今船停留場
今船停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した今船停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。2つの椀で1人前。ペアで食べる甘味「夫婦善哉」、豊かな香りと後味スッキリのコーヒー「アラビヤコーヒー」、「大阪うどん いなの路本店」など情報満載。
今船停留場のおすすめスポット
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夫婦善哉
2つの椀で1人前。ペアで食べる甘味
明治16(1883)年創業の甘味処。織田作之助の小説にも登場する歴史ある店だ。店名にもなっている夫婦善哉は、1人前が2つの椀に分かれている。
今船停留場から2776m
夫婦善哉
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-10法善寺MEOUTOビル
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 夫婦善哉=815円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00
アラビヤコーヒー
豊かな香りと後味スッキリのコーヒー
ターバンのおじさんのトレードマークが目印、昭和26(1951)年創業の老舗珈琲専門店。地元の人でにぎわう中にまじって、豊かな風味の自家焙煎のコーヒーをじっくり味わって。
今船停留場から2782m
アラビヤコーヒー
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目6-7
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- フレンチトースト=800円~/アラビヤサンド=960円/ブレンドコーヒー=550円/紅茶ストレート=660円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~18:00、土・日曜、祝日は10:00~19:00 ※変動あり、要問い合わせ
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
今船停留場から2784m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
二色
薄めのサクサク衣で素材の味を楽しもう
昭和24(1949)年に小料理屋として創業し、その後大衆居酒屋に転身。一番人気の串カツは、植物油を使ったあっさり仕上げ。季節の一品など40種以上そろうメニューも評判。
今船停留場から2786m
二色
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目6-10
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- 串カツ(1本)=118円~/おでん(1品)=118円/どて焼=324円/お造り=518円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:00(閉店23:30)
をぐら屋大阪戎橋筋
老舗。「汐冨貴」「佳肴」「扇翁」は農林水産大臣賞受賞の逸品
160余年の歴史を持つ老舗昆布店。北海道道南産の昆布を使い、高品質の塩昆布やおぼろ昆布を作り続けている。「汐冨貴」「佳肴」「扇翁」は農林水産大臣賞受賞の逸品。
今船停留場から2786m
をぐら屋大阪戎橋筋
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目6-12
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- 汐冨貴=1642円~(100g)/佳肴=1781円~(100g)/昆布各種(袋入り)=324円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~21:00
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
今船停留場から2787m
なにわ名物いちびり庵本店
大阪の魅力がギュッと詰まった店内は、まるごと大阪
大阪ならではの商品・逸品が所狭しと並ぶ、大阪みやげの専門店。大阪名物のたこ焼きやくいだおれ太郎グッズ等、人気商品が揃う。
今船停留場から2789m
なにわ名物いちびり庵本店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目7-2
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- 浪花のぼんぼん=786円/家族専用グッズ(大阪プラカップ、大阪タオル、大阪はし)=各432円/かんにんペーパー=各410円/ファスナーマスコット4個セットスマイルたこやき=648円/なにわチャーム(たこ焼き、お好み焼き)=各462円/扇子=1080円/たこ焼きようかん=410円/大阪弁おみくじ綿棒=324円/プリッツなにわ名物たこ焼味=1080円/じゃがりこたこ焼きソースマヨ風味=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~22:00
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
今船停留場から2790m
