北の丸出入口
北の丸出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した北の丸出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。カステラ饅頭の別名をもつ「大丸やき茶房」、「千代田区納涼の夕べ」、桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある「千鳥ヶ淵」など情報満載。
北の丸出入口のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 2,632 件
大丸やき茶房
カステラ饅頭の別名をもつ
昭和23(1948)年創業の和菓子店。大丸やきは、北海道産の小豆で作った餡をカステラ風の生地で包んで焼いたもの。喫茶では、大丸やきがお茶付でいただける。
北の丸出入口から656m
大丸やき茶房
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町2丁目9
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 大丸やき=180円(1個)/大丸やき(お茶付)=550円/田舎しるこ=550円/あんみつ=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(喫茶は~17:40)、金曜は~17:30(喫茶は~17:10)
千鳥ヶ淵
桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある
北の丸公園を囲む外堀に位置する桜の名所。約260本の桜が植えられ、春にはカップルや家族連れなど花見客で賑わう。夜間は桜がライトアップされ、昼間とは違った趣を楽しめる。
北の丸出入口から682m
新島襄誕生地跡
渡米して神学などを学び、同志社大学を創設した新島襄生誕の地
同志社英学校(同志社大学の前身)の創設者である新島襄が生まれた場所。22歳で渡米、キリスト教徒の洗礼を受け、神学・理学を学んだ明治時代の教育者。
北の丸出入口から693m
学士会館
旧帝国大学出身者が交流する施設
昭和3(1928)年に開業した旧帝国大学出身者が交流する施設。戦争やGHQによる接収など歴史の荒波に翻弄されてきた国の登録有形文化財。現在は結婚式場や宴会場、ホテル、レストランなどを備えた総合施設として一般利用できる。
北の丸出入口から706m
学士会館
- 住所
- 東京都千代田区神田錦町3-28
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 無料、宴会場利用は別料金
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~24:00(閉館、店舗により異なる)
皇居(一般参観)
四季を感じる癒しのスポット
徳川家の居城であった江戸城の遺構、新年や天皇誕生日の一般参賀の会場となる宮殿東庭ほか正門鉄橋(二重橋)を含む参観コース。事前申請及び当日受付(先着順)にて、職員の誘導・説明による約1時間15分の見学が可能。
北の丸出入口から707m
皇居(一般参観)
- 住所
- 東京都千代田区千代田1-1
- 交通
- 地下鉄二重橋前駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~、12:30~(1日2回、所要約1時間15分間、7月1日~9月30日は午前のみ)
神田ポートビル
個性的な施設が集まる
昭和39(1964)年築の印刷会社旧社屋をリノベーション。カフェを備えたコミュニティスペース「神田ポート」をはじめ、サウナや「ほぼ日の學校」のスタジオなど、個性的な施設が入る。
北の丸出入口から711m
