紅葉谷
紅葉谷のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した紅葉谷のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大聖院の入口にあるカフェ「六角茶房」、櫓と櫂の舟で宮島沖を周遊。潮位が高ければ大鳥居をくぐる事も「ろかい舟(宮島遊覧観光)」、島内一のバリエーションを誇る老舗「やまだ屋 宮島本店」など情報満載。
紅葉谷のおすすめスポット
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六角茶房
大聖院の入口にあるカフェ
大本山大聖院の敷地内にある隠れ家カフェ。大聖院に伝わるレシピで作る甘酒や抹茶のほか、夏期限定でかき氷も味わえる。
紅葉谷から895m
六角茶房
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町210宮島弥山大本山 大聖院内
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩20分
- 料金
- かき氷(夏期限定)=1300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
ろかい舟(宮島遊覧観光)
櫓と櫂の舟で宮島沖を周遊。潮位が高ければ大鳥居をくぐる事も
平清盛の時代は舟で参拝していたといわれ、それを体験できるのが、ろかい舟だ。櫓(ろ)と櫂(かい)で進む小舟に乗って宮島沖をのんびり周遊。案内人の解説に耳を傾けながら、所要約20分の遊覧を楽しもう。
紅葉谷から897m
ろかい舟(宮島遊覧観光)
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 乗船料=大人1000円/ (時期により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00の満潮前後
やまだ屋 宮島本店
島内一のバリエーションを誇る老舗
昭和7(1932)年創業。定番から個性派まで13種類以上ものもみじまんじゅうが楽しめる。また、もみじまんじゅうを焼き型に生地と餡を入れ焼き上げる、簡単な工程で手焼きを楽しめる貴重なスポット。自分で焼いたホカホカのもみじまんじゅうは格別。その場で味わうのはもちろん、持ち帰ることもできる。
紅葉谷から899m
やまだ屋 宮島本店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町835-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- 赤もみじ=150円/チーズクリームもみじ=150円/栗っこもみじ=150円/もみじまんじゅうの手焼き体験(もみじまんじゅう2個、みやげ付き)=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、時期により異なる、体験は10:30、13:00、14:15、15:30(土・日曜、祝日は9:45、11:00、13:00、14:15、15:30)
天扇
宮島では珍しい江戸前寿司の店
宮島では珍しい江戸前寿司が味わえる店。広島サーモンや鯛など朝どれの瀬戸内の魚介をはじめ、ワサビや米など使う食材の多くを地元産にこだわる。職人が一貫ずつ提供するカウンター席が人気。
紅葉谷から900m
Akushu Restaurant
紅葉谷から904m
okeiko japan宮島
日本文化を体験
禅寺を改修した体験施設。茶道、書道、料理などの日本文化が楽しめる。体験メニューは約10種類。宮島の特産品で作る「宮島チョコレート」が買えるのはここだけ。
紅葉谷から905m
okeiko japan宮島
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町741-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- お守り作り体験(所要30分)=2000円/宮島チョコレート(9個入り)=3200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
ふじたや
天然穴子にこだわる明治から続く有名店
宮島でも一目置かれる実力店。天然穴子を使うあなごめしは、明治から続く伝統の味。創業当時から受け継ぐタレで、二度三度と焼き重ねる穴子がご飯を覆う。
紅葉谷から909m
ふじたや
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町125-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩15分
- 料金
- あなごめし=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(なくなり次第閉店)
ペったらぽったら本舗
外はカリッと香ばしく中はもっちりの新食感
不思議な食感の揚げ餅専門店。瀬戸内産のカキ・アナゴと県産の餅米・うるち米を組み合わせ、秘伝の甘辛タレを塗り炭火で焼いた「ぺったらぽったら」は宮島の新名物。散策のおともにぜひ。
紅葉谷から909m
ペったらぽったら本舗
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町北之町浜1183-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- ぺったらぽったら(カキ)=390円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00頃


