文の里出入口
文の里出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した文の里出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。昔から行列の絶えない人気店「キンパプ工房 麦の家」、掘り出し物が手に入るかも「太星食器」、「Ossi」など情報満載。
文の里出入口のおすすめスポット
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キンパプ工房 麦の家
昔から行列の絶えない人気店
常時15種類以上はそろうキンパは、激辛キンパから、玄米や黒米を使った健康志向のキンパまで、バリエが充実。他にもチヂミやチャプチェ、キムチなどもある。
文の里出入口から3367m
キンパプ工房 麦の家
- 住所
- 大阪府大阪市生野区桃谷3丁目8-16シンビル 1階
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩15分
- 料金
- ピビンバキンパ=380円(1本)/焼肉キンパ=350円(1本)/バクダンキンパ=380円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~売り切れまで、土・日曜は9:00~
太星食器
掘り出し物が手に入るかも
食器を中心に、食卓まわりのアイテムがズラリ。地下ショールームでも食器の逸品がお値打ち価格で購入できる。2階は紙マットや紙鍋などを扱う「かみ屋」。
文の里出入口から3372m
太星食器
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前14-6
- 交通
- 南海本線難波駅から徒歩3分
- 料金
- お遊び酒器4点セット(ベク杯)=2938円/新おかめ=1178円(徳利)、427円(杯)/新ひょっとこ=1178円(徳利)、427円(杯)/四季紙=269円~(10枚)/尺3大和マット=960円/九谷焼・有田焼豆皿=864円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30、土・日曜、祝日は10:00~18:00、かみ屋は10:00~18:00
千とせ
多くの芸人が語る大阪の味
看板メニューである肉うどんには具に肉と卵、ネギが入りじっくり煮込んでいる。肉うどんからうどんを抜いた肉吸いも人気メニューでご飯と一緒に食べるのがおすすめ。
文の里出入口から3380m
千とせ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前8-1
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 肉吸い=650円/肉うどん=650円/ご飯=160円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~14:30(閉店)
551蓬莱 南海なんば駅店
大阪の豚まんは551
弾力のある皮に荒切りの豚肉と大きめに刻んだ玉ねぎがぎっしり詰まっている。しっかりと味付けされた具と皮の絶妙なバランスは他では味わえない。どの店舗でも出来たてを提供。
文の里出入口から3381m
煮干しらーめん 玉五郎 黒門店
「魚介」と「豚骨」のWスープが決め手
煮干の魚介風味が強い出汁にじっくり煮込んだ豚骨の白濁スープを合わせたWスープ製法のラーメンが人気。特注のちぢれ麺はぷりっぷりの食感で、スープとの相性抜群。
文の里出入口から3387m
煮干しらーめん 玉五郎 黒門店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋2丁目4-1
- 交通
- 地下鉄日本橋駅から徒歩3分
- 料金
- 特製煮干らーめん=1250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(L.O.、材料がなくなり次第閉店)
CAFE ANNON
お酒とのマリアージュで大人の〆パフェを
店内は木のぬくもりにあふれ、琉球畳を使うなど和の雰囲気が漂う。お酒をゼリー仕立てにしてフルーツと組み合わせた「〆パフェ」が名物で、これを目当てに飲んだ後に立ち寄る人も多い。
文の里出入口から3389m
CAFE ANNON
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前4-20
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- フルーツNON=1600円/ブランデーNON=1400円/梅酒NON=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00


