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頼山陽書斎 山紫水明処
儒学者頼山陽が、書斎兼茶室として使った場所
幕末の儒学者頼山陽が、その晩年を過ごした書斎。夏冬の京都の気候をしのぐ様々な工夫が施される。鴨川の清水、その向こうに広がる東山三十六峰の眺めはその名の通り。
頼山陽書斎 山紫水明処の詳細情報
- 住所
- 京都府京都市上京区東三本木通丸太町上ル南町 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 075-561-0764
- 交通
- 京阪鴨東線神宮丸太町駅から徒歩5分
- 営業期間
- 3月下旬~7月、9~12月中旬
- 営業時間
- 予約制
- 休業日
- 期間中無休
- 料金
- 見学料=700円/ (20名以上の団体は500円)
- ID
- 26010412
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