日光市
日光市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。春には鬼怒川公園駅前の道沿いに見事なソメイヨシノが咲き誇る「鬼怒川公園駅前のサクラ」、日光彫はもちろん手製の織物も「陶と木乃器の店ゑびすや」、「亀の井ホテル 日光湯西川」など情報満載。
日光市のおすすめスポット
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陶と木乃器の店ゑびすや
日光彫はもちろん手製の織物も
日光彫の職人である主人製作の日光彫や、山ぶどうの手堤篭、財布など、手作りの小物が揃う。夫婦で仕入れる益子焼も品数が豊富だ。喫茶室では商品と同じ食器を使用。
陶と木乃器の店ゑびすや
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2480
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩3分
- 料金
- 急須敷=716円/箸=280~4408円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
男体山
中禅寺湖を静かに見守る
標高2486mから麓に向かって、なだらかな美しい斜面を描く。山頂には二荒山神社の奥宮があり、山岳信仰の拠点となっている。信仰登山もさかんだ。
男体山
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社前下車、山頂まで徒歩約4時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
アンフルールイン
東照宮観光の拠点に
東照宮まで400mという好立地。チーズケーキと貸切り露天風呂が人気。駅前の直営店「カフェ・フルール」で、荷物を預かってくれ宿まで届けてくれるので、手ぶらで観光が楽しめる。
アンフルールイン
- 住所
- 栃木県日光市萩垣面2440
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩12分
- 料金
- 1泊2食付=9612円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
鬼怒川・川治温泉観光情報センター
観光に出かける前に立ち寄って情報収集しよう
鬼怒川温泉駅の前にある観光情報センター。鬼怒川・川治温泉の情報を仕入れるのに便利。周辺の観光案内や宿泊案内のほか、パンフレットも豊富に揃う。
鬼怒川・川治温泉観光情報センター
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1404-1
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉館)
鬼怒川温泉 ホテル栂の季
洗練された空間で贅沢なひとときを
鬼怒川の自然と和モダンの内装がマッチ。大浴場からは樹齢700年の栂が楽しめる。地元産にこだわった料理も人気。
鬼怒川温泉 ホテル栂の季
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1438-1
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩10分
- 料金
- 1泊2食付=14190~29310円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
古河橋
渓谷に弧を描く鉄橋
明治23(1890)年頃に完成した、ドイツの道路鉄橋技術を利用した鉄橋としては、日本最古に数えられるもの。平成5(1993)年に新橋が架けられた。現在旧橋は通行禁止となっている。市の文化財。
鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯
鬼怒川の四季折々の景色を堪能できる露天風呂が格別
深い緑に囲まれた鬼怒川温泉オートキャンプ場内にある温泉施設。中でも鬼怒川の四季折々の景色を堪能できる露天風呂は格別。デイキャンプや釣りを楽しんだ後にゆっくり温泉で汗を流そう。
鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩20分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)300円、3歳以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館20:30、時期により変動あり)
リブマックスリゾート鬼怒川(日帰り入浴)
源泉掛け流しの贅沢なひととき
リゾートホテルの日帰り温泉。鬼怒川の景色を楽しみながら温まる露天風呂は、源泉掛け流し。日光・鬼怒川の自然を感じられる開放感ある露天風呂で、贅沢な癒やしを堪能できる。
リブマックスリゾート鬼怒川(日帰り入浴)
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原2
- 交通
- 東武鬼怒川線小佐越駅から徒歩8分
- 料金
- 入浴料=500円/貸切風呂=2500円(2時間)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~21:00(閉館22:00)
小代行川庵
歴史を感じる建物も見事
店は今市の名家・加藤家の別荘を使った建物。地元のそば打ち名人たちで作る地粉を使ったそばは、やや太めでコシがあり、すっきりした味わい。座敷からは庭園を眺められる。
小代行川庵
- 住所
- 栃木県日光市小代371
- 交通
- 東武日光線下小代駅から徒歩7分
- 料金
- 野菜天ざるそば=1100円/特製スペシャルそば=940円/もりそば=620円/そばだんご=340円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30(閉店、時期により異なる)
弥生祭
12台の花家体が集結し巨大な名刹の交換が行われる
12の町から美しく飾られた花家体(はなやたい)が神社を目指して出発。弥生ばやしを奏でながら練り歩く。境内に到着すると、町ごとに巨大な名刺の交換を行う。
弥生祭
- 住所
- 栃木県日光市日光二荒山神社ほか
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ(日光二荒山神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 4月13~17日
- 営業時間
- 13:00~、15日・17日は10:00~、16日は9:00~、詳細は要問合せ
銅親水公園
カモシカに会えるかも
松木渓谷の入口である足尾の銅親水公園。独特の荒廃し裸地化された松木渓谷が眺められる。公園内には、足尾銅山や足尾の歴史を紹介する「足尾環境学習センター」がある。
銅親水公園
- 住所
- 栃木県日光市足尾町原レ885
- 交通
- わたらせ渓谷鐵道間藤駅からタクシーで10分
- 料金
- 足尾環境学習センター入館料=大人200円、高校生以下100円/ (15名以上の団体は大人180円、高校生以下90円)
- 営業期間
- 通年(足尾環境学習センターは4~11月)
- 営業時間
- 入園自由(足尾環境学習センターは9:30~16:00<閉館16:30>)
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園
約2200種類の植物の楽園
春から秋にかけて色とりどりの植物で覆われる。その数は約2200種類。約10万7000平方メートルの敷地内をゆっくり散策できる。開花情報はホームページにて随時更新中。
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園
- 住所
- 栃木県日光市花石町1842
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで9分、日光植物園下車すぐ
- 料金
- 入園料=大人(高校生以上)500円、小・中学生150円/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 4月15日~11月30日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30)
歌ヶ浜山田屋
目の前で彫りあげる開運表札や日光彫
表札やキーホルダーなど、下書きなしで一気に彫りあげる職人技は圧巻。日光彫の写真立てや手鏡などは、ここでしか買えない一品ものばかり。名物おばあちゃんと娘さんが迎えてくれる。
歌ヶ浜山田屋
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2482
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩15分
- 料金
- 表札(1枚)=1000円~/キーホルダー=1000円~/写真立て=4000円~/手鏡=2500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により異なる)
金谷ホテル歴史館
「金谷ホテル」の前身となった武家屋敷
金谷ホテル発祥の地として保存されてきた金谷侍屋敷を一般公開。同じ敷地内にカテッジイン・レストランもある。
金谷ホテル歴史館
- 住所
- 栃木県日光市本町1-25金谷侍屋敷
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、金谷ホテル歴史館下車すぐ
- 料金
- 入場料=大人400円、小人200円、小学生未満無料/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館16:30、時期により異なる)
日塩もみじライン
新緑や紅葉が楽しめるドライブコース
国道121号の龍王峡のあたりから、国道400号の中塩原の逆杉にかけて走る山岳道路。その名のとおり秋の紅葉が見事だ。途中には太閤下ろしの滝や白滝などの名所もある。
日塩もみじライン
- 住所
- 栃木県日光市藤原~那須塩原市中塩原
- 交通
- 日光宇都宮道路今市ICから国道121号を鬼怒川温泉方面へ車で20km
- 料金
- 通行料無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間

