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東京都のおすすめの見どころ・体験スポット
東京都のおすすめの見どころ・体験スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした「徳田秋声旧宅」、見どころは奥多摩湖の眺望と郷土芸能の鹿島踊り「小河内神社」、工房でガラスの皿やスタンド手作り体験ができる「るりいろ工房」など情報満載。
東京都のおすすめスポット
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徳田秋声旧宅
金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした
徳田秋声が明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同じ金沢出身の室生犀星から贈られたものだという。内部は限定公開(見学は要問合せ)。
小河内神社
見どころは奥多摩湖の眺望と郷土芸能の鹿島踊り
奥多摩湖北岸の出島にあり、眺望は最高。毎年9月に行われる鹿島踊りなどの郷土芸能は、東京都の無形文化財に指定されている。
小河内神社
- 住所
- 東京都西多摩郡奥多摩町河内149
- 交通
- JR青梅線奥多摩駅から西東京バス留浦方面行きで27分、小河内神社前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
るりいろ工房
工房でガラスの皿やスタンド手作り体験ができる
ガラス皿などの手作り体験ができる工房。専用の道具を使用してガラスをカットし、作成した下絵を基にガラスを並べていく。焼成させたら作品は完成だ。作品は後日郵送される。
るりいろ工房
- 住所
- 東京都青梅市二俣尾2丁目738-5
- 交通
- JR青梅線石神前駅から徒歩8分
- 料金
- 10cm角のお皿・スタンド=3100円~/フォトスタンド=3400円~/ (送料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
波布比めの命神社
1200年以上も前の創建と言われる神社
伊豆七島をつくったと伝えられる事代主神の后、阿波比めの命を祀る。長浜に面した丘にあり、後ろは岩壁という立地。1200年以上前の創建と言われている。
波布比めの命神社
- 住所
- 東京都大島町波浮港18
- 交通
- 元町港から大島バス波浮港経由大島町陸上競技場行きで30分、波浮西岸下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
丸の内シャトル
東京駅丸の内口から乗車
新丸ビル前から乗り、丸の内や有楽町を約35~40分で周遊するルートがおすすめ。平日の朝は通勤に便利な大手町ルートが運行。
丸の内シャトル
- 住所
- 東京都千代田区丸の内1丁目5-1新丸ビル(停車場)
- 交通
- JR東京駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、土・日曜、祝日は11:00~18:00(交通事情により異なる)
東京シティアイ
来て、見て、楽しい。いつも新しい「東京シティアイ」
東京丸の内のKITTEにある、観光情報発信の総合施設。観光案内のカウンター、ビジネス相談窓口、旅カフェ「東京シティアイカフェ」、イベントスペースもある。
東京シティアイ
- 住所
- 東京都千代田区丸の内2丁目7-2KITTE地下1階
- 交通
- JR東京駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉店)、カフェは7:00~23:00(閉店)
東郷神社
喧騒の中のオアシスといえる神社は、東郷平八郎元帥を祀る
日露戦争の日本海海戦でロシアのバルチック艦隊を破った東郷平八郎元帥をまつる。東郷元帥夫婦は生涯にわたって仲が良くともに長寿を全うされた事から夫婦和合、長寿の神様としても有名だ。近くにはにぎやかな原宿の竹下通りがあるが、境内は厳かな雰囲気だ。
龍源寺
新撰組の近藤勇の菩提寺で銅像と碑があり墓参りの人が絶えない
新選組局長近藤勇の菩提寺。曹洞宗の寺で勇の生家宮川家からほど近い。境内には勇の胸像と天然理心流の碑が建ち、墓参りをする人が絶えない。
市谷亀岡八幡宮
愛犬との初詣や七五三が祝える
飼い主がペットを大切に思う気持ちに応えるために、ペット用のお守りを授与したのがきっかけで、今ではさまざまな祈願を行なう。愛犬はもちろん、ネコ、ウサギ、小鳥、爬虫類まで対応。
市谷亀岡八幡宮
- 住所
- 東京都新宿区市谷八幡町15
- 交通
- JR中央線市ヶ谷駅から徒歩5分
- 料金
- ストラップお守り(ペット用、2種)=800円/ホルダーお守り(ペット用、2種)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>、朱印帳の記帳は~16:00、お守りの授与は~16:30)
西沢つつじ園
個人と区の庭を合わせた庭園には約90種2万本のツツジが華やか
約3000平方メートルにおよぶ個人の庭と区の公園1000平方メートルを合わせた庭園。4月上旬から5月上旬にはクルメ、キリシマ、リュウキュウなど約90種2万本のツツジが咲き乱れる。
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
青梅山金剛寺
枝垂桜と青梅の地名由来と言われる「誓いの梅」が見事に咲き誇る
平安時代に平将門の開基とされる古刹。境内では、見事な枝垂桜や青梅の地名の由来となったとも言われる「誓いの梅」などが春頃に咲き誇る。新たに納骨堂及びペット供養塔が設けられた。
東禅寺
初のイギリス公使館が置かれた地
安政6(1859)年、この地に日本初のイギリス公使館が置かれ、イギリス公使を襲撃する事件が二度も起こった。木々が生い茂る閑静な境内には、本堂や鐘楼、真新しい三重塔などが建つ。
六本木交差点
多くの人が待ち合わせ場所に使う交差点。外国人も多く見られる
地下鉄3番出口を出てすぐの、交通量の多い交差点。昼間から深夜まで、多くの若者や外国人たちで賑わう。喫茶店アマンドは待ち合わせ場所の定番として有名。






