清洲橋出入口
清洲橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した清洲橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。綿を布で覆い立体感を出す押し絵羽子板が数多く取り揃う「羽子板の鴻月」、精巧なデザインに思わず見入ってしまう「羽子板資料館」、「桜なべ 中江」など情報満載。
清洲橋出入口のおすすめスポット
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羽子板の鴻月
綿を布で覆い立体感を出す押し絵羽子板が数多く取り揃う
江戸中期よりの押し絵羽子板の伝統を生かしたデザインは、精妙かつ彩り豊か。70年以上羽子板を作り続けたご主人の技が冴える名品ばかりだ。羽子板資料館を併設。
清洲橋出入口から4726m
羽子板の鴻月
- 住所
- 東京都墨田区向島5丁目43-25
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩10分
- 料金
- 豆羽子板=8100円/羽子板=78840円~(20号)/
- 営業期間
- 通年(羽子板資料館は2~10月)
- 営業時間
- 10:00~17:00
隅田川ライン
船便でゆったりスローなひととき
クラシックから未来的なタイプまで、色も形も異なる5種類の船が運航。浅草へは日の出桟橋から約40分で到着する船便が気持ちいい。高層ビル街から下町へと変化していく川沿いの風景が楽しめる。
清洲橋出入口から4730m
隅田川ライン
- 住所
- 東京都港区海岸2丁目7-104
- 交通
- ゆりかもめ日の出駅からすぐ
- 料金
- 大人片道(日の出桟橋~浅草)=780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:20(日の出桟橋発、時期により異なる)
増英かまぼこ店
おでんネタが勢ぞろい
おでん種と揚げを販売。新鮮な魚から毎日手づくりするさつま揚げは、プリプリとした歯ごたえが心地いい一品。店頭では一年中おでん種の販売も行っている。
清洲橋出入口から4731m
増英かまぼこ店
- 住所
- 東京都江東区北砂4丁目24-5
- 交通
- 地下鉄西大島駅から都営バス門前仲町行きで4分、北砂二丁目下車、徒歩6分
- 料金
- 野菜揚げ=108円(3枚)/ピリ辛の中華揚げ=86円(1枚)/ぎょうざ巻=54円/カレーボール=108円(10個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
愛玉子
台湾発の珍しいデザート
名物オーギョーチイは、台湾産の愛玉子という種子を寒天状にした台湾のデザート。ここではレモンシロップをかけて食べる。初代店主が知人の台湾人から伝授された本場の味だ。
清洲橋出入口から4732m
愛玉子
- 住所
- 東京都台東区上野桜木2丁目11-8
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩10分
- 料金
- オーギョーチイ=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、オーギョーチイがなくなり次第閉店
BALL PARK STORE
品揃え抜群、東京ドームのベースボールショップ
「For All Baseball Fans」がコンセプトの総合ベースボールグッズショップ。東京ドームを本拠地とする読売ジャイアンツをはじめ、プロ野球全12球団のグッズ、MLB関連グッズのほか、東京ドームオリジナル商品などを豊富に揃えている。
清洲橋出入口から4739m
BALL PARK STORE
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目3-61東京ドーム21ゲート横
- 交通
- JR中央線水道橋駅から徒歩3分
- 料金
- 東京ドームクッション=1400円/プレーヤーズフェイスタオル=1080円/東京ドームに行ってきました=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(日程により異なる、野球の試合時は終了後30分まで)
徳田秋声旧宅
金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした
徳田秋声が明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同じ金沢出身の室生犀星から贈られたものだという。内部は限定公開(見学は要問合せ)。
清洲橋出入口から4741m
谷中岡埜栄泉
地元で愛される味を
明治33(1900)年創業。家族で守り続け、現在4代目となる老舗和菓子店だ。おみやげにはいちばん人気の豆大福をぜひ。閉店時間前に売り切れることもあるので、早めの購入が得策。
清洲橋出入口から4741m
谷中岡埜栄泉
- 住所
- 東京都台東区谷中6丁目1-26
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩11分
- 料金
- 豆大福=240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(売り切れ次第閉店)


