烏丸駅
烏丸駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した烏丸駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。愛情たっぷりのパンが魅力「ブーランジェリー トム・ソーヤー」、「京都活版印刷所」、定番の稲荷煎餅発祥の店「総本家 宝玉堂」など情報満載。
烏丸駅のおすすめスポット
2,161~2,170 件を表示 / 全 2,387 件
ブーランジェリー トム・ソーヤー
愛情たっぷりのパンが魅力
地元の人に愛されるブーランジェリー。じっくり時間をかけて生地を熟成することで旨みを引き出したフランスパンから人気の惣菜系におやつパンまで種類が豊富で楽しい。
烏丸駅から4069m
ブーランジェリー トム・ソーヤー
- 住所
- 京都府京都市北区紫野南舟岡町72-17
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、千本鞍馬口下車、徒歩5分
- 料金
- ショコラデニッシュ=180円/カスタネット=240円/チキンステーキ=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00
総本家 宝玉堂
定番の稲荷煎餅発祥の店
伏見稲荷大社の参道に、約90年前から店を構える稲荷煎餅発祥の店。なかでも京都の白味噌と胡麻を使って焼くきつねの顔をかたどった煎餅が名物。
烏丸駅から4082m
総本家 宝玉堂
- 住所
- 京都府京都市伏見区深草一ノ坪町27-7
- 交通
- 京阪本線伏見稲荷駅からすぐ
- 料金
- きつね煎餅=600円(大3枚入)、450円(小3枚入)/小きつね=750円(5枚)/大きつね=1000円(5枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~18:00
船岡温泉
いたるところがクラシック。唯一無二のノスタルジックな銭湯
大正12(1923)年、料理旅館「船岡楼」として創業。唐破風造の外観をはじめ、彫刻があしらわれた格天井やマジョリカタイルなど、豪華絢爛な湯文化の姿は国の登録有形文化財に指定されている。京町家1棟貸しのゲストハウスも併設。
烏丸駅から4083m
船岡温泉
- 住所
- 京都府京都市北区紫野南舟岡町82-1
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、千本鞍馬口下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人550円、小学生200円、乳幼児100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~23:30(閉館)、日曜は8:00~
フランス料理店 RACINE
自家製パンも美味しい夫婦で営む小さなお店
店名のラシーヌはフランス語で「根っこ」の意味。フレンチの基本、根っこの部分を大切に、ていねいに作られた料理がいただける。自家製パンやデザート、ソムリエ厳選のワインも味わいたい。
烏丸駅から4084m
フランス料理店 RACINE
- 住所
- 京都府京都市上京区御前通今出川上ル鳥居前町666-12
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩5分
- 料金
- パテ・ド・カンパーニュ=1560円/牛ホホ肉の煮込み 黒胡椒風味=2340円/仔羊背肉と南仏野菜のブレゼ ローズマリー風味=3040円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、18:00~21:30(閉店22:30)
天然温泉 天翔の湯
飲泉も可能な良泉。主人が掘り当てた街角温泉
銭湯料金で掛け流しの温泉を楽しめるとあって、注目度の高い“ご近所の温泉”。飲泉も可能な源泉は塩辛さと金気味があり、湯船に満たされる灰色がかった緑褐色泉はまさしくホンモノの存在感。
烏丸駅から4091m
天然温泉 天翔の湯
- 住所
- 京都府京都市右京区西京極大門町19-4
- 交通
- JR京都線西大路駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人450円、小学生150円、幼児(0歳~)60円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~24:00
八雲食堂
ドミトリー月光荘に併設された食堂
地元の人と旅人が団らんする、行きつけの飲み屋のような雰囲気の店内には、和気あいあいとした時間が流れる。日替わり玄米定食には、2種のおかずが付く。
烏丸駅から4093m
八雲食堂
- 住所
- 京都府京都市北区紫野南舟岡町73-18
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで33分、千本鞍馬口下車、徒歩6分
- 料金
- 日替わり玄米定食=580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~24:00(閉店)
念仏寺
浄土宗西山禅林寺派の寺で水子供養の寺として知られる
浄土宗西山禅林寺派の寺。本堂には妙徳婦人母子像を奉安し、水子供養の寺として知られている。また、母子の安泰、参詣の人々の福寿繁栄と無病息災を祈願する。
烏丸駅から4094m
永観堂
洛東屈指の紅葉スポット
平安初期、空海の弟子の真紹が創建。第7世永観が浄土念仏の道場としたことから永観堂と呼ばれるようになった。正式には禅林寺。古くから紅葉の寺として名高く、秋には特別拝観とライトアップが行なわれる。
烏丸駅から4095m
永観堂
- 住所
- 京都府京都市左京区永観堂町48
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、南禅寺永観堂道下車、徒歩3分
- 料金
- 拝観料=600円、1000円(寺宝展期間中)/ (30名以上の団体は大人500円、小・中・高校生350円、寺宝展団体は大人900円、障がい者手帳持参で通常拝観料350円、特別拝観料400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門17:00)、ライトアップ期間は17:30~20:30(閉門21:00)

