日光市
日光市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。無料貸切露天風呂&洋風フルコースが人気「モンゴメリーブラウンin日光」、湯元温泉を見守る鎮守「温泉神社」、繊細な模様が美しい日光彫をみやげに「村上豊八商店」など情報満載。
日光市のおすすめスポット
441~460 件を表示 / 全 620 件
モンゴメリーブラウンin日光
無料貸切露天風呂&洋風フルコースが人気
日光霧降高原に建つ白い洋館。露天風呂、岩風呂、木風呂はすべて無料貸切。夕食は鉄板の肉料理&魚料理が楽しめる。ビリヤード、卓球、テニスなども楽しめる、設備充実のペンション。
モンゴメリーブラウンin日光
- 住所
- 栃木県日光市所野1541-470
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで5分、丸美下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=8100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
温泉神社
湯元温泉を見守る鎮守
明治時代の神仏分離以来、湯元温泉の鎮守、大己貴命(おおなむちのみこと)を祀る神社。銅祠は、国の重要文化財に指定され、二荒山神社中宮祠の宝物館に保存されている。
温泉神社
- 住所
- 栃木県日光市湯元
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
村上豊八商店
繊細な模様が美しい日光彫をみやげに
たんすから小物まで、熟練彫師による見事な日光彫のオリジナル作品が飾られた店内。日光にしかないといわれている「ひっかき刀」を使えば、気軽に日光彫りを体験できる。
村上豊八商店
- 住所
- 栃木県日光市松原町256
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から徒歩3分
- 料金
- リップミラー=540円/日光彫体験=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)、日光彫体験の受付は~15:30
鬼怒沼
本格的な登山装備で絶景を見に行こう
標高2020m前後にある高山湿原地。木道が整備されており、歩いてまわることができる。高山植物の見ごろは7月。9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤に染まる。
鬼怒沼
- 住所
- 栃木県日光市川俣
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩4時間30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
日光そばまつり
全国の有名そば処が集う蕎麦まつり
新そばが味わえる秋に、日本各地のそば処が日光だいや川公園に集まり、伝統の味と技を披露、いろんな蕎麦を食べ比べできる。物販ブースでは地元の特産品なども揃う。
日光そばまつり
- 住所
- 栃木県日光市瀬川844日光だいや川公園
- 交通
- 東武日光線上今市駅から徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 11月中旬の3日間
- 営業時間
- 10:00~15:00
フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光
旅の拠点のシンプルステイ。地域を巡る宿泊特化型ホテル
地域の知られざる魅力を渡り歩く旅の拠点となるホテル。日光の社寺、華厳ノ滝や中禅寺湖、霧降高原などの観光に最適。
フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光
- 住所
- 栃木県日光市所野1541-3
- 交通
- JR・東武日光駅から東武バス霧降高原または大笹牧場行きで5分、丸美下車、徒歩5分
お食事処やしお
そばと名物舞茸ごはんを堪能
北海道幌加内産玄そばを自家製粉でそば粉にした手打ちそばと、きのこと山菜を使った料理が味わえる。玄そばは独特の風味があり、濃いめのツユとの相性は抜群。珍味の山椒魚の唐揚げも人気だ。
お食事処やしお
- 住所
- 栃木県日光市若間832-1
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで55分、蛇王の滝下車、徒歩3分
- 料金
- 山椒魚の唐揚げ=700円/丼ものとそばのセット=1200円/舞茸ごはんセット=1200円/天ざる=1300円/鹿刺定食=1300円/カツ丼セット=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(閉店)
そばの宿 まるみの湯
病後回復など薬効の高い湯として評判。入浴後は手作りそばを堪能
中三依にある温泉施設。病後回復など薬効の高い湯として評判。素朴な造りの浴場でじっくりと温泉を満喫できる。入浴後は手作りそばで腹ごしらえできるのもうれしい。
そばの宿 まるみの湯
- 住所
- 栃木県日光市中三依254
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線中三依温泉駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=500円/
