浜寺公園駅
浜寺公園駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した浜寺公園駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名物プノンペンそばは、トマト、杓子菜、セロリが風味を添える「プノンペン」、百舌鳥古墳群で8番目に大きい古墳「いたすけ古墳」、鎌倉時代から続く「堺大魚夜市」では鮮魚の即売などが行われる「大浜公園」など情報満載。
浜寺公園駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 37 件
プノンペン
名物プノンペンそばは、トマト、杓子菜、セロリが風味を添える
トマトの甘み、杓子菜のシャキッとした歯ごたえにセロリが風味を添える。食材を見る目は厳しく、水も厳選。醤油ベースに野菜の旨みがとけこみ、やさしい味に仕上がっている。
浜寺公園駅から4699m
プノンペン
- 住所
- 大阪府堺市堺区中之町西三丁2-33
- 交通
- 南海本線堺駅から徒歩10分
- 料金
- プノンペンそば=1100円/プノンペンそば焼豚入り=1700円/ヤキブタ=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(閉店)
大浜公園
鎌倉時代から続く「堺大魚夜市」では鮮魚の即売などが行われる
明治時代に海浜公園として開かれ堺市営で最も古い公園。一等三角点の設置されている山としては日本一低い山の蘇鉄山(標高6.97m)がある。毎年7月31日堺大魚夜市も開かれ、多くの人でにぎわう。
浜寺公園駅から4744m
堺市博物館
仁徳天皇陵古墳前方部出土の石棺模型は必見
古代からの堺の歴史や文化を百舌鳥古墳群と中近世移行期である戦国時代の「自由都市・堺」にスポットをあて展示物などで紹介。ロビーには百舌鳥古墳群シアターを新設。
浜寺公園駅から4756m
堺市博物館
- 住所
- 大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町二丁大仙公園内
- 交通
- JR阪和線百舌鳥駅から徒歩6分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円、特別展は別料金 (65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:15)
梅の花 さかい利晶の杜店
湯葉と豆腐がメインの懐石料理を楽しめる店
湯葉と豆腐がメインの懐石料理を中心とした和食レストラン。さかい利晶の杜店限定の懐石「利休」もある。店内のショップでは堺のお土産も販売。
浜寺公園駅から4759m
梅の花 さかい利晶の杜店
- 住所
- 大阪府堺市堺区宿院町西二丁1-17
- 交通
- 阪堺電軌阪堺線宿院駅から徒歩3分
- 料金
- 懐石「梅の花」=4800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:30)、土・日曜、祝日は11:00~15:00、17:00~21:00
さかい利晶の杜
堺の歴史や文化の魅力を発信
堺生まれの二人の偉人、千利休と与謝野晶子の人生や功績を紹介するミュージアム。オリジナリティある展示スペースのほか、茶の湯体験施設などもある。
浜寺公園駅から4765m
さかい利晶の杜
- 住所
- 大阪府堺市堺区宿院町西二丁1-1
- 交通
- 阪堺電軌阪堺線宿院駅からすぐ
- 料金
- 千利休茶の湯館・与謝野晶子記念館=300円/立札呈茶=800円/茶室お点前体験=1000円/ (障がい者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉館18:00)
小島屋
けし餅だけを扱う老舗。たっぷりとまぶしたケシの実が香ばしい
けし餅だけを扱う老舗。こしあんを餅皮で包み、たっぷりとケシの実がまぶしてある。柔らかな餅皮にほどよい甘さのあん、ケシの実の香ばしさがよく調和している。
浜寺公園駅から4776m
小島屋
- 住所
- 大阪府堺市堺区宿院町東一丁1-23
- 交通
- 阪堺電軌阪堺線宿院駅からすぐ
- 料金
- けし餅=908円(6個)/けし餅と煎茶のセット=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00、茶房は12:00~17:00(閉店)
池上曽根史跡公園
弥生時代の大集落遺跡。中心部が国史跡に指定。全国屈指の遺跡
和泉市池上町と泉大津市曽根町にまたがる弥生時代の大環濠集落で、中心部が国の史跡に指定。建物は約130平方メートルもの巨大さで、26本のヒノキの柱が屋根を支える。
浜寺公園駅から4784m
池上曽根史跡公園
- 住所
- 大阪府和泉市池上町、泉大津市曽根町
- 交通
- JR阪和線信太山駅から徒歩6分
- 料金
- 入園料=無料/学習館入館料=無料/体験学習(土器製作・布織・勾玉作成ほか)=200円前後/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉園17:00)
千利休屋敷跡
偉大な茶人の足跡、千利休の井戸がある
千利休は南宗寺で禅の精神を養い、わび茶を大成させた。天正19(1591)年、秀吉の怒りに触れ切腹。宿院の交差点近く屋敷跡の一角には利休が茶湯に使ったといわれる椿の井戸が残り、石碑が立つ。
浜寺公園駅から4793m
