宝町出入口
宝町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
宝町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。相撲のことをもっと知るなら「相撲博物館」、鳥越まつりで名高い由緒正しい神社「鳥越神社」、“生”だからこその迫力に興奮「国技館」など情報満載。
宝町出入口のおすすめスポット
301~310 件を表示 / 全 567 件
相撲博物館
相撲のことをもっと知るなら
国技館の中にある日本相撲協会の博物館。歴代横綱の錦絵や化粧まわし、写真など、相撲に関するさまざまな資料を収蔵している。展示作品や資料は2か月毎に入れ替えている。
宝町出入口から2868m
相撲博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28両国国技館内 1階
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/ (大相撲開催日は相撲観戦のチケットが必要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(閉館16:30)
鳥越神社
鳥越まつりで名高い由緒正しい神社
7世紀の創建と伝えられ、祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)。毎年6月の鳥越まつりでは「一千貫」とも称される巨大な神輿が練り歩くほか、ちょうちん行列が下町の夜を幻想的に彩る。
宝町出入口から2890m
国技館
“生”だからこその迫力に興奮
相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。
宝町出入口から2909m
国技館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
永谷お江戸両国亭
落語を始め、長唄や新内などの伝統芸能を披露する演芸場
円楽一門が出演する下町の演芸場で、江戸の笑いに触れることができる。講釈師の名調子を聞きながら、史跡などを巡るツアーも行なっている。
宝町出入口から2971m
永谷お江戸両国亭
- 住所
- 東京都墨田区両国4丁目30-4
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる (60歳以上は自主興行(定席など)1500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
竹芝桟橋
伊豆七島、小笠原諸島方面の貨客船が出航する客船ターミナル
東京港の客船ターミナルのひとつ。伊豆七島及び小笠原諸島方面の貨客船が出航する。隣接する竹芝ふ頭公園はヨーロッパの港町のような雰囲気。
宝町出入口から2975m
燕湯
6時からの朝風呂が人気
朝6時から入れる銭湯。平日は出勤前のサラリーマンの利用が多い。近隣の勤め人が昼休みに来ることも。お湯の温度は43~44度。天井の高い浴室は気持ちもゆったり。国の登録有形文化財に指定。
宝町出入口から3043m
燕湯
- 住所
- 東京都台東区上野3丁目14-5
- 交通
- JR山手線御徒町駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人470円、小人180円、幼児80円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:30(閉館20:00)
キッザニア東京
こども達が楽しみながら社会のしくみを学べる職業・社会体験施設
限りなくリアルに造られた現実社会の約3分2サイズの街。こどもたちが遊びながら社会の仕組みを学べる。仕事をすると独自の通貨「キッゾ」で給料が支払われ、買い物やサービスを受けられる。
宝町出入口から3053m
キッザニア東京
- 住所
- 東京都江東区豊洲2丁目4-9アーバンドックららぽーと豊洲1ノースポート 3階
- 交通
- 地下鉄豊洲駅から徒歩8分
- 料金
- 入場料=大人(16歳以上)2300円~、中学生3800円~、小人(3歳以上小学生)3800円~、2歳以下無料/ (時間・曜日・プログラムにより異なる、障がい者割引あり、詳細は要問合せ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 第1部は9:00~15:00(閉館)、第2部は16:00~21:00(閉館)、完全入替制、入場は各30分前から開始
旧安田庭園
緑と水に囲まれた日本庭園
もとは大名家の下屋敷で、幕末の安政年間に現在のような回遊式庭園に整備。中心となる池にはかつて隅田川の水が引き込まれていたが、現在は人工的に水の満干を再現している。
宝町出入口から3061m
