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太秦駅

太秦駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した太秦駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。丹念にすったとろろを味わいたい「柚之茶屋」、思わずうっとりする山水風景「嵐山公園(亀山地区)」、丹波篠山産つくね芋使用のとろろ麦ごはんとかけそばセットが好評「元祖 苔乃茶屋」など情報満載。

太秦駅のおすすめスポット

261~270 件を表示 / 全 434 件

柚之茶屋

丹念にすったとろろを味わいたい

西芳寺の池に映る月をイメージした「苔の月」が名物。丹波産の山芋と手打ちそばのからみが絶妙だ。

太秦駅から3192m

柚之茶屋の画像 1枚目

柚之茶屋

住所
京都府京都市西京区松尾万石町53
交通
阪急嵐山線上桂駅から徒歩15分
料金
苔の月=1150円/ランチ=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.)

嵐山公園(亀山地区)

思わずうっとりする山水風景

渡月橋から程近い公園。登り口は石畳の階段になっており、園内には周恩来総理記念詩碑や散策路がある。なかでも桂川を一望できる展望台からの風景は一見の価値あり。

太秦駅から3196m

嵐山公園(亀山地区)の画像 1枚目
嵐山公園(亀山地区)の画像 2枚目

嵐山公園(亀山地区)

住所
京都府京都市右京区嵯峨亀ノ尾町
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

元祖 苔乃茶屋

丹波篠山産つくね芋使用のとろろ麦ごはんとかけそばセットが好評

昔ながらの素朴なたたずまいの店。丹波篠山産のつくね芋を使った門前とろろそばは、苔寺の名物。とろろ麦ごはんとかけそばのセットも好評。また、梅の香りの甘酒やぜんざいがおいしい。

太秦駅から3197m

元祖 苔乃茶屋の画像 1枚目
元祖 苔乃茶屋の画像 2枚目

元祖 苔乃茶屋

住所
京都府京都市西京区松尾万石町56苔寺門前
交通
阪急嵐山線上桂駅から徒歩15分
料金
門前とろろそば=1100円/玉子とじそば=950円/にしんそば=1200円/とろろ麦ご飯とかけそばセット=1400円/甘酒=500円/ぜんざい=700円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉店)

MOMI CAFE

清涼寺と二尊院をつなぐ石畳の道の途中にあるカフェ

庭にたくさんの花が咲き、大きな窓からは陽光が降り注ぐナチュラルなカフェ。自家製ケーキやくずもちなどが食べられる。

太秦駅から3237m

MOMI CAFEの画像 1枚目
MOMI CAFEの画像 2枚目

MOMI CAFE

住所
京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前北中院町15
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
自家製ケーキセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.)

竹林の道

幻想的な小道を歩けばほっこりリラックスできます

すがすがしい竹の香りや深い緑に包まれた幻想的な空間は、嵐山を代表する風景。映画やドラマの撮影に登場することも多い道で、早朝や夕暮れに訪れると雰囲気アップ。

太秦駅から3243m

竹林の道の画像 1枚目
竹林の道の画像 2枚目

竹林の道

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山田淵山町
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由

西芳寺 苔の庭

絨毯を敷いた様に見える苔の庭

「苔寺」の名で有名。夢窓疎石による作庭で、上段の枯山水、下段の池泉回遊式庭園の2段に分かれている。梅雨の時期は130種以上の苔が緑に輝き特に美しい。

太秦駅から3252m

西芳寺 苔の庭の画像 1枚目

西芳寺 苔の庭

住所
京都府京都市西京区松尾神ヶ谷町56
交通
JR京都駅から京都バス73系苔寺すず虫寺行きで1時間、終点下車、徒歩3分
料金
冥加料=3000円/ (中学生以上のみ参拝可、小学生以下(乳幼児含む)は年数回のお子さま参拝でのみ同伴可(予約制))
営業期間
通年
営業時間
予約制

嵐山 祐斎亭

太秦駅から3277m

嵐山 祐斎亭

住所
京都府京都市右京区嵯峨亀ノ尾町6

地蔵院

一休禅師生誕の寺

南北朝時代に管領の細川頼之が夢窓疎石の高弟宗鏡禅師を開山として建立した寺。一休禅師がこの地で生まれ6歳まで過ごした。参道の竹林、十六羅漢庭園、紅葉と苔、細川護煕元首相筆襖絵(期間限定公開)も見所。

太秦駅から3310m

地蔵院の画像 1枚目
地蔵院の画像 2枚目

地蔵院

住所
京都府京都市西京区山田北ノ町23
交通
阪急嵐山線上桂駅から徒歩12分
料金
大人500円、小・中・高校生300円 (障がい者手帳持参で本人と介護者2名まで100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門16:30、時期により異なる)

落柿舎

『嵯峨日記』が書かれた静かな庵

松尾芭蕉の門下である向井去来が晩年を過ごした草庵。庵は茅葺きで、俳人の住居らしい侘びた風情がある。庭園には俳句の季語となる草木が100種ほど植えられ、去来や芭蕉などの句碑も立つ。芭蕉が『嵯峨日記』を著した場所としても有名。

太秦駅から3315m

落柿舎の画像 1枚目
落柿舎の画像 2枚目

落柿舎

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
一般300円、中・高校生150円、小学生以下無料 (5名以上の団体は一般200円、障がい者手帳持参で本人のみ無料)
営業期間
通年
営業時間
09:00~17:00(閉庵)、12~翌2月は10:00~16:00(閉庵)

落柿舎の投句箱

落柿舎に、短冊と投句箱が設置されていて自由に投函出来る

落柿舎には、短冊と投句箱が設置されている。優秀な作品は季刊誌「落柿舎」に掲載される。芭蕉や去来の句碑が配された庭をめぐり一句詠んでみたい。

太秦駅から3315m

落柿舎の投句箱の画像 1枚目
落柿舎の投句箱の画像 2枚目

落柿舎の投句箱

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
一般200円、学生100円(要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(12月は10:00~16:00)