- 営業期間
- 3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 8:00~18:00
おみやげ処八汐
東武日光駅前にあるみやげ屋
東武日光駅前にあるみやげ屋。引き上げゆば、やしほ饅頭などのオリジナル商品のほか、「ふじや」のゆばの佃煮や鬼平の羊羹、日光いろはビール、地酒などの名産品まで豊富にみやげが揃っている。
おみやげ処八汐
- 住所
- 栃木県日光市松原町5-1
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
- 料金
- とちおとめジャム=540円/日光限定各種キーホルダー、ストラップ=380円~/とろりゆば=1080円/生たまり漬け=630円/ヤシオマス冷燻=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、12~翌3月は~17:00
ひしや
練りようかん一筋の老舗
商標マークは東照宮から特別に賜った眠り猫。ようかんは、十勝産あずきを石臼でひき薪を使ってゆで、砂糖と寒天を加えて練り上げる。
ひしや
- 住所
- 栃木県日光市上鉢石町1040
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
- 料金
- 祢りようかん=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~売り切れまで
白龍峡
人気のハイキングコース上にある渓谷。四季の山の変化を楽しめる
ハイキングコースの龍王峡自然研究路の途中にある渓谷。虹見橋を川の西側に渡ったあたりからむささび橋付近までをいう。春には水芭蕉の花も見られる。
日光口パーキングエリア(上り)
国の特別史跡・日光杉並木を一望
展望エリアからは国指定の特別史跡・特別天然記念物の日光杉並木が一望できる。湯波や舞茸など地元特産品がのった生そばは評判。
日光口パーキングエリア(上り)
- 住所
- 栃木県日光市野口1072
- 交通
- 日光宇都宮道路日光ICから今市IC方面へ車で2km
- 料金
- 舞茸そば(スナックコーナー)=850円/東照のカステラ(売店)=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- スナックコーナーは9:00~18:00、売店は9:00~18:00
おやど 湯の季
5つの風呂はすべて天然温泉100%掛け流し
3つの源泉を有する温泉は、どれも源泉掛け流しで楽しめる。料理は山里ならではの自然の恵みを生かした郷土料理。
おやど 湯の季
- 住所
- 栃木県日光市湯西川783
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで25分、終点下車すぐ(送迎あり、詳細は予約時確認)
- 料金
- 1泊2食付=8800~13200円/外来入浴(13:00~17:00)=大人700円、小人500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
足尾歴史館
珍しいガソリンカーに乗って足尾の歴史を体感しよう
足尾の歴史や足尾銅山についての資料や書籍を展示。江戸から昭和にかけて移り変わる足尾の姿を捉えた写真など貴重な情報が得られる。また、ガソリンカーを復元して第1土・日曜に運行している。
足尾歴史館
- 住所
- 栃木県日光市足尾町松原2825
- 交通
- わたらせ渓谷鐵道通洞駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人350円、小人250円/ (15名以上の団体は大人300円、小人250円、障がい者無料)
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
日光山輪王寺 黒門
表参道に面する黒塗りの門。世界遺産・重要文化財に指定
表参道に面する黒塗りの門。江戸時代は輪王寺本坊の門だった。世界遺産・重要文化財に指定。その側には「日光山輪王寺」の御影石の大石標が立ち、日光山への入り口を示している。
日光山輪王寺 黒門
- 住所
- 栃木県日光市山内2300
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
西洋ホテル 壱番館
アメリカントラディショナルの空間が広がる本格スタイルの洋館
全室趣の異なった客室は古き良きアメリカを思わせる造りで、客室の風呂以外にジェット付人工温泉が2つある。シェフ自慢の本格フルコースも大きな楽しみ。
西洋ホテル 壱番館
- 住所
- 栃木県日光市所野1543-223
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、もみじ平別荘入口下車、徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=9000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
桜杉
杉の割れ目にヤマザクラが根ざし花を咲かせる珍しい桜
清楚な花を咲かせる珍しい桜。杉の割れ目にヤマザクラが根ざし、1本の樹木に成長。明治35年の暴風で着生部から風折れしたが、再び新しい枝を出し、見事な桜杉に生育したという。
