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別府インターチェンジ

別府インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

別府インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。温泉熱で極楽気分の動物たちが大集合「山地獄」、地場産業の竹細工を鑑賞する「別府市竹細工伝統産業会館」、名物は200人近くが一度に入浴できる露天風呂「鬼山の湯」「おにやまホテル(日帰り入浴)」など情報満載。

別府インターチェンジのおすすめスポット

21~30 件を表示 / 全 87 件

山地獄

温泉熱で極楽気分の動物たちが大集合

温泉の熱を利用して動物を飼育。切り立った岩山から噴気が上がるなか、ヤギ、カピバラ、馬などが生活している。

別府インターチェンジから2644m

山地獄

住所
大分県別府市鉄輪御幸6組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ

別府市竹細工伝統産業会館

地場産業の竹細工を鑑賞する

人間国宝の生野祥雲斎の作品から、現代のモダンライフに合わせた照明器具までを展示。別府と竹細工の歴史、人と竹工芸のかかわりなどを幅広く展開している。

別府インターチェンジから2648m

別府市竹細工伝統産業会館の画像 1枚目

別府市竹細工伝統産業会館

住所
大分県別府市東荘園町8-3
交通
JR日豊本線別府駅からタクシーで10分
料金
入館料=高校生以上300円、小・中学生100円/体験学習=400~1000円/ (20名以上の団体は高校生以上258円、小・中学生72円、合計額の10円未満は切捨て)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)

おにやまホテル(日帰り入浴)

名物は200人近くが一度に入浴できる露天風呂「鬼山の湯」

べっぷ地獄めぐりの鬼山地獄のそばに建つ宿。展望露天風呂「空の湯」と大露天風呂「鬼山の湯」があり、鬼山は200人近くが一度に入浴できる広さを誇る。立ち寄り湯は事前の確認が必要。

別府インターチェンジから2670m

おにやまホテル(日帰り入浴)

住所
大分県別府市鉄輪335-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分

もと湯の宿 黒田や(日帰り入浴)

源泉掛け流しの美人湯を注ぐ

宿の屋号「もと湯」は源泉の意味。加水や加温をしない掛け流しの湯を、和の情緒あふれる半露天風呂や岩造りの内風呂に満々と注ぐ。肌にじんわりとなじむ、なめらかな湯を堪能したい。

別府インターチェンジから2685m

もと湯の宿 黒田や(日帰り入浴)

住所
大分県別府市鉄輪御幸3
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=800円/貸切内風呂=2000円(1時間)/貸切露天風呂付内風呂=2500円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉館、貸切風呂は~23:00、閉館24:00)

貸切風呂 みゆきの湯

豊かな効能が自慢の源泉を掛け流し

べっぷ地獄めぐりにほど近い貸切風呂専門スポット。8室ある貸切風呂のうち、4室は露天風呂がついた内風呂で、いずれも効能高い湯を掛け流しにする。身障者や高齢者に配慮したバリアフリーの浴室もある。

別府インターチェンジから2722m

貸切風呂 みゆきの湯の画像 1枚目
貸切風呂 みゆきの湯の画像 2枚目

貸切風呂 みゆきの湯

住所
大分県別府市鉄輪御幸3組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪方面行きで25分、鉄輪下車、徒歩3分
料金
貸切内風呂=2000円(1時間)/貸切露天風呂付内風呂=2500円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店24:00)、日曜、祝日は10:00~

湯屋 えびす

別府湾を見渡す高台の温泉施設

別府八湯の一つ、明礬温泉にある「御宿ゑびす屋」の温泉棟。3階建ての温浴施設と全5室の貸切露天風呂からなり、温浴施設の1、2階には大浴場、3階には浴場施設の休憩室「ヒーリングルーム」がある。

別府インターチェンジから2742m

湯屋 えびすの画像 1枚目
湯屋 えびすの画像 2枚目

湯屋 えびす

住所
大分県別府市明礬4組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで25分、明礬下車すぐ
料金
入浴料=大人1300円、中学生600円、小学生400円/貸切露天風呂=2000円~(平日、1時間)、2500円(土・日曜、祝日、1時間)/おためし90分岩盤浴&入浴=1900円/まるごと1日岩盤浴&入浴=2500円/18時以降の岩盤浴&入浴=1700円/ (岩盤浴利用は18歳以上)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)、貸切露天風呂は11:00~19:00(閉館20:00、土・日曜、祝日10:00~)

白池地獄

青白く変化する不思議な池

噴出時は無色透明の熱湯だが、池に落ちて温度や圧力が下がると、青白く変化する。温泉熱を利用した熱帯魚館では、アマゾンの大王魚ピラルクや人喰魚のピラニアが間近で見られる。

別府インターチェンジから2746m

白池地獄の画像 1枚目
白池地獄の画像 2枚目

白池地獄

住所
大分県別府市鉄輪283-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

いちのいで会館

保湿成分たっぷりの化粧の湯で美肌効果を実感

湯船にはった湯は、日によっては青く見えることがある。別府市街が一望できる絶景の「景観の湯」は男女日替わりで、偶数日は女性、奇数日は男性が「景観の湯」を楽しめる。

別府インターチェンジから2770m

いちのいで会館の画像 1枚目
いちのいで会館の画像 2枚目

いちのいで会館

住所
大分県別府市上原町14-2
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス扇山線扇山団地行きで7分、明豊キャンパス前下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人700円、小人(小学生以下)300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉館17:00)、土・日曜、祝日は10:00~

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

しゃもじ片手の赤鬼が迎える

一丁目から六丁目に分かれて展開する。四丁目は泥、ブルーやグリーンに色が変化する五丁目など、1か所でさまざまな地獄を見てまわれる。のど・肌の湯などがある極楽0~3丁目は女性必見だ。

別府インターチェンジから2770m

べっぷ地獄めぐり かまど地獄の画像 1枚目
べっぷ地獄めぐり かまど地獄の画像 2枚目

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

住所
大分県別府市鉄輪662
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

鬼山地獄

70頭が群れをなすワニの楽園

地名に由来する鬼山地獄は、緑白色の熱水の池。別名「ワニ地獄」と呼ばれる通り、噴気の中でイリエワニなどのワニが飼育されている。大正12(1923)年に日本で初めて温泉を利用したワニの飼育を開始し、現在では約70頭が群れをなしている。はく製や標本の展示をするワニの標本館もある。

別府インターチェンジから2807m

鬼山地獄の画像 1枚目
鬼山地獄の画像 2枚目

鬼山地獄

住所
大分県別府市鉄輪623-4
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
7地獄共通観覧券=2400円/ワニのぬいぐるみ=1600円(小)、2600円(中)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)