丹波口駅
丹波口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した丹波口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。京都の食文化を模型やパネルでわかりやすく展示「京の食文化ミュージアム・あじわい館」、江戸時代の花街の揚屋を公開「角屋もてなしの文化美術館」、「きんせ旅館」など情報満載。
丹波口駅のおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 2,168 件
京の食文化ミュージアム・あじわい館
京都の食文化を模型やパネルでわかりやすく展示
京都の豊かな食文化の発信と市場や地域の活性化のための施設。展示資料室のほか、プロの料理研究家や老舗料亭の料理人が講師として登場する料理教室(有料)はキャンセル待ちが出るほどの人気。
丹波口駅から174m
京の食文化ミュージアム・あじわい館
- 住所
- 京都府京都市下京区中堂寺南町130京都青果センター 3階
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
角屋もてなしの文化美術館
江戸時代の花街の揚屋を公開
揚屋は太夫などを置屋から呼ぶ遊宴の場であるが、角屋は江戸期の京で民間最大規模の宴会場。幕末には久坂玄瑞など勤王派や新選組も宴席に利用した。揚屋建築唯一の遺構として重要文化財。
丹波口駅から289m
角屋もてなしの文化美術館
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=大人1000円、中・高校生800円、小学生500円/2階(要予約、入館料別途、小学生以下は2階のみ入館不可)=大人800円、中・高校生500円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 3月15日~7月18日、9月15日~12月15日
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)
誠の湯
和の美学を生かした熔岩風呂は京の名物
湯の宿「松栄」にある品のいい温浴施設。旅館とは玄関が別になっており、外湯として広く利用できるところが魅力だ。名物は御影石と総檜造りの風呂に加え、富士山から取り寄せた熔岩を使う「熔岩風呂」。残念ながら温泉ではないが、遠赤外線効果と浄化作用があり、体を芯まであたためてくれる。和の風情を生かした雅な情緒も京都ならでは。
丹波口駅から338m
誠の湯
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷上之町128
- 交通
- JR京都駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人(2歳~小学生)500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00(閉館23:00)
やまと旅館
家庭的なもてなしの町家風旅館
梅小路公園の近くで、こぢんまりとした宿。基本的には素泊まりだが、前日までの予約で朝食付きや2食付きも選択できる。グループ旅行などにもいい。
丹波口駅から529m
やまと旅館
- 住所
- 京都府京都市下京区朱雀正会町15
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩5分
- 料金
- 素泊まり=4800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト9:00
壬生温泉はなの湯
憩いの空間がさらに充実、イベント湯も多彩な街中温泉
滋賀県「守山天然温泉 ほたるの湯」から直送される温泉は、しっとりしたなめらかな肌ざわり。再入浴OKシステムやバラエティー豊かなイベント湯、店内で手打ちする名物の十割そばも好評。
丹波口駅から531m
壬生温泉はなの湯
- 住所
- 京都府京都市中京区壬生松原町15-3
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)350円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人800円、小人400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~24:00(閉館翌1:00)
京・朱雀 すし市場
京都市中央市場内の回転寿司屋
京都市中央市場の新鮮な食材を使った、本格的な寿司が味わえる回転寿司。目の前で板前さんが握ってくれる。日替わりにぎりや日替わり丼など、お得なランチメニューが人気。事前予約でコース料理もある。持ち帰りは1人前から。
丹波口駅から598m
京・朱雀 すし市場
- 住所
- 京都府京都市下京区朱雀堂ノ口町80京都市中央卸売市場内
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
- 料金
- 握り寿司=108円~/海の幸ちらし=1620円/鮪三昧鉄火丼=1944円/日替わりにぎり(ミニ赤だし付)=972円/日替わり丼(ミニ赤だし付)=972円/梅小路セット(にぎり8貫、赤だし、デザート付)=1620円/コース料理(要予約)=3240円(加茂)・5400円(鳴滝)・7560円(桂)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~22:00(閉店)
