長堀出入口
長堀出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
長堀出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。慶長2(1597)年に建立。「北の御堂さん」として親しまれる「本願寺津村別院(北御堂)」、「大阪証券取引所ビル」、小路の壁面をアートで表現「浮世小路」など情報満載。
長堀出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 254 件
本願寺津村別院(北御堂)
慶長2(1597)年に建立。「北の御堂さん」として親しまれる
慶長2(1597)年、石山本願寺の由緒を継承し建立。正式名称は本願寺津村別院。御堂筋に面し「北の御堂さん」として親しまれる。早朝には朝のおつとめに参加できる。
長堀出入口から1440m
本願寺津村別院(北御堂)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区本町4丁目1-3
- 交通
- 地下鉄本町駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)
浮世小路
小路の壁面をアートで表現
道頓堀と法善寺横丁を結ぶ路地に、昔懐かしい道頓堀の景色をアートで展示している。立体的なペーパークラフトの作品は無料で見学できるので、ぜひ訪れてみよう。
長堀出入口から1466m
アパホテル<淀屋橋駅前>(日帰り入浴)
洗練された都会派空間の温泉とデイスパ
直線美が映えるニューヨークスタイルの設計が特徴で、黒と白の色調が都会的。地階に造られた浴場に温泉が引かれ、加えて同フロアには豊富なボディーセラピーメニューがそろうエステサロンやレストランがある。ゆったりと癒しの時間を過ごすことができるデイユースで外来利用が可能。
長堀出入口から1466m
アパホテル<淀屋橋駅前>(日帰り入浴)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区伏見町3丁目1-9
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅からすぐ、または地下鉄北浜駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料(デイユース<客室休憩+温泉入浴>、要予約)=4000円~(シングル1名)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00、13:00~19:00、浴場利用は15:00~
北浜レトロビルヂング
登録有形文化財の洋館
明治45(1912)年に北浜株友会倶楽部として建てられたレンガ造りの洋館。一時、廃ビルとなっていたが、平成9(1997)年に純英国スタイルのティールーム「北浜レトロ」として再生された。
長堀出入口から1473m
道頓堀
大阪のランドマーク。観光客で溢れている。グリコの看板は有名
川の名前は慶長17(1612)年に水路工事を始めた安井道頓に由来する。夜はネオンが映える歓楽街。飲食店が密集しいかにも食い倒れの街。川の遊歩道「とんぼりリバーウォーク」もおすすめ。
長堀出入口から1484m
道頓堀コナモンミュージアム
粉もんを食べて、知って、遊ぶ
地下1階、地上3階は、すべて粉もんをテーマにしたフロア。コナモン歴史ミュージアムや、3階の「まねき多幸」ではたこ焼きロウサンプル手作り体験もできるなど、お楽しみがいっぱい。
長堀出入口から1492m
中座くいだおれビル
くいだおれ太郎が太鼓をたたいて出迎えてくれる
道頓堀のド派手な通りでもひと際目を引くのが、ビルの壁面から飛び出した全長約6mの「くいだおれ太郎」の巨大看板。ビルにはみやげもの店や大阪グルメ、エンタメ施設などがはいる。
長堀出入口から1497m
道頓堀ZAZA
注目イベントが目白押し
中座くいだおれビル内にある劇場。HOUSEとPOCKET’Sの大小2つのスペースがあり、お笑いライブのほかに、ライブショーや演劇、ダンスコンテストなどにも活用できる多目的ホール。
長堀出入口から1497m
道頓堀ZAZA
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-21中座くいだおれビル B1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- ZAZAお笑いライブ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~、12:30~、13:30~、14:30~、15:30~(各30分間)
よしもと道頓堀シアター
笑いと食が楽しめるレストランシアター
漫才やコントが生で楽しめる寄席や、さまざまなイベントを上演。食事をしながらトークライブが楽しめる「よしもとお笑いレストラン」も人気。
長堀出入口から1499m
よしもと道頓堀シアター
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-21中座くいだおれビル 6階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
