トップ > 栃木県 > 日光市

日光市

日光市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。参拝の合間のみやげ探しや食事に便利「きしの」、野の花と松林に包まれた湯宿「花の宿 松や」、安心・安全な食事で旅を満喫「ホテル山月」など情報満載。

日光市のおすすめスポット

401~420 件を表示 / 全 619 件

きしの

参拝の合間のみやげ探しや食事に便利

東照宮や輪王寺の近くにある店。数人で抹茶を頼むと、それぞれ違う和菓子がつく。おしるこ、湯波定食などもあり、オリジナルのみやげも各種そろう。

きしのの画像 1枚目
きしのの画像 2枚目

きしの

住所
栃木県日光市山内2281-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス世界遺産めぐりで10分、表参道下車、徒歩3分
料金
おしるこ=500円/湯波定食=2000円/抹茶と和菓子=700円/湯波そば=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)

花の宿 松や

野の花と松林に包まれた湯宿

松林に囲まれた閑静な宿。客室や露天風呂から眺める鬼怒川の渓谷美は絶景。岩造りの露天風呂も落ち着いた風情でくつろげる。朝食の寄せ豆腐や山菜雑炊も美味。

花の宿 松やの画像 1枚目

花の宿 松や

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉藤原19
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩3分
料金
1泊2食付=16350~54150円/外来入浴(13:00~15:00)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ホテル山月

安心・安全な食事で旅を満喫

天然温泉掛け流しの宿。湯量が豊富で白濁の温泉が楽しめる。客室は和風な中にもモダンさが光り、奥日光湯元温泉で一軒、食の安全HACCPに認定された食事も味わえる。

ホテル山月の画像 1枚目

ホテル山月

住所
栃木県日光市湯元2541
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=15400円~/外来入浴(11:00~19:00、要問合せ)=大人1000円、小人600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

日光湯元ビジターセンター

奥日光の情報はここでチェック

草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。

日光湯元ビジターセンターの画像 1枚目
日光湯元ビジターセンターの画像 2枚目

日光湯元ビジターセンター

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)

ものぐさの宿 花千郷 鬼怒川

全室鬼怒川ビューが自慢

鬼怒川温泉の中心に位置し、周辺のそぞろ歩きも楽しい宿。館内には大浴場をはじめ、卓球やビリヤードなどもあり、温泉ステイが一層楽しくなること間違いなし。毎週土曜日は女性大浴場には生花の薔薇が入れられ、ロビーではビンゴゲームが行われる。

ものぐさの宿 花千郷 鬼怒川の画像 1枚目

ものぐさの宿 花千郷 鬼怒川

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝482-6
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からタクシーで5分
料金
1泊2食付=8000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

日光殿堂案内協同組合

歴史と文化に包まれた日光の社寺を案内

日光の世界文化遺産である東照宮、輪王寺、二荒山神社などのオフィシャルガイド。こだわりのある案内、大人からこどもまで、わかりやすく楽しめる案内で、日光の奥深き歴史を楽しめる。

日光殿堂案内協同組合

住所
栃木県日光市山内2281
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で8分、勝道上人像前下車すぐ
料金
案内料金(2時間)=大人6000円~(1グループ・1~20名)/ (案内時間プラス30分につき3000円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門、時期により異なる、予約制)

和風ダイニング「和彩工房」

ホテルの料理長が選んだ厳選素材を味わう

鬼怒川を眼下に一望するあさやホテル4階にある食事処。落ち着いた雰囲気で、総料理長秘伝レシピの特製和牛カレーを味わえる。和牛の旨みと30種のスパイスが醸しだす極上の味が楽しめる。

和風ダイニング「和彩工房」の画像 1枚目
和風ダイニング「和彩工房」の画像 2枚目

和風ダイニング「和彩工房」

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝813あさや 秀峰館 4階
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩10分
料金
あさや特製和牛カレー=1100円/栃木県産豚の豚カツ定食=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:50(閉店14:00)

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)

庭園を眺めながらくつろぐ源泉かけ流しの露天風呂

日本庭園を思わせる大露天風呂が自慢。中央の大岩には言われある「子持ち岩・三波岩」を贅沢にあしらい、内風呂も豪華な自然石の造り。最高の温泉気分が味わえる。

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)の画像 1枚目

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市大渡642-4
交通
東武日光線下今市駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人600円、小人400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円、小人400円/入浴料(17:00~)=大人500円、小人300円/ (タオル250円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

上人一休の湯

美肌に効果のある共同湯

高台に位置するテラスからは、新緑や紅葉が美しい川俣湖を一望できる。掛け流しの湯が注がれるのはこぢんまりとした内湯と露天風呂。湯は神経痛、筋肉痛、美肌などに効果があるという。

