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別府湾スマートインターチェンジ

別府湾スマートインターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

別府湾スマートインターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。別府湾を見渡す高台の温泉施設「湯屋 えびす」、ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く「鬼石坊主地獄」、地獄めぐりと合わせて立ち寄りたい「鬼石の湯」など情報満載。

別府湾スマートインターチェンジのおすすめスポット

21~30 件を表示 / 全 67 件

湯屋 えびす

別府湾を見渡す高台の温泉施設

別府八湯の一つ、明礬温泉にある「御宿ゑびす屋」の温泉棟。3階建ての温浴施設と全5室の貸切露天風呂からなり、温浴施設の1、2階には大浴場、3階には浴場施設の休憩室「ヒーリングルーム」がある。

別府湾スマートインターチェンジから2247m

湯屋 えびすの画像 1枚目
湯屋 えびすの画像 2枚目

湯屋 えびす

住所
大分県別府市明礬4組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで25分、明礬下車すぐ
料金
入浴料=大人1300円、中学生600円、小学生400円/貸切露天風呂=2000円~(平日、1時間)、2500円(土・日曜、祝日、1時間)/おためし90分岩盤浴&入浴=1900円/まるごと1日岩盤浴&入浴=2500円/18時以降の岩盤浴&入浴=1700円/ (岩盤浴利用は18歳以上)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)、貸切露天風呂は11:00~19:00(閉館20:00、土・日曜、祝日10:00~)

鬼石坊主地獄

ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く

粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様子が坊主頭に見えることが名前の由来。噴出口からは轟音が鳴り響き、その音が鬼のいびきのように聞こえることから「鬼の高いびき」と呼ばれている。天平5(733)年に編まれた『豊後国風土記』に登場するほど歴史が古い。日帰り温泉「鬼石の湯」を併設している。

別府湾スマートインターチェンジから2300m

鬼石坊主地獄の画像 1枚目
鬼石坊主地獄の画像 2枚目

鬼石坊主地獄

住所
大分県別府市鉄輪559-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
7地獄共通観覧券=2400円/鬼石の湯入浴料=620円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

鬼石の湯

地獄めぐりと合わせて立ち寄りたい

別府の観光名所「地獄めぐり」の一つである鬼石坊主地の敷地内にある日帰り入浴施設。森林浴ができるスペースなどを設けていて、ゆったりと湯を満喫することができる。

別府湾スマートインターチェンジから2300m

鬼石の湯の画像 1枚目
鬼石の湯の画像 2枚目

鬼石の湯

住所
大分県別府市鉄輪559-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス野口原経由鉄輪行きで20分、海地獄前下車すぐ
料金
入浴料=大人620円、小学生300円、幼児(2歳~)200円/貸切内風呂=2000円~(1時間、4名まで)/ (回数券12枚綴4500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

しゃもじ片手の赤鬼が迎える

一丁目から六丁目に分かれて展開する。四丁目は泥、ブルーやグリーンに色が変化する五丁目など、1か所でさまざまな地獄を見てまわれる。のど・肌の湯などがある極楽0~3丁目は女性必見だ。

別府湾スマートインターチェンジから2314m

べっぷ地獄めぐり かまど地獄の画像 1枚目
べっぷ地獄めぐり かまど地獄の画像 2枚目

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

住所
大分県別府市鉄輪662
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

豊前屋旅館

湯の花が浮かぶ名湯

国道500号から明礬薬師寺方面に入ってすぐの湯宿。中性に近い乳白色の硫黄泉は、やわらかな湯ざわりで肌にやさしい。湯上がりは驚くほどしっとりとした肌になれると評判が高い。

別府湾スマートインターチェンジから2324m

豊前屋旅館の画像 1枚目
豊前屋旅館の画像 2枚目

豊前屋旅館

住所
大分県別府市明礬2
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで30分、地蔵湯前下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小学生300円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉館16:00)

鬼山地獄

70頭が群れをなすワニの楽園

地名に由来する鬼山地獄は、緑白色の熱水の池。別名「ワニ地獄」と呼ばれる通り、噴気の中でイリエワニなどのワニが飼育されている。大正12(1923)年に日本で初めて温泉を利用したワニの飼育を開始し、現在では約70頭が群れをなしている。はく製や標本の展示をするワニの標本館もある。

別府湾スマートインターチェンジから2376m

鬼山地獄の画像 1枚目
鬼山地獄の画像 2枚目

鬼山地獄

住所
大分県別府市鉄輪623-4
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
7地獄共通観覧券=2400円/ワニのぬいぐるみ=1600円(小)、2600円(中)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

癒しの宿 彩葉(日帰り入浴)

効能豊かな鉄輪の湯が日帰りで楽しめる

別府八湯の一つである鉄輪温泉にある離れ形式の宿。共用の男女別露天風呂は、予約不要で日帰り利用ができる。露天風呂の半分は屋根があり、天気を気にせずに入れる。

別府湾スマートインターチェンジから2440m

癒しの宿 彩葉(日帰り入浴)の画像 1枚目
癒しの宿 彩葉(日帰り入浴)の画像 2枚目

癒しの宿 彩葉(日帰り入浴)

住所
大分県別府市鉄輪上6組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

白池地獄

青白く変化する不思議な池

噴出時は無色透明の熱湯だが、池に落ちて温度や圧力が下がると、青白く変化する。温泉熱を利用した熱帯魚館では、アマゾンの大王魚ピラルクや人喰魚のピラニアが間近で見られる。

別府湾スマートインターチェンジから2484m

白池地獄の画像 1枚目
白池地獄の画像 2枚目

白池地獄

住所
大分県別府市鉄輪283-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

おにやまホテル(日帰り入浴)

名物は200人近くが一度に入浴できる露天風呂「鬼山の湯」

べっぷ地獄めぐりの鬼山地獄のそばに建つ宿。展望露天風呂「空の湯」と大露天風呂「鬼山の湯」があり、鬼山は200人近くが一度に入浴できる広さを誇る。立ち寄り湯は事前の確認が必要。

別府湾スマートインターチェンジから2494m

おにやまホテル(日帰り入浴)

住所
大分県別府市鉄輪335-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分