神宮丸太町駅
神宮丸太町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した神宮丸太町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。毎月大将軍八神社で第1日曜に行なわれているフリーマケット「大将軍一の市」、巡礼の寺を包む場内一面の錦秋「今熊野観音寺」、「今熊野観音寺 茶所 閑坐」など情報満載。
神宮丸太町駅のおすすめスポット
2,241~2,250 件を表示 / 全 2,388 件
大将軍一の市
毎月大将軍八神社で第1日曜に行なわれているフリーマケット
毎月第1日曜に、京都西陣にある大将軍八神社境内で行なわれるフリーマーケット。手作り雑貨、古美術、衣類、野菜や菓子など生産者直売品も充実。茶会やステージパフォーマンス、似顔絵ワークショップ、健康づくり相談コーナーなどのイベントも好評。
神宮丸太町駅から4358m
大将軍一の市
- 住所
- 京都府京都市上京区一条通御前通西入ル3西48
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 毎月第1日曜
- 営業時間
- 9:00~16:00頃
今熊野観音寺
巡礼の寺を包む場内一面の錦秋
真言宗の寺院で創建は天長年間(824~833)と言われる。本尊は十一面観音。西国三十三ヵ所の15番札所として多くの参拝者が集う。頭痛、ぼけ封じのご利益があるといわれ、頭の観音さんとして知られる。
神宮丸太町駅から4359m
今熊野観音寺
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町32
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
北野天満宮の梅
梅が咲き誇る2月下旬に梅花祭開催。神事や野点などが披露される
菅原道真公を祀り「天神さん」の名で親しまれている古社。初春には梅の花が境内いっぱいに咲いて甘い香りを漂わせる。2月25日の梅花祭には上七軒の芸舞妓による野点茶会が催される。
神宮丸太町駅から4363m
北野天満宮の梅
- 住所
- 京都府京都市上京区馬喰町
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
- 料金
- 梅苑入苑料(梅茶と菓子付)=大人1200円、小学生600円/
- 営業期間
- 通年(梅苑公開は2月上旬~3月下旬、開花状況により変更あり)
- 営業時間
- 7:00~17:00(閉門、社務所は9:00~16:30、時期により異なる)、梅苑は9:00~16:00(ライトアップは~20:00、受付終了は20分前まで)
初天神
毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる
毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。
神宮丸太町駅から4380m
北野天満宮
全国天満宮の総本社
学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。
神宮丸太町駅から4380m
北野天満宮
- 住所
- 京都府京都市上京区馬喰町
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
- 料金
- 宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
- 営業期間
- 通年(宝物殿は毎月25日)
- 営業時間
- 6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)
御誕辰祭・大茅の輪くぐり
菅原道真公の御誕辰祭で、庶民の健康と厄除け・無病息災も願う
菅原道真公ご誕生の6月25日に斎行される御誕辰祭。この日は「夏越天神」ともいわれ、庶民の夏の健康と厄除け・無病息災を願う「大茅の輪くぐり」が楼門で行われる。
神宮丸太町駅から4380m
御手洗祭・七夕祭
織物の神の神事。浴衣姿の子供達が踊りや唄を奉納する
午前中は無病息災の願いを込め、御手洗団子や旬の野菜を供える「御手洗祭」が行われる。午後からは浴衣姿の子どもたちによる舞や歌の奉納が行われる。
神宮丸太町駅から4380m
ずいき祭
ずいきで飾った神輿を王朝装束の担ぎ手が奉納。収穫に感謝する祭
見どころは還幸祭(かんこうさい)のずいき神輿。野菜や穀物で飾り付けられた豪華な姿はここでしか見られない貴重なもの。王朝装束姿の氏子を引き連れ練り歩く姿は必見。
神宮丸太町駅から4380m
献茶祭
秀吉公、縁の茶会。御奉仕は毎年在洛の4家元2宗匠が順に務める
天正15(1587)年に豊臣秀吉が催した北野大茶湯ゆかりの茶会。当日は社務所の拝服席のほか、境内の明月舎、松向軒、上七軒の歌舞練場などで副席が設けられる。
神宮丸太町駅から4380m