上人一休の湯の画像 1枚目
上人一休の湯の画像 2枚目

上人一休の湯

住所
栃木県日光市川俣740
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間14分、川俣湖温泉民宿村下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人700円、小人350円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~18:00(閉館19:00)、7月20日~8月31日は~19:00(閉館20:00)

若竹の庄 別邸笹音

温泉かけ流しの専用半露天風呂が付いた贅沢な客室

全室に温泉かけ流しの半露天風呂が付いた贅沢な別邸。いずれの部屋からも鬼怒川の流れが見下ろせる。夕食は全国各地の厳選食材を使った見た目も美しい会席料理。

若竹の庄 別邸笹音の画像 1枚目

若竹の庄 別邸笹音

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉藤原136
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩8分(鬼怒川公園駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=29160~44280円/ (平日限定プランあり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

八丁の湯(日帰り入浴)

山峡のいで湯で癒しの時間を

山肌から湧き出るたっぷりの湯が自慢の宿。露天風呂では野趣あふれる滝の眺めを正面から望むこともできる。女性専用の滝見露天風呂があるのもうれしい。

八丁の湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
八丁の湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

八丁の湯(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣876
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間10分(終点から宿泊者のみ送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人800円、小学生500円/昼食付入浴(休憩・送迎付、要予約)=大人4000円、小学生以下2800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00

兎島

湯ノ湖東岸に突き出た半島

温泉を舞台にした『湖畔手記』を書いた作家・葛西善蔵の文学碑も建つ。半島の付け根には兎島湿原と呼ばれる小さな湿原があり、6~7月にはレンゲツツジやワタスゲが見られる。

兎島の画像 1枚目

兎島

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

相輪塔

世界遺産・重要文化財。徳川家光の発願で建てた青銅の供養塔

寛永20(1643)年、徳川家光の発願で天海大僧正が建てた青銅の供養塔。世界遺産・重要文化財。高さ約15mの塔の上部に24個の金の鈴や葵の御紋が見られ、塔下には1000部の経典が納められている。

相輪塔の画像 1枚目
相輪塔の画像 2枚目

相輪塔

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

芸妓さん変身体験

艶やかな芸妓姿に変身

今も鬼怒川温泉街で活躍する芸妓に、扮することができるのがこの体験。白ぬりや日本髪のかつら、着物で藤娘などに変身して、温泉街を散歩できる。所要時間は約2~3時間。

芸妓さん変身体験

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝532-1つる川荘1号
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩20分
料金
藤娘=10000円/半玉さん=10000円/引着=12000円/ (すべて要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、要予約)

霧降高原道路

眺望抜群の爽快ドライブ

四季折々の美しい自然に彩られた霧降高原を貫く動脈路。キスゲ平から六方沢橋を通り、大笹牧場へと続く。初夏にはキスゲ平一面にニッコウキスゲが咲く。

霧降高原道路の画像 1枚目
霧降高原道路の画像 2枚目

霧降高原道路

住所
栃木県日光市所野、瀬尾、上栗山
交通
日光宇都宮道路日光ICから県道169号を霧降高原方面へ車で4km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

グラススタジオ ポンテ

思い出とマイグラスをゲット

人気の吹きガラス体験は、20分で自分だけのグラスが作れる。ショップでは、スタジオのオリジナル作品を販売している。

グラススタジオ ポンテの画像 1枚目
グラススタジオ ポンテの画像 2枚目

グラススタジオ ポンテ

住所
栃木県日光市所野1541-1499
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで6分(体験予約で送迎あり)
料金
吹きガラス体験=3240円~/サンドブラスト体験=1620円~/アクセサリー体験=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館、時期により異なる)

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)

木の温もりを生かした内風呂や屋根のかかった露天風呂を堪能

中禅寺湖畔にたたずむ2階建ての宿で、外来入浴が可能。内風呂・屋根のかかった露天風呂とも、木の温もりを生かした造りになっていて和風情緒を楽しみながらの入浴だ。

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠2485
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで55分、奥日光ホテル四季彩入口下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1080円、小人540円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~18:00

湯元 板屋

湯船に満々と注ぐ乳白色の天然温泉が魅力

湯元きっての老舗旅館。有名作家も訪れており、葛西善蔵が病気療養のために長期滞在し、私小説『湖畔手記』を執筆したことでも有名。乳白色の温泉と本格会席料理が好評。

湯元 板屋の画像 1枚目
湯元 板屋の画像 2枚目

湯元 板屋

住所
栃木県日光市湯元2530
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=17820~28620円/外来入浴(12:30~15:00、要問合せ)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

中禅寺湖自然研究路

日光二荒山神社までの野鳥や草花を楽しみながら歩く散策コース

菖蒲ヶ浜から日光二荒山神社までを歩く手軽な散策コース。野鳥や道ばたの草花を楽しみながら行ける。国道120号と並行しているので疲れたら路線バスを使うことも可能だ。

中禅寺湖自然研究路の画像 1枚目

中禅寺湖自然研究路

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし