トップ > 全国の駅 > 京都府の駅 > 四宮駅

四宮駅

四宮駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した四宮駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。女性を守ってくれるお稲荷さん「折上稲荷神社」、玉子がのったうなぎ丼で客足の絶えない人気店「逢坂山かねよ」、送り火の火床から街を見下ろす「大文字山」など情報満載。

四宮駅のおすすめスポット

21~30 件を表示 / 全 322 件

折上稲荷神社

女性を守ってくれるお稲荷さん

伏見稲荷の大神が稲荷山の上に降臨した場所といわれている。働く女性の守り神で、女性の商売繁盛祈願に人気のお稲荷さん。

四宮駅から3180m

折上稲荷神社の画像 1枚目
折上稲荷神社の画像 2枚目

折上稲荷神社

住所
京都府京都市山科区西野山中臣町25
交通
地下鉄椥辻駅から徒歩15分
料金
良縁・悪縁封じ・浮気封じのお守り=1000円/折り紙御守=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
境内自由

逢坂山かねよ

玉子がのったうなぎ丼で客足の絶えない人気店

明治5(1872)年創業の老舗うなぎ料理店。名物の「きんし丼」(逢坂山かねよの登録商標)は、香ばしく焼き上げた国産ニホンウナギの蒲焼に、卵3個分の分厚いだし巻がのる一品。美しい庭園が広がる本店と、老舗の味を気軽に楽しめる「れすとらん」がある。

四宮駅から3362m

逢坂山かねよの画像 1枚目
逢坂山かねよの画像 2枚目

逢坂山かねよ

住所
滋賀県大津市大谷町23-15
交通
京阪京津線大谷駅からすぐ
料金
上きんし丼=3300円/きんし丼=2970円/うざく=1320円/ (本店はサービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店20:30)

大文字山

送り火の火床から街を見下ろす

夏の風物詩のひとつ「五山送り火」で最も雄大な「大」の文字が灯される山。気軽に登れる山としても親しまれており、市内からのアクセスも便利。火床から見る京都市街のパノラマは感動もの。

四宮駅から3369m

大文字山の画像 1枚目
大文字山の画像 2枚目

大文字山

住所
京都府京都市左京区鹿ケ谷菖蒲谷町
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、銀閣寺道下車、徒歩40分(山頂まで)
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由

コトブキ陶春

清水焼の窯元。器の下絵付けや手びねりの体験が出来る

山科清水焼団地にある清水焼の窯元。湯呑み、マグカップ、花びんなどの素焼の器に、下絵をつける体験を行っている。体験作業時間は40分程度かかる。他、手びねりの体験もできる(所要時間90分、要予約)。

四宮駅から3407m

コトブキ陶春の画像 1枚目

コトブキ陶春

住所
京都府京都市山科区川田清水焼団地町7-2
交通
JR琵琶湖線山科駅から京阪バス大宅行きで15分、清水焼団地下車すぐ
料金
絵付け=1430円~/手びねり(予約制)=3300円/ (送料別)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

トキノハ

容れるものを引き立てるシンプルで洗練された器

「伝統的な清水焼を日常的に使ってほしい」と、清水大介さん・友恵さん夫婦が営む窯元。こだわりは、余計なものをそぎ落としたシンプルなかたち。少しずつ表情が異なる器の手触りを確かめながらお気に入りを探して。

四宮駅から3476m

トキノハ

住所
京都府京都市山科区川田清水焼団地町8-1
交通
JR京都駅から京阪バス四条山科醍醐線312醍醐バスターミナル行きまたは京阪六地蔵行きで30分、川田下車、徒歩4分

清水焼の郷会館

京焼・清水焼の展示即売会をしていて工房見学や陶芸体験もできる

団地内には京焼・清水焼の展示即売場のほかに、工房見学、陶芸体験(要予約)ができる施設などがある。毎年10月には年に一度の大陶器市「清水焼の郷まつり」を開催している。

四宮駅から3580m

清水焼の郷会館の画像 1枚目
清水焼の郷会館の画像 2枚目

清水焼の郷会館

住所
京都府京都市山科区川田清水焼団地町10-2
交通
JR琵琶湖線山科駅から京阪バス29系統で20分、清水焼団地下車すぐ
料金
無料、体験は別料金(体験により異なる、要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、土・日曜、祝日は10:00~

日向大神宮

厄除け開運を祈って照葉見守る天の岩戸をくぐる

第23代顕宗天皇の御代に、筑紫日向の高千穂の峰より天照大御神の神蹟を移して祀ったのが始まりとされ、境内にある天の岩戸をくぐると厄除け開運の御利益があるという。

四宮駅から3593m

日向大神宮の画像 1枚目
日向大神宮の画像 2枚目

日向大神宮

住所
京都府京都市山科区日ノ岡一切経谷町29
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所受付は9:00~17:00)

はねず踊りと観梅

はねず色(薄紅色)の梅の時期に小町と少佐の話を少女達が唄う

はねず色(薄紅色)の梅が咲く頃に小野小町が晩年を過ごした隨心院で行われる。「百夜通い」で知られる小野小町と深草少将の伝説を主題にした童唄を、少女たちが唄い踊る。

四宮駅から3713m

はねず踊りと観梅の画像 1枚目

はねず踊りと観梅

住所
京都府京都市山科区小野御霊町35隨心院
交通
地下鉄小野駅から徒歩5分
料金
拝観料=1000円/ (拝観・梅園入園料を含む)
営業期間
3月最終日曜
営業時間
9:00~16:30

随心院

梅花のなかで小野小町をしのぶ

平安時代創建の門跡寺院で、小野小町の邸宅跡ともいわれている。小町文張地蔵や化粧井戸など、ゆかりの史跡が数多く残る。「はねずの梅」開花時には、有名な「はねず踊り」が催される。

四宮駅から3715m

随心院の画像 1枚目
随心院の画像 2枚目

随心院

住所
京都府京都市山科区京都府京都市山科区小野御霊町35
交通
地下鉄小野駅から徒歩5分
料金
拝観料=一般500円/梅園=500円/美心守=500円/写経=2000円/ (20名以上の団体は拝観および梅園入園料大人450円、中学生350円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00〜17:00(16:30受付終了) 、写経・写仏は9:00〜14:00