伏見稲荷駅
伏見稲荷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した伏見稲荷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。幅広い年代の女性から支持「井澤屋」、じっくり炊き上げたやわらかいニシン「やぐ羅」、甘納豆で五色豆で有名な老舗の和菓子店「十六五」など情報満載。
伏見稲荷駅のおすすめスポット
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井澤屋
幅広い年代の女性から支持
慶応元(1865)年創業の和装小物専門店舞妓、芸妓さん御用達の和装小物の老舗。多彩なカラーバリエーションのハンカチやポーチなどオリジナルアイテムが揃う。
伏見稲荷駅から3860m
井澤屋
- 住所
- 京都府京都市東山区四条通大和大路西入ル中之町211-2
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅からすぐ
- 料金
- 葵バッグ=38700円~/FEILER×井澤屋 オリジナル商品「うらら花」=2750円~/ちりめん刺繍マルチポーチ「小花ちらし」=3080円/ハンカチケース「りんりん」=2200円/ガーゼハンカチ「まいまい」=500円/近沢レース×井澤屋 ふちレースタオルハンカチ「春うらら」=3080円/道中バッグ「小鈴」=17050円/マチ付きポーチ「小鈴」=3190円/カゴ巾着=30000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
やぐ羅
じっくり炊き上げたやわらかいニシン
京風の薄味そばに、器からはみ出すほど大きなニシンをのせたにしんそばが味わえる。ニシンの姿煮は、持ち帰り用も販売している。
伏見稲荷駅から3861m
やぐ羅
- 住所
- 京都府京都市東山区四条通大和大路西入ル
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅からすぐ
- 料金
- にしんそば=1150円/天ぷらそば=1350円/湯葉そば=1150円/山椒ちりめんご飯=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:45(閉店21:00)
十六五
甘納豆で五色豆で有名な老舗の和菓子店
四条通をはさんで南座の斜め向かいに立つ老舗。京名物の五色豆と甘納豆は、京みやげとして親しまれている。みやげや内祝いなどの贈答用は、予算に応じて詰め合わせる。
伏見稲荷駅から3862m
十六五
- 住所
- 京都府京都市東山区四条通大和大路西入ル中之町212
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅からすぐ
- 料金
- 五色豆=486円~(1袋)/栗納糖=864円~(1袋)/渋皮付き栗納糖=972円~(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
伏見の御香水
御香宮神社境内に湧き出る名水。名水百選のひとつ
御香宮神社境内に湧き出る名水で、環境庁(現環境省)認定の名水百選の一つ。瀕死の猿曳きに猿がこの水を飲ませると、たちまち快復したとの逸話が残る。現在も水を汲みに来る人が絶えない。
伏見稲荷駅から3865m
FLY ME TO THE MOON
大人のバーで甘く酔いしれる
シェイカーを振るのは、ホテルのバーで腕を磨いたオーナー。季節のフレッシュフルーツを使うカクテルで女性ファンの心をつかむ。50種のチーズをはじめ、おつまみも充実。
伏見稲荷駅から3865m
FLY ME TO THE MOON
- 住所
- 京都府京都市中京区四条先斗町上ル弥栄ビル先斗町 3階
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅からすぐ
- 料金
- チーズの盛り合わせ=1500円(5種類)・2800円(10種類)/ジントニック=800円/ピニャコラーダ=1000円/グラスワイン=700円/キウイのフローズンカクテル=1000円/洋梨のマティーニ=1100円/チャージ=400円/ (サービス料別400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 19:00~翌3:00(閉店)
藤岡酒造
さっぱり飲めて料理を引き立てる
手づくりの純米酒にこだわる伏見の蔵元。「蒼空」は、青空を思わせるすっきりとしたのどごしで、キレのいいお酒。どんな料理にも合う、家飲み派の強い味方。
伏見稲荷駅から3865m
藤岡酒造
- 住所
- 京都府京都市伏見区今町672-1
- 交通
- 京阪本線伏見桃山駅から徒歩7分
- 料金
- 「蒼空」純米吟醸酒・山田錦=2640円(500ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:00
喫茶ソワレ
昭和の洋館を連想させる幻想的な空間
昭和23(1948)年創業の喫茶店。開業当時の風情を残す建物は昭和レトロな洋館。5色ゼリーが浮かぶゼリーポンチは、昔懐かしいソーダ味で、見た目にも美しい。
伏見稲荷駅から3867m
喫茶ソワレ
- 住所
- 京都府京都市下京区西木屋町通四条上ル
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅より徒歩1分
- 料金
- ゼリーポンチ=750円/ゼリーコーヒー=750円/ブレンドコーヒー=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:30(閉店19:30)
角屋もてなしの文化美術館
江戸時代の花街の揚屋を公開
揚屋は太夫などを置屋から呼ぶ遊宴の場であるが、角屋は江戸期の京で民間最大規模の宴会場。幕末には久坂玄瑞など勤王派や新選組も宴席に利用した。揚屋建築唯一の遺構として重要文化財。
伏見稲荷駅から3867m
角屋もてなしの文化美術館
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=大人1000円、中・高校生800円、小学生500円/2階(要予約、入館料別途、小学生以下は2階のみ入館不可)=大人800円、中・高校生500円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 3月15日~7月18日、9月15日~12月15日
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)

