三口駅
三口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した三口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。手作り甘味のやさしい味わい「甘味処 金花糖」、センスが光るモダンな居酒屋「町屋ダイニングあぐり」、安政の飢餓時金沢城に窮状を訴え処刑された7人の供養地蔵を祀る「寿経寺」など情報満載。
三口駅のおすすめスポット
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甘味処 金花糖
手作り甘味のやさしい味わい
フルーツ以外はすべて自家製のため、品切れになり次第閉店の場合もある。店舗は、古くからの町家を生かした造りだ。
三口駅から4471m
甘味処 金花糖
- 住所
- 石川県金沢市長町3丁目8-12
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩12分
- 料金
- クリームあんみつ=900円/クリームぜんざい=850円/紅茶あんみつ=850円/抹茶ぜんざい=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~夕暮れまで
町屋ダイニングあぐり
センスが光るモダンな居酒屋
大正初期の民家を改築し、古さとモダンが調和した空間を演出した。オーナーが納得したメニューをそろえ、専業農家などから仕入れた食材のおいしさを引き出すために炭火焼で提供。
三口駅から4475m
寿経寺
安政の飢餓時金沢城に窮状を訴え処刑された7人の供養地蔵を祀る
安政の飢餓で米が高騰した時、民衆らが入山禁止の卯辰山を登り、金沢城に窮状を訴えた。その首謀者とみなされた7人が処刑され、供養につくられた7体の地蔵が祀られている。
三口駅から4478m
寿経寺
- 住所
- 石川県金沢市東山1丁目31-5
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
金沢チーズケーキ専門店 こめトはな
三口駅から4478m
梅ノ橋
浅野川のせせらぎとともに
浅野川にかかる木造の橋。浅野川大橋の上流にあり、昭和53(1978)年復元された。毎年6月の「百万石まつり」では、大勢の観光客がこの橋の上から灯籠流しを眺める。
三口駅から4481m
梅ノ橋
- 住所
- 石川県金沢市並木町浅野川沿い
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩4分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
加賀藩御用菓子司 森八本店
藩政期からの木型を展示
寛永2(1625)年創業の金沢屈指の老舗和菓子店に併設されている美術館。江戸時代から伝わる菓子の木型を展示するほか、手作り落雁体験もできる。
三口駅から4483m
加賀藩御用菓子司 森八本店
- 住所
- 石川県金沢市大手町10-15
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
- 料金
- 長生殿小墨=540円~(6枚入)/千歳=1080円~(6個入)/入館料=大人200円、小人(中学生以下)100円/手作り落雁体験(要予約)=1296円/季節の上生菓子とお抹茶のセット(カフェ)=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、金沢菓子木型美術館は~17:00
加賀てまり 毬屋
インテリアにもおすすめの工芸品
全国でも珍しい手毬の専門店。ひと針ずつ手作りで生み出される手毬の柄は、花をイメージしたものが多い。金沢では娘が嫁ぐ際に、手縫いの毬を魔除けとして持たせる風習が今も残る。
三口駅から4485m
加賀てまり 毬屋
- 住所
- 石川県金沢市南町5-7
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで10分、南町・尾山神社下車すぐ
- 料金
- 加賀ゆびぬき=5500円~/金沢てまり=11000円/こてまり針山=1650円/こてまり根付け=1650円/てまり=5500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00
金沢ニューグランドホテル プレステージ
便利な市街中心部にあり文化人らに愛される
金沢の老舗ホテルとして長く皇室や文化人らに愛されてきた。中心市街地にあり、五彩のギヤマンの神門がある尾山神社は目の前。美しい夜景を望める立地の良さも手伝って、リピーターも多い。
三口駅から4486m
金沢ニューグランドホテル プレステージ
- 住所
- 石川県金沢市南町4-1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、南町下車すぐ
- 料金
- シングル=10098円~/ツイン=21384円~/ダブル=19008円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
武家屋敷 寺島蔵人邸
金沢市指定文化財で金沢の武家文化にふれる
12代加賀藩主に仕えた加賀藩中級武士・寺島蔵人の屋敷。昭和49(1974)年3月に金沢市指定文化財史跡となった。樹齢300年以上と伝わるドウダンツツジが四季を彩る庭園は見ごたえ十分。画人としても知られる蔵人の作品や伝来の書画工芸も鑑賞できる。邸内の茶室では、寺島家の家紋の形に作った干菓子で抹茶を味わえる。茶室から蔵人が眺めた景色を楽しみたい。
三口駅から4488m
武家屋敷 寺島蔵人邸
- 住所
- 石川県金沢市大手町10-3
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道バス、城下まち金沢周遊バス、JRバスのいずれも兼六園方面行きで7~10分、「橋場町」または「橋場町・ひがし茶屋街」下車、徒歩3分
- 料金
- 入場料=大人310円、高校生以下無料/抹茶=350円/ (65歳以上210円、20名以上の団体は大人260円、障がい者手帳持参で本人と同伴者210円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
