霞が関出入口
霞が関出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
霞が関出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。東京タワーをバックに桜を愛でる「芝公園の桜」、「歌舞伎座 ギャラリー回廊」、世界で唯一の歌舞伎専門劇場「歌舞伎座」など情報満載。
霞が関出入口のおすすめスポット
181~190 件を表示 / 全 541 件
芝公園の桜
東京タワーをバックに桜を愛でる
1873(明治6)年に指定された日本最初の公園のひとつ。園内には古い公園らしく、クスノキやケヤキなどの大木が多い。また、公園の南側1号地にある古墳の上や17号地にはソメイヨシノなどが植えられており、東京タワーと桜を観賞できるスポットとして人気だ。
霞が関出入口から2243m
歌舞伎座
世界で唯一の歌舞伎専門劇場
明治22(1889)年に誕生した劇場。建物は桃山風。舞台の進行に合わせてあらすじから配役、衣裳についてまで解説してくれる有料のイヤホンガイドもあり、初めてでも親しみやすい。
霞が関出入口から2249m
歌舞伎座
- 住所
- 東京都中央区銀座4丁目12-15
- 交通
- 地下鉄東銀座駅からすぐ
- 料金
- チケット=公演により異なる/イヤホンガイド=700円、500円(幕見用)/保証金=1000円/字幕ガイド=1000円/ (イヤホンガイドは現金または交通系電子マネー(Suica、PASMOなど)に対応)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 月により異なる
KIRARITO GINZA
“キラリト”させる話題店が集結
「高須クリニック」や世界初、ウルフギャング・ステーキハウスが手がける、鉄板焼きの新ブランド「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー テッパン(Wolfgang’s Steakhouse by Wolfgang Zwiener Teppan)」などが入る。
霞が関出入口から2251m
KIRARITO GINZA
- 住所
- 東京都中央区銀座1丁目8-19
- 交通
- 地下鉄銀座一丁目駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
読売新聞東京本社(見学)
新聞記者について、学びながら体験
編集局見学などを通して、新聞社のさまざまな仕事を学べる。小学4年生以上が参加可能。予約は電話・ウェブサイトにて希望日の4か月前の1日から2週間前まで受付。
霞が関出入口から2253m
読売新聞東京本社(見学)
- 住所
- 東京都千代田区大手町1丁目7-1
- 交通
- 地下鉄大手町駅直結
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00、14:30~16:00(要予約)
いわて銀河プラザ
岩手各地の特産品がぎっしり
恵まれた自然が育んだおいしい岩手の食品。歴史と伝統に裏づけられた職人の技が生み出す岩手の工芸品なども一堂に集めている。また観光情報コーナーを設置し、地域情報も提供している。
霞が関出入口から2257m
いわて銀河プラザ
- 住所
- 東京都中央区銀座5丁目15-1南海東京ビル 1階
- 交通
- 地下鉄東銀座駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:00(閉館)、月末は~17:00(閉館)
東京スクエアガーデン
話題のショップが入った京橋駅直結の大型複合ビル
30店舗の商業ゾーン、コンベンションホールなどを備える複合施設。アウトドアブランド「モンベル」のフラッグショップやテラス席を設けたカフェ、レストランなど個性豊かな名店などが揃う。
霞が関出入口から2262m
迎賓館(赤坂離宮)
23区内唯一の国宝が通年公開
各国の賓客をもてなす外交活動の舞台。ネオ・バロック様式の宮殿建築で、明治期以降の建築物では初の国宝に指定された。絢爛豪華な内装は圧巻。
霞が関出入口から2265m
迎賓館(赤坂離宮)
- 住所
- 東京都港区元赤坂2丁目1-1
- 交通
- JR中央線四ツ谷駅から徒歩7分
- 料金
- 参観料金(本館・庭園)=大人1500円、大学生1000円、中・高校生500円/参観料金(和風別館・本館・庭園)=大人2000円、大学生1500円、中・高校生700円/参観料金(和風別館・庭園)=大人1500円、大学生1000円、中・高校生500円/庭園=大人300円/ (障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、戦傷病者手帳または被爆者健康手帳持参で本人と介護者1名拝観無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00、庭園は~16:30(閉館17:00)


