光岡駅
光岡駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した光岡駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。白壁造りの町並みが残る天領・日田をそぞろ歩き「豆田町」、だんご壁に丸窓の和モダンなカフェ「MUGIYA CAFE」、運転疲れのひと休憩「萩尾パーキングエリア(下り)」など情報満載。
光岡駅のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 71 件
豆田町
白壁造りの町並みが残る天領・日田をそぞろ歩き
天領の面影を残す日田の代表的なエリア。江戸時代からの建物が多く、情緒たっぷりの町並みが続く。町内には飲食店やみやげ物店、資料館などが点在する。
光岡駅から1923m
MUGIYA CAFE
だんご壁に丸窓の和モダンなカフェ
枕木を敷いた床にカリモクやレクリントの照明が灯る小粋な空間。大分や九州産の素材を使ったパンやドリンクが人気。小鹿田焼も販売している。
光岡駅から1930m
MUGIYA CAFE
- 住所
- 大分県日田市豆田町9-2
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩15分
- 料金
- コロネミルクソフト=380円/キーマカレーパン=220円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店)
萩尾パーキングエリア(下り)
運転疲れのひと休憩
大分自動車道下り線、杷木インターと日田インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
光岡駅から1953m
萩尾パーキングエリア(下り)
- 住所
- 大分県日田市二串町
- 交通
- 大分自動車道杷木ICから日田IC方面へ車で11km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
宝華
名物「日田やきそば」はボリューム満点
観光スポットとして有名な豆田町の上通り沿いにある店。名物の日田やきそばには2種類のソースをブレンドし、隠し味に醤油をプラス。あっさりとした味でするりと食べられると好評。
光岡駅から1960m
宝華
- 住所
- 大分県日田市豆田町2-7
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩15分
- 料金
- やきそば=750円/ちゃんぽん=700円/とんこつラーメン=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店)
萩尾パーキングエリア(上り)
ひと息つける休憩スペース
大分自動車道上り線、日田インターと杷木インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
光岡駅から1965m
萩尾パーキングエリア(上り)
- 住所
- 大分県日田市二串町
- 交通
- 大分自動車道日田ICから杷木IC方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
豆田ロール 粋
甘さ控えめのなめらかロールケーキ
上品な甘さのなめらかロールケーキに、遠方から訪れるファンも多い人気店。生地とクリームにチーズをたっぷり使用した、スフレタイプのとろける食感のチーズロールが看板商品。
光岡駅から1966m
豆田ロール 粋
- 住所
- 大分県日田市豆田町3-13
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩15分
- 料金
- チーズロール=1620円(1本)/ショコラチーズロール=1512円/プレミアムロール=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30
日田まぶし 千屋
国産ウナギの蒲焼きをご飯に混ぜた、日田まぶしが名物
旅の途中の食事処をイメージした店は、全体的に照明を落とし、落ち着いた空間。名物の日田まぶしは、国産ウナギの蒲焼きをごはんに混ぜたもの。最初はそのまま食べ、次に柚子胡椒や大根おろしなどの薬味を加えて味わいたい。
光岡駅から1969m
日田まぶし 千屋
- 住所
- 大分県日田市豆田町4-14
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩15分
- 料金
- 日田まぶし(普)=2600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
薫長酒蔵資料館
江戸時代の酒蔵で酒造史を知る
老舗の造り酒屋クンチョウ酒造の酒蔵を利用した資料館。江戸時代に建てられた酒蔵に、三尺桶、試桶など古い酒造道具を展示している。見学後は日本酒の試飲ができ、購入もできる。入り口にはカフェを併設している。
光岡駅から1974m
薫長酒蔵資料館
- 住所
- 大分県日田市豆田町6-31
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩20分
- 料金
- 入館料=無料/生にごり原酒=1250円(720ml)/しぼりたて生原酒=1250円(720ml)/麦焼酎ひたごころ=1700円(720ml)/甘酒=540円(500ml)/吟醸酒アイスクリーム=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
岩尾薬舗日本丸館
大分県下最古の薬の博物館
江戸時代から続く県下最古の薬局。明治20(1887)年の発売以来、万能薬として有名な日本丸の製造元。店舗の一部が博物館になっていて、昔の製薬道具やポスターを展示。木造3階建ての最上階、展望楼へ上がると日田の町並みが一望でき、「豆田の天守閣」とも言われる場所。
光岡駅から1979m
岩尾薬舗日本丸館
- 住所
- 大分県日田市豆田町4-15
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩15分
- 料金
- 大人350円、小・中・高校生250円 (15名以上の団体は大人300円、小・中・高校生200円)
- 営業期間
- 2月15日~5月、9~11月
- 営業時間
- 10:00~16:00(最終入館)
