横浜公園出入口
横浜公園出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
横浜公園出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。さまざまなシーンにあわせて楽しめる憩いの空間「MARK IS みなとみらい」、最先端の科学技術を体感「三菱みなとみらい技術館」、近・現代の貴重な美術品を収蔵「横浜美術館」など情報満載。
横浜公園出入口のおすすめスポット
151~160 件を表示 / 全 246 件
MARK IS みなとみらい
さまざまなシーンにあわせて楽しめる憩いの空間
ショッピング、グルメ、エンターテインメントといった様々なジャンルの約190店舗が集積する、みなとみらい21地区で最大規模の商業施設。
横浜公園出入口から1947m
MARK IS みなとみらい
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目5-1
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ショッピング&フードコートは10:00~20:00、カフェ&レストランは11:00~最大23:00、一部営業時間の異なる店舗あり
三菱みなとみらい技術館
最先端の科学技術を体感
深海から宇宙まで、実物や大型模型を通して科学技術やものづくりについて紹介しているミュージアム。理科実験やオンラインイベントも充実。
横浜公園出入口から1948m
三菱みなとみらい技術館
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目3-1KDX 横浜みなとみらいタワー1~2階
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩3分
- 料金
- 大人500円、中・高校生300円、小学生200円、幼児無料 (65歳以上証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~14:30、土・日曜、祝日は~15:30
横浜美術館
近・現代の貴重な美術品を収蔵
19世紀後半から現代にかけての、国内外の美術作品を収集、保存、公開。企画展を年4回程度開催している。市民・子どものアトリエ、美術情報センター、レクチャーホール、カフェなどを併設。※2024年3月14日まで休館
横浜公園出入口から1951m
横浜美術館
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目4-1
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=大人500円、高・大学生300円、中学生100円、小学生以下無料、企画展は別料金/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
パシフィコ横浜
国内最大級のコンベンション施設
会議センター、国立大ホール、展示ホール、ホテルからなる、国内最大級のコンベンション施設で、さまざまなイベントが開催されている。
横浜公園出入口から2003m
パシフィコ横浜
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1-1
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
- 料金
- 施設・催事により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
根岸森林公園
競馬場の跡地に作られた、なだらかな地形の芝生広場が人気の公園
日本初の洋式競馬が行われた場所。19万平方メートル以上の広い公園。園内には約350本の桜があり、梅の季節も美しい。隣接する根岸競馬記念公苑には馬の博物館やポニーセンターがある。また園内にある「フラワーガーデンカフェ」も人気がある。
横浜公園出入口から2026m
根岸森林公園
- 住所
- 神奈川県横浜市中区根岸台
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス21系統で5分、旭台下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(フラワーガーデンカフェは9:30~16:00<閉店>、休憩所は9:00~17:00<閉館>)
横浜能楽堂
関東では現存最古の能舞台
東京染井の松平頼寿邸にあった能舞台を移築、復原したもので、関東地方現存最古の舞台。公演がなければ2階客席から見学できる。館内にはほかに、展示廊もある。
横浜公園出入口から2031m
横浜能楽堂
- 住所
- 神奈川県横浜市西区紅葉ヶ丘27-2
- 交通
- JR根岸線桜木町駅から徒歩15分
- 料金
- 無料、有料公演は別料金
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館)
掃部山公園
井伊掃部頭の銅像がある
桜の名所として知られるここは、井伊家所有の土地を大正3(1914)年に市が譲り受けたもの。広場にはみなとみらい21を見下ろす幕末の大老井伊直弼の銅像がある。
横浜公園出入口から2053m
掃部山公園の桜
眼下に街並みを一望する桜色に染まる丘陵地
ここはかつて明治初期に鉄道敷設のために来日した外国人の官舎があったところで「鉄道山」とも呼ばれていた。現在はお花見の名所としてにぎわっている。横浜開港に貢献した井伊掃部頭直弼の銅像が広場の奥にあり、その周りをソメイヨシノ等の桜が取り囲み、美しく咲き誇る。公園は高台にあり、眼下には花咲町や「みなとみらい21」の街並みが望める。
横浜公園出入口から2053m
横浜みなとみらい21
横浜らしい景色が見たい
横浜市の都市再生プロジェクトにより桜木町駅前の湾岸部に大型施設の開発が進むエリアで、高さ296mのランドマークタワーや赤レンガ倉庫などショッピングやレジャー施設が立ち並んでいる。
横浜公園出入口から2058m
