七条駅
七条駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した七条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。公家の残した優雅な庭園「拾翠亭」、儒学者頼山陽が、書斎兼茶室として使った場所「頼山陽書斎 山紫水明処」、「chumeq」など情報満載。
七条駅のおすすめスポット
1,801~1,810 件を表示 / 全 2,139 件
拾翠亭
公家の残した優雅な庭園
五摂家のひとつ、九條家の邸宅跡。江戸建築の書院造りの建物は、おもに茶会や歌会に利用された。往時の公家屋敷庭園の面影を残し、夏にはサルスベリの花が池畔を飾る。
七条駅から3216m
拾翠亭
- 住所
- 京都府京都市上京区京都御苑3
- 交通
- 地下鉄丸太町駅から徒歩10分
- 料金
- 参観料=300円※中学生以下無料/ (貸切は別料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~15:15(閉門15:30)
頼山陽書斎 山紫水明処
儒学者頼山陽が、書斎兼茶室として使った場所
幕末の儒学者頼山陽が、その晩年を過ごした書斎。夏冬の京都の気候をしのぐ様々な工夫が施される。鴨川の清水、その向こうに広がる東山三十六峰の眺めはその名の通り。
七条駅から3220m
頼山陽書斎 山紫水明処
- 住所
- 京都府京都市上京区東三本木通丸太町上ル南町
- 交通
- 京阪鴨東線神宮丸太町駅から徒歩5分
- 料金
- 見学料=700円/ (20名以上の団体は500円)
- 営業期間
- 3月下旬~7月、9~12月中旬
- 営業時間
- 予約制
うれしなつ菓子 格子家
家族だけでこだわる手造りの味
創業大正元(1912)年の駄菓子屋。築200年の町家の軒先に、昔懐かしい駄菓子が並ぶ。泥棒してでも食べたいと言われた名物「どろぼう」が人気。
七条駅から3232m
うれしなつ菓子 格子家
- 住所
- 京都府京都市中京区大宮通御池上ル市之町180
- 交通
- 地下鉄二条城前駅からすぐ
- 料金
- どろぼう=450円/どろぼう白みそ=450円/どろぼう抹茶=450円/大どろぼう=550円/どろせん=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
セカンド・スパイス
日用品からギフトまで個性的な器が揃う
日常使いやおもてなし、料理店の器からプレゼントにぴったりな小物まで、個性ある作家物の器を扱うモダンなお店。200人以上の作家と繋がり、コラボしたオリジナル作品も手がける。
七条駅から3232m
セカンド・スパイス
- 住所
- 京都府京都市上京区河原町通丸太町上ル桝屋町毎日新聞京都ビル 1階
- 交通
- 京阪鴨東線神宮丸太町駅から徒歩3分
- 料金
- 豆皿=540円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
洲濱×COFFEE すはま屋
七条駅から3237m
トキノハ
容れるものを引き立てるシンプルで洗練された器
「伝統的な清水焼を日常的に使ってほしい」と、清水大介さん・友恵さん夫婦が営む窯元。こだわりは、余計なものをそぎ落としたシンプルなかたち。少しずつ表情が異なる器の手触りを確かめながらお気に入りを探して。
七条駅から3241m
トキノハ
- 住所
- 京都府京都市山科区川田清水焼団地町8-1
- 交通
- JR京都駅から京阪バス四条山科醍醐線312醍醐バスターミナル行きまたは京阪六地蔵行きで30分、川田下車、徒歩4分
新島旧邸
同志社創始者のモダンな私邸
同志社創設者の新島襄と妻八重の私邸。明治11(1878)年の竣工で、外観は洋風だが内部は日本建築の要素が見られる。建物、邸内の調度家具類を含めて京都市から有形文化財に指定されている。
七条駅から3243m
新島旧邸
- 住所
- 京都府京都市上京区寺町通丸太町上ル松蔭町
- 交通
- 京阪鴨東線神宮丸太町駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通常公開は3~7・9~11月
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00、団体10名以上は要予約)
湯葉に
湯葉尽くしの多彩な料理が味わえる
できたての湯葉をしょうが醤油で食べる湯葉刺し、揚げ湯葉のあんかけなどの湯葉づくし料理が落ちついた部屋で味わえる。昼、夜ともに料理はすべてコースのみで、ゆっくり楽しめる。
七条駅から3244m
湯葉に
- 住所
- 京都府京都市南区九条大路新千本下ル
- 交通
- JR京都駅から市バス16系統南区総合庁舎行きで20分、羅城門下車、徒歩5分
- 料金
- 梅御膳=3200円/湯葉に懐石=6600円/湯葉づくし料理(昼)=3200円/コース=3200円~/コース(夜)=4400~6600円/ビール=600円(中)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:30(閉店20:00、時期により異なる)
