!県庁前店

漁港直送だから鮮度が違う、職人が1貫ずつ握る寿司

金沢港や氷見漁港で水揚げされた新鮮魚介を保冷車で各店舗に直送。職人が一貫一貫確かな技で仕上げた極上の寿司が堪能できる。カウンター以外にテーブルと小上がりが15卓ある大型店。落ち着いた空間も魅力のひとつ。

新西金沢駅から4500m

すし食いねぇ!県庁前店の画像 1枚目
すし食いねぇ!県庁前店の画像 2枚目

すし食いねぇ!県庁前店

住所
石川県金沢市西都1丁目51
交通
JR金沢駅から北陸鉄道県庁前方面行きバスで15分、県庁前下車、徒歩4分
料金
金沢づくし=680円/氷見づくし=680円/北陸厳選盛り合わせ=1680円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店21:30)

モノクロCHAYA

新西金沢駅から4508m

モノクロCHAYA

住所
石川県金沢市笠市町4-21

兼六園 内橋亭

霞ヶ池に浮かぶように建つ

霞ヶ池のほとりにたたずむ茶店。名物の「あんころ餅」をはじめ、丼物やそばなどの食事メニューもあり、池に浮かぶ蓬莱島などの景観を眺めながらいただける。

新西金沢駅から4510m

兼六園 内橋亭の画像 1枚目
兼六園 内橋亭の画像 2枚目

兼六園 内橋亭

住所
石川県金沢市兼六町1-22兼六園内
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車、徒歩5分
料金
あんころ餅(ほうじ茶付き)=400円/抹茶(和菓子付き)=700円/ぜんざい(冬期)=600円/甘酒=400円/加賀料理定食=2800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

兼六園

百万石の栄華伝える大名庭園

金沢を訪れたなら、必ず足を運んでみたい定番スポットが特別名勝の「兼六園」。加賀百万石の栄華を築いた加賀藩主・前田家が、長い年月をかけて完成させた大名庭園は、金沢ならではの伝統美と自然美にあふれている。

新西金沢駅から4511m

兼六園の画像 1枚目
兼六園の画像 2枚目

兼六園

住所
石川県金沢市兼六町1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車すぐ
料金
入園料=大人320円、小人(6歳以上18歳未満)100円、5歳以下無料/ (観桜期、百万石まつり期間、8月14~16日、11月3日、12月31日~翌1月3日は無料、65歳以上は身分証持参・障がい者は障がい者手帳持参で入園料無料)
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:30(閉園18:00)、10月中旬~2月は8:00~16:30(閉園17:00)、桜・紅葉時期は夜間開園あり