新地出出入口
新地出出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新地出出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ちゃんぽん蘇州林」、五感で楽しむミュージアム「長崎歴史文化博物館」、長崎の風景がモチーフ「陶彩 花と風」など情報満載。
新地出出入口のおすすめスポット
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長崎歴史文化博物館
五感で楽しむミュージアム
海外交流の歴史が残る長崎にまつわる資料を展示。なかでも、シーボルトや長崎奉行など歴史上の人物にまつわる品々は、興味深い。さわる、においをかぐなど、五感で楽しめる参加体験展示にも注目したい。季節ごとの企画展も好評。
新地出出入口から1515m
長崎歴史文化博物館
- 住所
- 長崎県長崎市立山1丁目1-1
- 交通
- JR長崎駅から徒歩10分
- 料金
- 常設展=大人630円、小・中・高校生310円/ (長崎県内の小・中学生無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名常設展無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:30(閉館19:00)、12~翌3月は~17:30(閉館18:00)
陶彩 花と風
長崎の風景がモチーフ
長崎歴史文化博物館に工房を構える。作品はすべて、ろくろ師の主人がつくった器に、奥さんが絵付けしたもの。長崎の風景をモチーフにした箸置きや器などがある。手びねり体験は予約制、状況により予約できない場合あり。
新地出出入口から1520m
陶彩 花と風
- 住所
- 長崎県長崎市立山1丁目1-1長崎歴史文化博物館 2階工房
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車、徒歩5分
- 料金
- 箸置き900円~、マグネット1600円、唐子絵湯呑み3240円、手びねり体験(要予約)=大人3500円~、小人(5歳~小学生)2500円~(各1点・送料別)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店)
ヒルトン長崎
長崎駅西側のランドマーク
長崎駅西口とは歩行者専用デッキで結ばれ、アクセス至便のヒルトン長崎。全200室の客室はツインとダブルのみ。3つのレストラン、バーラウンジ、宿泊者専用のフィットネスジムや温浴施設がある。出島メッセ長崎とは直結。
新地出出入口から1527m
日本二十六聖人殉教地
信仰をつらぬいた聖人の哀史にふれる
禁教時代に信仰をつらぬき、処刑されたペトロ・バプチスタ神父を含む6人の宣教師、日本人信者20人を追悼する地。記念碑の後方の記念館では、聖フランシスコ・ザビエルの書簡、西洋の技法で和紙の上に描かれたマリア絵『雪のサンタマリア』など、貴重なキリシタン資料と美術品を多数展示している。
新地出出入口から1533m
日本二十六聖人殉教地
- 住所
- 長崎県長崎市西坂町7-8
- 交通
- JR長崎駅から徒歩5分
- 料金
- 記念館=大人500円、中・高校生300円、小学生150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、記念館は9:00~17:00(閉館)
風頭公園
高台のビュースポットで龍馬に出会う
高さ4.7mの坂本龍馬之像が立つ公園で、長崎港を望む。公園のそばには龍馬や桂小五郎を撮影した日本写真の祖、上野彦馬の墓、小説『龍馬がゆく』の一節を刻んだ司馬遼太郎文学碑が立つ。春になると周囲の桜がいっせいに開花し、花見客でにぎわう。
新地出出入口から1547m
聖フィリッポ教会
モダンで美しい祈りの家
正式名は「日本二十六聖人記念聖堂 聖フィリッポ教会」。二十六聖人の一人で、メキシコ人初の聖人である聖フィリッポ・デ・ヘススに捧げられたカトリック教会。陶片タイルを張り付けた高さ16mの2つの塔は、遠目からも目を引く。堂内には椿やハトをモチーフにしたステンドグラスの光が差し込む。建築家・今井兼次による近代建築物。
新地出出入口から1550m
ジャイアント・カンチレバークレーン
新地出出入口から1558m
小川凧店
伝統技法を継承する工芸品
長崎の凧はハタと呼ばれ、赤・青・白を使った大胆なデザインが特徴。小川凧店では販売のほか、ハタ作りの体験やハタ揚げの指導を受けることができる。
新地出出入口から1563m
小川凧店
- 住所
- 長崎県長崎市風頭町11-2
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス風頭山行きで20分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- ハタ=200円~/ハタ作り体験(要予約)=200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)


