嵐山駅
嵐山駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した嵐山駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名勝嵐山の自然を愛でつつ、名物・嵯峨の湯豆腐懐石「松籟庵」、「CROSS Burger&Beer/Coffee」、時代劇スターの山荘で遊ぶ「大河内山荘 庭園」など情報満載。
嵐山駅のおすすめスポット
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松籟庵
名勝嵐山の自然を愛でつつ、名物・嵯峨の湯豆腐懐石
天井に網代をあしらった茶室や広間があり、川に臨むように建っているため、どの窓からも嵐山と保津川下りの舟などが眺められる。料理は、昆布だしを含んだ口あたりのなめらかな豆腐で身も心も温まる。
嵐山駅から891m
松籟庵
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨亀の尾町官有地内
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩10分
- 料金
- 豆腐懐石松葉=4104円/松籟=4968円/松風=6264円(昼)・6804円(夜)/松籟鍋(夜のみ)=8100円/松寿(夜のみ)=10800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:00(閉店17:00、要予約)、金~日曜は~20:00(閉店、17:00~は前日までに要予約)
CROSS Burger&Beer/Coffee
嵐山駅から893m
大河内山荘 庭園
時代劇スターの山荘で遊ぶ
丹下左膳をはじめ、数々の時代劇で人気を集めた大河内伝次郎の元別荘。約2万平方メートルの回遊式庭園があり、山荘や茶室が点在。保津川や古都の眺望が素晴らしい。
嵐山駅から900m
大河内山荘 庭園
- 住所
- 京都府京都市右京区京都府京都市右京区嵯峨小倉山田淵山町8
- 交通
- JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅下車、徒歩15分 / 嵐山電鉄嵐山本線嵐山駅下車、徒歩15分 / 市バス野々宮下車、徒歩10分
- 料金
- 入山料(抹茶菓子付)=大人1000円、小・中学生500円/ (30名以上の団体は大人900円、小・中学生500円、障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
宝筐院
足利将軍ゆかりの天地を彩る紅葉
臨済宗の寺院で、庭園と紅葉の美しいことで知られる。足利2代将軍義詮と南朝の名将楠木正行の二人が葬られている。
嵐山駅から933m
宝筐院
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂門前南中院町9-1
- 交通
- JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 拝観料=大人500円/ (障がい者手帳持参で100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)、11月は~16:30(閉門17:00)
京料理 ゆどうふ 竹仙
お寺の境内で湯豆腐を味わう
清凉寺境内で湯豆腐懐石が味わえる。昼のゆどうふおきまりは、ごま豆腐、炊き合せ、合え物、油物などが付く。古刹の風情を楽しみながら食事ができる店。予約がのぞましい。
嵐山駅から950m
京料理 ゆどうふ 竹仙
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町46清凉寺境内
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- ゆどうふおきまり(昼)=3850円・4400円/ゆどうふ懐石(要予約)=5500円・7700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店17:00)、17:00~20:30(閉店21:30、10~25名の予約のみ、要予約)
清凉寺霊宝館
国宝釈迦如来像の胎内から発見された文物が随時公開される
清凉寺の寺宝を所蔵。国宝釈迦如来像の胎内から発見された絹製の五臓六腑を所蔵していて、複製が春と秋に一般公開される。国宝の釈迦三尊像は光源氏のモデルといわれる。
嵐山駅から961m
清凉寺霊宝館
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町46清凉寺
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=400円/本堂と共通=700円/
- 営業期間
- 4・5・10・11月
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
御髪神社
美しい髪を手に入れたい人に
御髪神社は、日本で唯一の「髪」を守護する神社。髪は頭を守る神にも通じ、美容関係者はもちろん、理美容師の国家試験合格祈願の参拝も多い。絵馬やお守りもくしの形をしている。
嵐山駅から971m
御髪神社
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨小倉山田淵山町10-2
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩10分
- 料金
- 境内=無料/御櫛守=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00~16:00
落柿舎
『嵯峨日記』が書かれた静かな庵
松尾芭蕉の門下である向井去来が晩年を過ごした草庵。庵は茅葺きで、俳人の住居らしい侘びた風情がある。庭園には俳句の季語となる草木が100種ほど植えられ、去来や芭蕉などの句碑も立つ。芭蕉が『嵯峨日記』を著した場所としても有名。
嵐山駅から992m
落柿舎
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 一般300円、中・高校生150円、小学生以下無料 (5名以上の団体は一般200円、障がい者手帳持参で本人のみ無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 09:00~17:00(閉庵)、12~翌2月は10:00~16:00(閉庵)
