一ツ橋出入口
一ツ橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した一ツ橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。市場の新鮮な魚介類と農家直送の新鮮素材の天ぷらが満喫できる「てんぷら 黒川」、愛鳥家要チェックのカフェ「ことりカフェ 上野本店」、「gururi」など情報満載。
一ツ橋出入口のおすすめスポット
1,951~1,960 件を表示 / 全 2,808 件
てんぷら 黒川
市場の新鮮な魚介類と農家直送の新鮮素材の天ぷらが満喫できる
築地では珍しい天ぷらの店。市場で仕入れた魚はもちろん、千葉の特定農家直送の有機野菜の天ぷらも絶品。素材によって揚げ方を変えたり、4種の塩を用意したりするなど、丁寧な仕事が光る。
一ツ橋出入口から3398m
てんぷら 黒川
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目21-8
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩5分
- 料金
- かきあげ丼(昼)=1500円/コース(夜)=4000円(雪)・5000円(月)・6000円(花)/デザート=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店21:00、夜は要予約)
ことりカフェ 上野本店
愛鳥家要チェックのカフェ
小鳥を眺めながら、まったりとコーヒータイムを楽しめるカフェ。店内では小鳥たちのさえずりが聞こえ、愛らしいしぐさにほっこり。オカメインコやオウムと触れあえる「もふもふ体験」もできる。
一ツ橋出入口から3398m
赤坂 津つ井 総本店
西洋料理を日本風にアレンジした「にっぽんの洋食」
創業昭和25(1950)年、日本の洋食の先駆けといえる老舗。名物のビフテキ丼は、国産黒毛和牛A5ランクの肉を秘伝のタレで食す。洋食版ミニ懐石、赤坂御膳もおすすめ。
一ツ橋出入口から3403m
赤坂 津つ井 総本店
- 住所
- 東京都港区赤坂2丁目22-24泉赤坂ビル B1~1階
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩5分
- 料金
- Aランチ(15食限定)=2000円/名物ビフテキ丼=2808円/ビーフシチュー=3013円/ハンバーグステーキ=1998円/特味彩セット=3780円/桜坂コース=7776円/カニクリームコロッケ=1230円/牛フィレカツ(100g)=4700円/ (月~金曜ディナータイム個室利用はチャージ・サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:00)、土・日曜、祝日は12:00~15:00(閉店15:30)、16:30~21:30(閉店22:00)/テイクアウト=11:30~14:30、17:30~21:30、土・日曜、祝日は13:00~14:30、17:30~21:30/
ビッグハット(TBS放送センター)
エンタメ施設が集まる赤坂の巨大複合施設
人気観光スポット「赤坂サカス」内にあるTBSの本社ビル。1階にはカフェのほか、時期ごとに替わる番組展示などがあり、自由に出入りができる。冬のイベント時は特に注目。
一ツ橋出入口から3405m
ビッグハット(TBS放送センター)
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目3-6
- 交通
- 地下鉄赤坂駅からすぐ
- 料金
- BooBoぬいぐるみ=1512円(S)/BooBoカレー(サラダ付)=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
トラットリア・築地パラディーゾ
魚介の旨みたっぷり新鮮イタリアン
南イタリアの雰囲気漂うイタリア料理店。築地の新鮮な海の幸を使った豪快なイタリアンが大人気。
一ツ橋出入口から3407m
トラットリア・築地パラディーゾ
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目27-3
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩4分
- 料金
- 本日の貝類とチェリートマトのペスカトーレ風リングイネ=3200円/ (サービス料別400円(夜のみ))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.、要予約)、17:30~21:00(L.O.、要予約)、土・日曜、祝日の夜は17:00~20:00(L.O.、要予約)
大名時計博物館
大名が愛用した日本独自の時計
陶芸家の上口愚朗が生涯にわたり収集した大名時計を展示。江戸時代の大名お抱えの時計師たちが作ったもので、櫓時計、台時計、枕時計、尺時計、印籠の形の時計が並ぶ。
一ツ橋出入口から3409m
大名時計博物館
- 住所
- 東京都台東区谷中2丁目1-27
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (20名以上の団体は大人250円、高・大学生150円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 10~翌6月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
一ツ橋出入口から3409m
大平製パン
女の子の焼き印がかわいいコッペパン
コッペパンと焼き菓子を扱う小さな店。やさしい甘さのパンにジャム、卵、ナポリタンなど多彩な具材を挟んだコッペパンは、地元にも愛される味。温かい雰囲気の店。カフェスペースもある。
一ツ橋出入口から3410m
