尾頭橋駅
尾頭橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した尾頭橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。外国人バイヤーを招いた邸宅「文化のみち橦木館」、「SHUMOKU CAFE」、インパクト大の4cm幅の幅広きしめん「芳乃家」など情報満載。
尾頭橋駅のおすすめスポット
881~890 件を表示 / 全 912 件
文化のみち橦木館
外国人バイヤーを招いた邸宅
陶磁器商として活躍していた井元為三郎が、大正末期から昭和にかけて建てた邸宅。庭を囲むように、洋館、和館、二つの蔵が配されている。洋館の一部は入館料不要の「橦木館カフェ」。
尾頭橋駅から4608m
文化のみち橦木館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区橦木町2丁目18
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩10分
- 料金
- 入場料=大人300円、中学生以下無料/文化のみち二葉館との共通券=480円/パンケーキセット(橦木館カフェ)=1000円~/ (名古屋市敬老手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料、そのほか各種減免あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
芳乃家
インパクト大の4cm幅の幅広きしめん
名古屋市内でもめったにない約4cm幅のきしめんが食べられる店。全体重をかけて足で練り込んだ後に一晩熟成させた麺は、もっちりした食感に。香り高いつゆと一緒に味わおう。
尾頭橋駅から4652m
芳乃家
- 住所
- 愛知県名古屋市昭和区桜山町2丁目38-1
- 交通
- 地下鉄桜山駅から徒歩5分
- 料金
- あんかけきしめん=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30、17:30~19:30
天むすびの多香野
元祖・天むすびはふっくらプリプリ
昭和55(1980)年創業の天むすびの元祖といわれる店。注文を受けてから作るので、香ばしくカリッとした食感を楽しむことができる。油(白絞油)は毎日替えるので、新鮮な美味しさだ。
尾頭橋駅から4661m
天むすびの多香野
- 住所
- 愛知県名古屋市瑞穂区駒場町3丁目8-4
- 交通
- 地下鉄桜山駅から徒歩8分
- 料金
- 天むすび定食=730円/鶏コロ天むすび=110円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店)
とん八
長年にわたり人気のあっさりした味噌おでん
創業以来毎日継ぎ足されてきた赤みそベースのタレが具の中身までしみ込んだおでんは、一度食べたら忘れられない味。透明感のあるほのかな甘さが特徴だ。
尾頭橋駅から4673m
とん八
- 住所
- 愛知県名古屋市東区代官町32-5
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩10分
- 料金
- みそおでん=150円/関東煮=150円/ご飯=180円/串カツ=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店)、17:00~20:00(閉店)、土曜の夜は~19:30(閉店)
文化のみち百花百草
和洋の館と美しい庭を見学
大正時代の書院や茶室を改修し、多目的ホールを新設した施設。徳川美術館所蔵の百花百草図屏風にちなんだ庭園が見もの。ホールではセルフサービスでお茶やコーヒーが頂ける。
尾頭橋駅から4685m
文化のみち百花百草
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁4丁目91
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、小・中学生200円、乳幼児無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
Restaurant Dubonnet
大正ロマンに浸りながら創作フレンチコースを味わう
大正の建築様式と近代文化の歴史を伝える旧春田邸で、重厚な和と洋の融合したたたずまい。創作フレンチのコース料理がゆったり楽しめる。
尾頭橋駅から4688m
Restaurant Dubonnet
- 住所
- 愛知県名古屋市東区主税町3丁目6-2春田邸
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩15分
- 料金
- ランチ=3630円(Aコース)・6050円(Bコース)/ディナーコース=6380円~/シェフのおまかせコース=9720円/シェフおすすめコース=10395円/スペシャルディナーコース(要予約)=18150円/ (サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店15:00)、18:00~20:00(閉店22:00、木曜は夜のみ)
旧春田鉄次郎邸
陶磁器を輸出する貿易商として成功した春田鉄次郎の邸宅
陶磁器の輸出商社を営んだ春田鉄次郎の邸宅。建築家武田五一の設計により大正13(1924)年に建てられたと言われる。手前に洋館、奥に和館を配した構成だ。
尾頭橋駅から4688m
