五条駅
五条駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した五条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。手作り・手焼きで蕎麦の焼き菓子と蕎麦の季節生菓子を作っている「総本家 澤正」、老舗の八百屋がセレクトする季節を感じる野菜「西喜商店」、日本酒の新風に酔いしれる「にほん酒食堂しずく」など情報満載。
五条駅のおすすめスポット
1,231~1,240 件を表示 / 全 2,252 件
総本家 澤正
手作り・手焼きで蕎麦の焼き菓子と蕎麦の季節生菓子を作っている
有名な『そばぼうろ』は、初代の考案でここ澤正が登録商標を持つ。明治42(1909)年創業、現在は三代目が手作り・手焼きのみによる蕎麦の焼き菓子と蕎麦の季節生菓子作りつづける。
五条駅から2026m
総本家 澤正
- 住所
- 京都府京都市東山区今熊野宝蔵町10-8
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
- 料金
- そばぼうろ=540円(1袋)/そば短冊=865円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
にほん酒食堂しずく
日本酒の新風に酔いしれる
酒の旨みを引き立てる和洋のつまみを楽しめる、日本酒のための食堂。若手蔵元のものを中心に、日本各地から厳選した日本酒を常時30種以上扱う。函館・福岡の市場から直送される、京都ではめずらしい魚が入ることも。
五条駅から2029m
京菓子匠 源水
代表銘菓「ときわ木」がある和菓子の老舗
文政8(1825)年創業の和菓子の老舗。四季の風物を表現した生菓子・干菓子は、芸術品とも呼べる美しさ。独特の口当たりと上品な甘さの逸品、代表銘菓「ときわ木」もある。
五条駅から2031m
京菓子匠 源水
- 住所
- 京都府京都市中京区油小路通二条下ル
- 交通
- 地下鉄二条城前駅から徒歩4分
- 料金
- 干菓子=82円~/ときわ木=135円/古都絵巻=145円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
京ゆば処 静家 二条城店
湯葉の風味をさまざまな料理で堪能
茅ぶきの里美山町にある湯葉製造元が直営する、ゆば料理の店。清冽な水と澄んだ空気の中で作られた新鮮な湯葉をふんだんに使ったオリジナル料理が、コース仕立てで楽しめる。
五条駅から2031m
京ゆば処 静家 二条城店
- 住所
- 京都府京都市中京区御池通黒門大文字町233-4
- 交通
- 地下鉄二条城前駅からすぐ
- 料金
- 湯葉づくしコース=4100円(昼)~、4870円(夜)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:30(L.O.)、17:30~19:30(L.O.)
祇園サンボア
落ち着いた空間で至福の一杯を
さまざまな年代のスコッチなどウィスキーが豊富に揃えられた芸妓、舞妓に愛される老舗のバー。坪庭があり、京情緒を感じながらゆったりとした楽しいひと時を楽しむことができる。
五条駅から2031m
祇園サンボア
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町南側570-186
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩10分
- 料金
- 角のハイボール=1000円/マティーニ=1500円/ジントニック=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~翌0:30(閉店翌1:00)、日曜、祝日は~24:00(閉店)
倭美坐
祇園に来たら探したい、キュートな舞妓グッズ
昭和49(1974)年の創業から和雑貨を手がけてきた「くろちく」による、味・趣・技・美をテーマに和菓子や雑貨、工芸品、化粧品など京都の逸品を集めた祇園最大級の複合施設。
五条駅から2031m
倭美坐
- 住所
- 京都府京都市東山区四条通大和大路東入ル祇園町北側275
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(時期により異なる)
京都国際工芸センター WAZAGU
伝統工芸のワザが紡ぐ生活雑貨
京都に伝承されてきた工芸技術を活かし、モノづくりを行う製造メーカーや作家が集うアンテナショップ。個展、企画展などを開催するギャラリーとしても。
五条駅から2032m
京都国際工芸センター WAZAGU
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側275祇園くろちくビル 1階 倭美坐
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 手染絹糸=1080円/七宝ネックレス=1990円/豊岡柳バッグ=43200円/手捺千染スカーフ=9720円/竹細工花籠=2700円/京焼き酒器=5400円/金彩工芸敷物=3240円/麻暖簾=18360円/和紙絵葉書き=216円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
三条大橋
京のシンボル。東海道五十三次の起点だった橋
渡月橋と並ぶ京のシンボル。かつて東海道五十三次の起点だった橋で、西詰に立つ里程道標に往時の名残がうかがわれる。島村抱月が愛した橋としても知られている。
五条駅から2033m
