西大路御池駅
西大路御池駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した西大路御池駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。静かに時が流れる隠れ家的ブックカフェ「Cafe1001」、有職菓子の老舗が作るまるごと夏みかんのお菓子「老松 北野店」、老舗果物専門店から誕生したフルーツパーラー「フルーツパーラーヤオイソ」など情報満載。
西大路御池駅のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 1,767 件
Cafe1001
静かに時が流れる隠れ家的ブックカフェ
築150年の町家に小説や漫画、映画雑誌など2000冊以上の本が並ぶ。1番人気のチョコミントのパフェやタルトを、香り高いコーヒーと一緒に味わえる。
西大路御池駅から2299m
Cafe1001
- 住所
- 京都府京都市上京区泰童町288
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで25分、千本中立売下車、徒歩5分
- 料金
- チョコミントパフェ=1000円/チョコミントタルト=600円/黒ねこショコラ=550円/季節のシブースト=580円/チョコミントココア=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:30(閉店18:00)
老松 北野店
有職菓子の老舗が作るまるごと夏みかんのお菓子
和菓子の老舗。抹茶に合うように工夫された、美しい生菓子がそろう。委託栽培の夏みかんで作る名物「夏柑糖」をはじめ、本わらびを使ったわらび餅や夏の冷菓が人気だ。
西大路御池駅から2304m
老松 北野店
- 住所
- 京都府京都市上京区社家長屋町675-2
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩5分
- 料金
- 粟羊羹=388円/緑陰=388円/季節の生菓子=388円~/夏柑糖(4月1日~)=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
フルーツパーラーヤオイソ
老舗果物専門店から誕生したフルーツパーラー
新鮮な果物をたっぷり使ったサンドイッチやデザート、ジュースを提供。芸能人にもファンが多いというフルーツサンドは大きくカットしたフルーツと甘味を抑えた生クリームのハーモニーが絶品。
西大路御池駅から2304m
フルーツパーラーヤオイソ
- 住所
- 京都府京都市下京区四条大宮東入ル立中町496
- 交通
- 阪急京都線大宮駅からすぐ
- 料金
- フルーツサンド=702円/フルーツパフェ=702円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:45(閉店17:00)
グリル彌兵衛
ソースの全てが自家製、品の良いこだわりの洋食
上七軒の風情ある町並みの中にある洋食店。ハンバーグステーキをはじめ、海老フライやクリームコロッケなど、どの料理も丁寧に作られていて、味わい深い。
西大路御池駅から2304m
グリル彌兵衛
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通七本松西入ル真盛町706
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩3分
- 料金
- 日替わりランチ=1200円/ハンバーグと海老フライ(夜)=2916円/かにクリームコロッケ(夜)=1890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:30~21:30(閉店22:00、日・火曜は夜のみ)
上七軒花街の町並み
京都で最も古い花街
京都最古の花街。室町時代、北野天満宮の一部が焼失し、再建した際に余材で七軒の茶屋を建てたのが始まりという。今日でもお茶屋や雰囲気のある店が立ち並び、花街の風情をかもし出している。
西大路御池駅から2308m
上七軒花街の町並み
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通七本松西入ル真盛町内一円
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
くろすけ
コースで味わう、豆腐料理の数々
上七軒のもとお茶屋を利用した豆腐を中心とした日本料理店。花街の風情を感じながら、おぼろどうふや田楽などバラエティー豊かな豆腐料理がコースで味わえる。
西大路御池駅から2317m
くろすけ
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通七本松西入ル真盛町699
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩5分
- 料金
- 昼のコース=3240円~/夜のコース=5400円~/日本酒(1合)=650円~/ (夜のみサービス料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、17:00~21:00(L.O.)
初天神
毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる
毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。
西大路御池駅から2318m
余香祭
菅原道真公が左遷された際に詠んだ詩に因む行事
毎年10月29日に行われる、菅原道真公が配流地の大宰府で栄華の時を追想して詩を詠んだ故事に因む祭儀。全国から集まる献詠が厳選され、披講式が行われる。
西大路御池駅から2318m
余香祭
- 住所
- 京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮本殿
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月29日
- 営業時間
- 14:00~
終い天神
正月の祝箸やおとそ等が授与され多くの人で賑わう
天満宮の縁日の中でも、12月25日は「終い天神」と呼ばれる恒例行事で、正月の祝箸やおとそ等が授与される。参道には千数百件の露店が立ち並び、多くの参拝客で賑わう。
西大路御池駅から2318m
北野天満宮
全国天満宮の総本社
学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。
西大路御池駅から2318m
北野天満宮
- 住所
- 京都府京都市上京区馬喰町
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
- 料金
- 宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
- 営業期間
- 通年(宝物殿は毎月25日)
- 営業時間
- 6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)
