石山寺駅
石山寺駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した石山寺駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「船幸祭」の進行を盛り上げ、夜空を華麗に彩る花火大会「船幸祭(瀬田川花火大会)」、「bistro guccho」、ていねいな仕事が光る四季を表す繊細な料理「coctura 桜井」など情報満載。
石山寺駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 68 件
船幸祭(瀬田川花火大会)
「船幸祭」の進行を盛り上げ、夜空を華麗に彩る花火大会
船が瀬田川を下る果敢な祭り「船幸祭」の進行を盛り上げ、演出する花火大会。かがり火が幻想的な雰囲気をかもし出し、花火が華麗に夜空を彩る。
石山寺駅から1064m
船幸祭(瀬田川花火大会)
- 住所
- 滋賀県大津市瀬田川畔瀬田唐橋付近
- 交通
- 京阪石山坂本線唐橋前駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月17日
- 営業時間
- 19:50~20:55
coctura 桜井
ていねいな仕事が光る四季を表す繊細な料理
京都の名店で30年以上日本料理の修業をした店主。時にはフレンチや中国料理の調理法をも取り入れ挑戦をしながら、枠にとらわれない和食を作る。食材は、地産地消を心がけ地元産にこだわり、旬の味を月替わりのコースで披露する。
石山寺駅から1129m
coctura 桜井
- 住所
- 滋賀県大津市国分1丁目217-10
- 交通
- JR琵琶湖線石山駅から京阪バス国分経由石山団地行きで8分、仏神寺下車すぐ
- 料金
- 昼のコース=3000~5000円/夜のコース=6500円/ (夜のコースはサービス料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:00(閉店14:30)、18:00~19:00(閉店21:30、要予約)
伽藍堂
滋賀で八女茶を味わう甘味処
店主のふるさとである福岡県の八女茶を使った甘味が味わえる。緑茶パフェやクリームあんみつのほか、夏にはお茶のシロップがたっぷりかかった緑茶氷が好評。お茶の販売もしている。
石山寺駅から1259m
伽藍堂
- 住所
- 滋賀県大津市松原町9-29
- 交通
- 京阪石山坂本線京阪石山駅から徒歩5分
- 料金
- 緑茶パフェ(夏期以外)=720円/緑茶氷(夏期限定)=510円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(売り切れ次第閉店)
手毬花
美しい手毬鮨を日本茶と楽しむ
伝統的な日本家屋を大切にしたくつろげる店。懐かしさを感じる空間で味わえるのは、かわいらしい手毬鮨と地元の赤こんにゃくなどを使うおばんざい。5種以上そろう本日のお茶から1種選び、自家茶園による日本茶とともに味わえる。
石山寺駅から1295m
手毬花
- 住所
- 滋賀県大津市粟津町6-12
- 交通
- JR琵琶湖線石山駅から徒歩3分
- 料金
- 手毬花‐TEMARIHANA‐=3500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
pan cafe SUZU-ya
常時80種類が並ぶベーカリーカフェ
ナチュラルな雰囲気のパン屋。バゲットや菓子パン、惣菜パンなど約80種並び、イートインもできる。生地に牛乳を使い、独特のもっちり感を出したパンが人気。
石山寺駅から1324m
pan cafe SUZU-ya
- 住所
- 滋賀県大津市松原町4-23
- 交通
- 京阪石山坂本線京阪石山駅から徒歩4分
- 料金
- さつまいもとチーズのライ麦パン=184円/ナッツフロランタン=184円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
建部大社
武将たちに愛された古社
1900年以上の歴史を持つ古社で、日本武尊を祀る。源頼朝が平家に捕らえられて伊豆に流される途中、源氏再興の祈願をして願いを叶えたとされ、古来より武運来運の神として信仰を集める。
石山寺駅から1329m
建部大社
- 住所
- 滋賀県大津市神領1丁目16-1
- 交通
- 京阪石山坂本線唐橋前駅から徒歩15分
- 料金
- 宝物殿=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~17:00、宝物殿は9:00~16:00(要予約)
船幸祭
大津祭、山王祭と並ぶ大津三大祭の一つ。夜には花火も楽しめる
天孫神社の大津祭、日吉大社の山王祭と並ぶ大津三大祭の一つ。大神輿を乗せた和船と約20隻の船が瀬田川を下る船渡御が行われる。夜には花火も打ち上げられる盛大な祭り。
石山寺駅から1329m
船幸祭
- 住所
- 滋賀県大津市神領建部大社、瀬田唐橋周辺
- 交通
- 京阪石山坂本線唐橋前駅から徒歩15分(建部大社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月17日
- 営業時間
- 16:50~21:30
幻住庵
芭蕉が暮らした庵
松尾芭蕉が元禄3(1690)年に4か月間暮らした住居。47歳の芭蕉は、この庵で半生を綴った「幻住庵記」を書いた。毎年10月第1日曜には幻住庵芭蕉祭が開催され、一年を通して実施している幻住庵俳句コンクールの優秀賞作品の表彰式なども行っている。
石山寺駅から1533m
ちか定
活けうなぎにこだわる川魚料理店
瀬田川沿いに立つ川魚料理の老舗。短冊切りにしたウナギの蒲焼きをご飯にのせた「うなぎおひつまぶし」に人気がある。ウナギのほか、自家養殖の鯉を使った料理も好評。
石山寺駅から1589m
