御陵駅
御陵駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した御陵駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。散策帰りにちょっとひと息「おづ Kyoto -maison du sake plus Cafe-」、かにかくに祭の舞台「吉井勇の歌碑」、盛りの良さに大満足「梅香堂」など情報満載。
御陵駅のおすすめスポット
581~590 件を表示 / 全 1,760 件
おづ Kyoto -maison du sake plus Cafe-
散策帰りにちょっとひと息
御陵駅から3199m
おづ Kyoto -maison du sake plus Cafe-
- 住所
- 京都府京都市東山区博多町67ホテル鈴 1階
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩2分
- 営業時間
- HP要確認
吉井勇の歌碑
かにかくに祭の舞台
新橋通りから一筋南の白川沿いに、祇園をこよなく愛した歌人吉井勇の歌碑が立ち、「かにかくに 祇園はこひし寝るときも 枕の下を水のながるる」と歌が刻まれている。
御陵駅から3200m
梅香堂
盛りの良さに大満足
小倉抹茶パフェなどが人気の甘味処。季節により種類豊富なかき氷やホットケーキも味わえる。ソフトクリームは持ち帰りもできる。店内禁煙。
御陵駅から3200m
梅香堂
- 住所
- 京都府京都市東山区今熊野宝蔵町6
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
- 料金
- 小倉クリームホットケーキ(9月のお彼岸~翌4月下旬)=930円/バターホットケーキ(9月中旬~翌5月上旬)=800円/小倉抹茶ゼリーパフェ=1000円/抹茶ゼリーパフェ=980円/チョコレートパフェ=900円/クリームあんみつ=850円/ソフトクリーム=500円(イートイン)/宇治ミルク時雨氷(5~10月中旬)=1000円/トロピカルマンゴー(5~10月中旬)=1150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店18:00)
ニシダや
オリジナルの京漬物がそろう
しば漬を頭にのせた大原女がシンボルマーク。やや大きめに刻んだナス、キュウリ、ミョウガ、ショウガなどをシソの葉とともに漬け込んだ「おらがむら漬」がおすすめ。
御陵駅から3206m
ニシダや
- 住所
- 京都府京都市東山区今熊野池田町6
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
- 料金
- おらがむら漬=324円(100g)/千枚漬(10~翌3月限定)=1080円/すぐき(12~翌2月限定)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
御辰稲荷神社
いつしか芸事の神様に
東山天皇の側室・崇賢門院が白狐のお告げで建てた祠で、御所の辰の方角にあったことが社名の由来に。「辰」が「達」に通じるとして、いつしか芸事の神様になった。
御陵駅から3206m
御辰稲荷神社
- 住所
- 京都府京都市左京区聖護院円頓美町29-1
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、熊野神社前下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門)
観山堂
骨董初心者にもやさしい親切な古美術店
幕末の町家を利用した店内には、使いやすさと美しさ、珍しさを重視した古美術が並ぶ。店主のにこやかな接客と、低価格かつ種類豊富な小皿たちが骨董初心者にもうれしい。
御陵駅から3210m
観山堂
- 住所
- 京都府京都市東山区新門前通西之町207
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩3分
- 料金
- 小皿=800円~/伊万里皿=4000円~/印判=800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00
壹銭洋食
駄菓子屋で売られていたお好み焼きのルーツ
大正末期から昭和初期にかけて庶民に親しまれた一銭洋食の店。ダシ入りのメリケン粉を薄く焼き、こんにゃくやちくわ、ねぎなどを入れて焼いた“一銭洋食”はお好み焼きの元祖とも言える品だ。
御陵駅から3211m
壹銭洋食
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側238
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅からすぐ
- 料金
- 壹銭洋食(お古乃美焼)=950円/生ビール=800円/冷しアメ=400円/自家製ラムネ水=400円/ノンアルコールビール=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌1:00(閉店)、金・土曜、祝前日は~翌3:00(閉店)、日曜、祝日は10:30~22:00(閉店)


